丹野こんにゃく番所(たんの こんにゃくばんしょ)
山形・上山/懐石・会席料理、郷土料理(その他)、レストラン(その他)
夫のお母さんから、山形のこんにゃくを頂きました~~~(*´╰╯`๓)♬*゜これ初めて見ました😆最近太り続けるあたし達を気にかけてくれて、こんにゃくを送ってくれたに違いない😂(笑)痩せないとじゃん!!(´▽`*)アハハ
山形県上山市にある「丹野こんにゃく番所」🏮"こんにゃく"という食材の美味しさというか面白さを発見できる場所…訪れれば、これ迄のこんにゃくに対する認識(先入観)を見直すことになるかもしれません✨️1〜3枚目はお店の奥の方にあるお食事処の雰囲気✩.*˚店内の手前側はお土産屋さんで、多種多様なこんにゃくの製品が並び、試食も充実しています。テイクアウトできるこんにゃくのおやつも美味しいです🍡9枚目の写真は、お食事をした帰りにサービスで頂いた"玉こん"でした🎁袋に入ったままの状態を写してしまいました💦丹野こんにゃく番所は道の駅内などにお土産屋さんの店舗を複数展開しているのですが、お食事処(&カフェ)があるのは上山市のコチラの本店のみです💡♡o(・‧̫・)o◇営業時間お土産屋9時〜16時半(土日は17時)お食事処11時〜15時(土日は15時半)◇定休日火曜日参勤交代の宿場町として栄えた楢下宿を散策をしつつ、こんにゃく番所でひと休み🍵🍴そんな休日…続けて楢下宿にあるお寺と文化財施設を巡った記録も投稿致します☆彡2024年4月上旬📷
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レストラン山頂
上山/カレーライス、ソフトクリーム、そば
✔️蔵王地蔵尊蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅より100mの距離にある蔵王地蔵尊。標高約1,660mの高地に鎮座するこの地蔵は、高さ2.34mの大きな坐像で、安永乙未年(1775年)に造立されました。完成までには37年もの長い歳月がかけられたといわれ、不思議なことに建立後に遭難者が少なくなり、誰言うとなく「災難よけ地蔵」と呼ばれるようになりました。そして200年以上経った現在にも、祈願すればあらゆる願いが叶い、特に不慮の災難を逃れられると伝えられているのです。毎年春と秋には、それぞれ1日だけの祭礼を開催。蔵王の山と人々を守り続けてきた蔵王地蔵尊を参拝しようと、県内外からたくさんの人が訪れる特別な日となっています。レストラン山頂とどまつで坦々麺を食べました🌶めちゃくちゃ染みました!美味しかったです。
9月のみちのくひとり旅、名古屋から夜行バスで仙台に到着後、駅ナカのカフェ、「杜の香り」でモーニングしたあとは再び高速バスに乗り込み約1時間かけて次の目的地である山形に向かいます。山形からはさらにバスに乗り継ぎ蔵王温泉へ、と言っても温泉とかに興味があるわけでなくワタクシのお目当てはロープウェイ、ロープウェイからの360°の大パノラマが楽しみ、ロープウェイの山頂駅にある「レストラン山頂」で軽く小腹を満たすことに。店内はカウンターにテーブル席とあり席数はそれなりにありましたね、10時30分ころと早めの時間ということもありほかにお客さんはなく落ち着いていました。食事メニューは醤油ラーメンに担々麺、いも煮うどんに特製ビーフカレーなどがありラーメンでも1100円と観光地価格ですね。また、サイドメニューには米沢牛コロッケや肉まん、あんまん、ソフトクリームにドリンクなどがありましたね。いも煮うどんも気になるところでしたが、ランチはこの後山形駅に戻ってから食べる予定だったのでココではソフトクリームと玉こんをいただきました。そのソフトクリームはなめらかな口当たりと濃厚に感じられるミルク感がたまらないですね、それにロープウェイのリフトを模ったチョコレートも可愛らしくてイイですね、美味しくいただけました。この後は山頂から雄大な景色を楽しもうと思っていたのですが、食べている間にみるみるうちに雲がかかってきて食べ終わって外に出た時には一面真っ白で景色どころかすぐ目の前すら見づらいくらいでチョット残念でした(笑)
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