蔵王 手打ちそば 新楽(ざおう てうちそば しんらく)
蔵王・川崎・柴田/ラーメン、そば
宮城・遠刈田温泉♨️にある「新楽」です。かも蕎麦が看板商品🍜!店内は小さめ、6テーブルで日曜日というのもあり少し待ちました。冷かも蕎麦、温かも蕎麦にするか、ここに行こうと決めてから注文する寸前まで相当悩みました。蕎麦で好きなのは冷やしですが、温かいのも美味しそうなんです…。ということで、気温が低くて寒いのもあり温かい方を。甘めのたれに、キャベツや青菜そして鴨肉が乗ってて美味しいー!!!鴨は噛むほどに旨みがあります。野菜も甘い。麺は太麺で香り高いです。温でもわかったので、冷ならもっと香り高く噛み応えがあると思います。あぁ、これはまた冷かも蕎麦が食べたい。ときっと、冷頼んだとしても温が食べたくなると思う逸品でした🦆
宮城県の蔵王町にある遠刈田温泉で、夕飯に冷かも蕎麦を頂きました。15年ぐらい前に食べた時には、カモの脂が少なくてあっさりしていてパンチ不足の感想でした😅野菜が邪魔とか旦那は言っていた気がします😅しかし最近は脂っこいのが苦手になりつつあり、久しぶりに食べた新楽さんのかも蕎麦は、美味しかった❣️🤣薄切りカモ美味しいねー😋脂っこく無いカモ出汁美味しいね😋白菜やケール?などの野菜も入っていて体に良いね🎵と、別人な二人🤣もう少し細い麺の方が汁が絡んでもっと旨いと思う、これは前と同じ感想だけど、太い田舎蕎麦自体はモチっとしていて美味しいです。かも丼や鍋焼きも気になり、近いうちにまた来たいと思います😋
外部サイトで見る
星評価の詳細
レストラン山頂
上山/カレーライス、ソフトクリーム、そば
9月のみちのくひとり旅、名古屋から夜行バスで仙台に到着後、駅ナカのカフェ、「杜の香り」でモーニングしたあとは再び高速バスに乗り込み約1時間かけて次の目的地である山形に向かいます。山形からはさらにバスに乗り継ぎ蔵王温泉へ、と言っても温泉とかに興味があるわけでなくワタクシのお目当てはロープウェイ、ロープウェイからの360°の大パノラマが楽しみ、ロープウェイの山頂駅にある「レストラン山頂」で軽く小腹を満たすことに。店内はカウンターにテーブル席とあり席数はそれなりにありましたね、10時30分ころと早めの時間ということもありほかにお客さんはなく落ち着いていました。食事メニューは醤油ラーメンに担々麺、いも煮うどんに特製ビーフカレーなどがありラーメンでも1100円と観光地価格ですね。また、サイドメニューには米沢牛コロッケや肉まん、あんまん、ソフトクリームにドリンクなどがありましたね。いも煮うどんも気になるところでしたが、ランチはこの後山形駅に戻ってから食べる予定だったのでココではソフトクリームと玉こんをいただきました。そのソフトクリームはなめらかな口当たりと濃厚に感じられるミルク感がたまらないですね、それにロープウェイのリフトを模ったチョコレートも可愛らしくてイイですね、美味しくいただけました。この後は山頂から雄大な景色を楽しもうと思っていたのですが、食べている間にみるみるうちに雲がかかってきて食べ終わって外に出た時には一面真っ白で景色どころかすぐ目の前すら見づらいくらいでチョット残念でした(笑)
✔️蔵王地蔵尊蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅より100mの距離にある蔵王地蔵尊。標高約1,660mの高地に鎮座するこの地蔵は、高さ2.34mの大きな坐像で、安永乙未年(1775年)に造立されました。完成までには37年もの長い歳月がかけられたといわれ、不思議なことに建立後に遭難者が少なくなり、誰言うとなく「災難よけ地蔵」と呼ばれるようになりました。そして200年以上経った現在にも、祈願すればあらゆる願いが叶い、特に不慮の災難を逃れられると伝えられているのです。毎年春と秋には、それぞれ1日だけの祭礼を開催。蔵王の山と人々を守り続けてきた蔵王地蔵尊を参拝しようと、県内外からたくさんの人が訪れる特別な日となっています。レストラン山頂とどまつで坦々麺を食べました🌶めちゃくちゃ染みました!美味しかったです。
外部サイトで見る
星評価の詳細
須川高原温泉(スカワコウゲンオンセン)
一関・平泉・奥州/そば・うどん・麺類(その他)、かつ丼・かつ重、旅館
岩手県一関市にある「須川高原温泉」♨️こちらは秋田、岩手、宮城の3県にまたがる栗駒山の中腹(8合目)にある温泉...日本秘湯を守る会の会員宿になります。今回の投稿は中浴場「霊泉の湯」です★(1〜5枚目)湯船はこじんまりとしていて、45℃というかなり熱めの温度のお湯になります🔥身体に30回ほどお湯をかけて慣らせてから入ると良い☝️とアドバイスを聴いて試みましたが...熱すぎて無理、ギブアップ(><)💦残念ながら肩まで浸かることなく上がりました💨9枚目は建物入り口にあった顔出しパネル🧸10枚目は外観...温泉水のお堀♨︎次回は源泉、並びに温泉神社の散策です⛩🐈⸒⸒⸒⸒続く...➡️2024年6月中旬📷
強酸性の温泉に入りたくて、岩手県の須川温泉(すかわおんせん)に来ました。またまた朝活で、仙台からなるべく下道を走り三時間ぐらいで到着🚗💨一枚目のは温泉の川。二、三枚目はワイルドな足湯。六枚のはお湯の流れがゆっくりな為に、透明だった源泉が白く濁ってます。七、八枚目は高温の源泉がダバダバと掛け流しの霊泉の湯。ここはかなり高温なので貸し切りでした☺️他に露天風呂、広い内湯も楽しみましたがどちらも適温で少し白濁した人気の温泉です♨️熱いお湯に入ったためか、気温が高くても身体がずっとサラッとしてました👌私は腰痛と、肩凝り。旦那は膝痛。なんか楽になってます。お肌はツルツル👍やはり名湯です👏長湯はせず、山を降りてランチにGO😊後日アップいたします、難しい!!
外部サイトで見る
星評価の詳細
