CarneSio 158(カルネジーオ158)

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満腹次郎0843

満腹次郎0843

[最寄駅] 大阪梅田駅茶屋町口→徒歩3分程度 大阪・かっぱ横丁の一角に、ほどよい熱量と肉の香りが漂う「CarneSio 158」。 賑やかな立地ながら照明は抑えめ、テーブルは質感のあるウッド。 肩肘張らず、それでいて“肉を食べに来た”という気持ちにスッとスイッチが入る空気。 3名以上で注文可能なコースが主軸で、テーブル上に次々と並ぶ皿の量感とテンポが心地よい。 特にメインの瞬間演出。熱々の器の上で仕上げるソースは、もはや“小さな劇場”。 この店、肉を“提供”するのではなく“上演”している。 [本日のオーダー]※価格は全て税込表記 〈Carnesio 158プラン〉  ¥5,500- ※3名様以上から注文いただけます。 ◉ 前菜5種 ・グリーンサラダ ・生ハムとブッラータチーズ ・鮮魚のカルパッチョ ・黒毛和牛のタルタル~バタートースト付き〜 ・フライドポテト ◉メイン料理 ・特選!牛フィレステーキ  +¥660/1p ・ガーリックライス ◉〆の料理 ・キノコのオイルソースパスタ +¥220/1p ◉デザート ・本日のデザート盛り合わせ ▶︎▶︎▶︎前菜から抜かりなし。黒毛和牛のタルタルは塩味と酸のバランスが秀逸で、カリッと焼いた薄トーストとの相性が危険なくらい良い。 生ハム×ブッラータは語彙力を3秒奪うやつ。 「うま…」だけになる。 フライドポテトに生クリームという背徳の組み合わせも、気づけば手が止まらない。 メインの牛フィレは、火入れが“ど真ん中”。 噛んだ瞬間にほどける柔らかさ、そこへ目の前で完成するバター香るソースが絡むと静かに膝が笑った。 そこからガーリックライスへと繋げる流れは、もはや反則の締め技。 追加のキノコパスタはオイルの香り立ちが良く、余韻を上書きしていく。 最後のデザートまで温度感が緩まない、良い“完走”だった。 ご馳走様でした! ぷはぁ〜。 #aumoグルメ

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基本情報

CarneSio 158(カルネジーオ158)

ステーキ、ビストロ、イタリアン

大阪府大阪市北区芝田1-7-2 阪急かっぱ横丁 1F

予算

ランチ/3,000円~

ディナー/6,000円~

支払い方法

カード可 (VISA、Master、JCB、AMEX、Diners) 電子マネー可 (交通系電子マネー(Suicaなど)、iD) QRコード決済可 (PayPay、d払い、au PAY)

空間・設備

個室

禁煙・喫煙

全席禁煙

駐車場

特徴・関連情報

利用シーン

ランチ 、ディナー 、個室 、高級 、高級ランチ 、個室ランチ 、個室ディナー 、日曜営業あり 、カウンター席がある 、ソファー席がある 、ワインがある 、禁煙 、貸切可

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