茶洒 金田中(さーしゃ かねたなか)
表参道/割烹・小料理、カフェ、甘味処
【茶洒金田中】(さーしゃかねたなかさん、と読みます)へ。残暑の9月末、ゆったりおひとり様時間。14時からはカフェ利用のみが可能(14時まではランチ利用です)。少し早めに着いたので若い女子に混ざって階段で並びました。都会の喧騒を忘れさせるゆったりとした空間はセレブなマダムたちが時空の違う会話をされていらっしゃいました。私のオーダーは、・水出し珈琲アイス¥1100・ずんだ餡の峰岡豆腐峰岡豆腐は柔らかくミルクを寄せる金田中のオリジナル甘味。今の時期はずんだ餡。丸十餡の温汁粉がさつまいもだったので、このふたつが今のものだなぁと迷い...冷たいスイーツをチョイス。これから先はあたたかいものをチョイスする季節になるので、今だけのものを優先。夏場は基本、ドリンクはコールドブリュー一択な私、ここでもドリンクは水出し珈琲。こちらスイーツと一緒にオーダーすると¥500引きにして下さいます♥一等地で密かにお得!!有難いことに窓に向かい、センターアリーナなお席をご案内下さり、ゆっくり過ごさせていただきました。今度はランチで来たいな。ご馳走様でした。
表参道にある茶洒金田中。ビルに挟まれた場所にあるものの都会の喧騒から一歩抜け出し、スタイリッシュでホッとする雰囲気を感じられます。時季のコース料理は6,600円の小さな贅沢。この日は青もみじの盆。サラダと胡麻豆腐から。料理はそれぞれ盛りつけの美しさ、使っているお皿など雰囲気を感じられる一皿。「生鮨」は、絶妙な温度のシャリに旬のネタを載せた一貫。軽やかな醤油の香りが添い、その瞬間にしか味わえない美味が楽しめます。マグロと黄身醤油の相性も良いです。「菜盆」は、アスパラ。レモンを和えたおろしと一緒にいただきます。鱒とキャベツの甘出汁は、出汁の香りとキャベツの甘味、鱒の旨味が加わり味わい深いです。「麺盆」は温冷選択可能で、この日は稲庭うどんでした。そして最後に「菓子」。日本の季節感と懐石を気取らずに楽しめるお店です。茶洒金田中東京都港区北青山3-6-1oakomotesando2F
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廚 くろぎ(【旧店名】廚 otona くろぎ)
御徒町/カフェ、甘味処、かき氷
今から二年ほど前、まだ新型コロナウイルスの緊張が続いていた頃、暑い夏に【廚(くりや)くろぎ】さんへ。当時はまだ、店名にotonaがついていた頃。今とはおそらく内装は違うでしょう...広々したスペースに間隔をあけて配置されたシックでモダンな店内、待合も壁向きでコロナ対応だった頃です。13時頃で2時間待ち。でも、せっかくだし、食べるって決めていたし!で、待ちました。食べたメニューは・黒みつきなこ¥1750※ちいさめ、は¥1550と¥200しか違わないようでした。※2021.7時点の価格です。温かいお茶付きで、食べ進めると中の方にはしっかりあんこが、ぎっしり入っていました。若い頃は取り立てて好きではなかったあんこ×きなこ×黒みつ。大人になったら、なんて美味しいんだろう!にかわりましたが、こちらのかき氷も上品な甘さがとても美味しかった!!とうもろこしのかき氷も食べに来たことあるのですが、写真が見つけられなかったのでこちらを。また行きたいなぁ...ご馳走様でした。
くろぎさんの夏南瓜んが出たと言うので、行きました。過去picですいません。投稿が追い付かず。ビジュアルも味も最高。友達は黒蜜きなこを注文。こちらも美味しい。とにかくくろぎさんは大きいので、はじめての人は驚きます。私も一番最初はビックリしました。食べれるか不安でしたがペロッと(笑)でも不安な人は小さめを注文した方が良いです。値段も結構高いので頻繁には行けないですが、好きな物が出たときは行きたいです。
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かき氷工房 雪菓(セッカ)
巣鴨/甘味処、かき氷
夏の思い出2連続ですいませーん笑どんだけ夏好きやねんっていう🤭今回頼んだのは・桃いっぱいのっとるやつはい、安定の覚えてない同行者はチーズケーキ的なやつ頼んでた気がします桃のソース最高でした!駅からは少しだけ歩くけど、商店街通るので楽しい道のりです👌
お気に入りのかき氷屋さんの一つ。巣鴨にある【かき氷工房雪菓】に。冬なのに30分前で、1ターン並んでました。なので、開店から少し待つことに。雨も降って来たけど、列は長くなるばかり。迷いながらもピスタチオといちごを注文。友達はせとかオレンジ。絶妙な甘さで最後まで飽きずに食べられます。そしてもう1杯食べたくなる美味しさ。のちのことを考えておかわりはしませんでしたが…
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