氷川だんご屋
大宮/和菓子、甘味処、かき氷
2024年12/10(火)埼玉県さいたま市武蔵一宮氷川神社十日市10:00〜22:00氷川だんご屋イタリアンバー肉料理NoName346NO.1一枚目〜三枚目有名な氷川だんご屋です😊常に長蛇の列で、中々並んで迄買う気がしません😅でも、以前に空いている時に、購入していただきましたが美味しかったです💕四枚目〜十枚目大宮駅に戻る途中のこちらのお店に、引っかかりました😊クリスマスツリーを撮ろうと寄って行くと、明らかにバーなのに、鍋推しの黒板があるではないですか💕中を覗くと空いています😊人混みで、人酔いしてしまい、駅近迄歩く元気がもう二人とも無かったてす😅吸い込まれるように入りました😊大正解でした😊全て税込❤️私陸ハイボール¥600❤️友人グリーンズフリーハイネケンゼロ¥500❤️シェア冷やしトマト¥600❤️お通し三品きゅうり・ポテトサラダポテチー入り、生ハムのせ・豚肉のあたりめ¥?お通しが抜群に美味しかったです💕ポテトサラダはポテチが入っていて、食感が面白かったです♪生ハムが二枚のっていました♪初めていただいた、豚肉のあたりめが、メチャクチャ美味しかったです💕又、これだけ単品でいただきたいです♪☆続きます😊イタリアンバー肉料理NoName346埼玉県さいたま市大宮区宮町2-8-1core1F大宮駅東口から徒歩5分048-657-8859営業時間月〜木・日・祝日17:00〜24:00金・土・祝前日17:00〜翌3:00席数20席駐車場無し
ランチは氷川だんごやの力きしうどん.埼玉に引っ越したのに、やっと来れた.氷川神社来たら、氷川だんご屋の一択.ダシの聞いたうどんつゆに、きしめんは最高です.もちろん、だんごも付けて、勝手にきしめんだんごセット.
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みなとや 幽霊子育飴本舗
木屋町/和菓子
我が子の命を繋ぐためこちらへ女性の幽霊が飴を買いに訪れたとされる飴屋さんゲゲゲの鬼太郎の誕生秘話や日本昔ばなしたくさんの方へ語り継がれる伝説を繋ぐお店透き通る黄金の飴は甘く優しい味わい母の愛情で命を繋ぐ飴として現在もたくさんの方から愛される素敵な飴屋さんです。夜な夜な飴を買いにくる女性がいたそうで女性が代金を納めている銭箱をあらためると木の葉が一枚入っていることが続き不思議に思ったこちらの店主がある夜に女性のあとをを追てみると女は墓地のある鳥辺山で姿を消したのです。土中から赤ん坊の泣き声が聞こえそこは身ごもったまま亡くなった女性を埋めたお墓だった。お寺に事情を話して掘り返してみると墓の中には飴をしゃぶった赤ん坊がいたそうで身ごもったまま亡くなった母親が幽霊となり我が子のために飴を買いに来ていたのだった。飴の代金として渡され木箱にあった木の葉は女の墓に供えられていたシキミの葉昔は人が亡くなられると三途の川を渡るお金の六文銭をお棺の中に入れられていたそうでその六文銭を毎日一文ずつこちらへ持って来られ七日目からは自身にお供えされてあるしきみの葉を持って飴を買いに来たと伝えられています。現在も木箱のお写真が店内の左手に飾られてあるので訪れた際はぜひご覧になっていただきたいです。生まれてきた赤ん坊は寺の住職のもとで育てられ僧になり高名僧になられたそうです。語り継がれる歴史とともに現代へ語り継がれるお話しと共に残る素晴らしいお店です。子育幽霊飴¥500
店内では、京名物幽霊子育て飴とお茶の葉のみ販売されていて、飴の試食もおいてありました。★京名物幽霊子育て飴500円お母さんが亡くなった後に産んだ子供のために幽霊となってこのお店で飴を買いに訪れるという母の愛のお話しがあるそう。素朴な甘さで美味しかったです。
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御菓子司 京都 鶴屋 鶴壽庵(鶴寿庵)
四条大宮/カフェ・喫茶(その他)、和菓子、甘味処
【おすすめ和菓子🍘🍡】❶屯所餅•お隣にある八木邸「壬生の新選組屯所」に因んだ和菓子で、食べると、なかなか歯ごたえのある餅に当地(壬生の地)で栽培されていた京野菜の壬生菜を刻み入れ、丹波大納言小豆の粒あんを包みあげたお餅です😊❷壬生の誠最中•極上の粒あんを香ばしい最中種に包まれた和菓子で、お抹茶と共に食べると最高です。購入において外すことのできない一品です。😊❸京ちゃふれ•京都の宇治抹茶を使用した生地に抹茶チョコレートがサンドされてます。食感は、しっとりやわらかい生サブレです。 【京都鶴屋鶴寿庵アクセス】・阪急電鉄「大宮駅」、京福電鉄「四条大宮駅」より徒歩10分 ・京都市バス「壬生寺道バス停」より徒歩1分 ・駐車場(当店北隣)は、お買上げいただいたお客様は、30分無料になるそうです。⚫︎近くに、壬生寺、八木邸、旧前川邸、元祇園梛神社⛩️が有りますので、来られた時に、和菓子のお土産に買ってみては、いかがでしょうか♪(๑>◡<๑)
京都市中京区壬生梛ノ宮町にある鶴壽庵。壬生寺と梛神社・隼神社の間にある和菓子屋さんです。壬生の新選組屯所に因んだお菓子で、歯ごたえのある餅に当地で栽培されていた京野菜の壬生菜を刻み入れ、丹波大納言小豆の粒あんを包んだ屯所餅、壬生狂言の人気の演目「炮烙割り」に使われる炮烙に見たてた京三笠の壬生焙烙などのお菓子があります。鶴壽庵を営む八木家は壬生村きっての旧家でかつて壬生郷士の長老をつとめていた。また幕末には新選組の近藤勇、土方歳三らの宿所となった旧壬生屯所として知られている。今も新撰組発祥の地壬生屯所旧跡として有料公開されています。
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蜂の家 自由が丘本店
自由が丘/和菓子
自由が丘ここん、はじめていただきましたまゆの形の最中の皮に米粉のサブレ生地を流し入れ、焼き上げたサクサク新の最中サブレ「ここん」とはフランス語で「まゆ」の意味はじめていただきましたが美味しかったです
自由が丘駅前にある昭和25年創業の和菓子店。こちらの「いちご大福」は見た目からしてちょっと変わっていて、包んでるのではなくお餅で巻いてある感じ、両サイドオープンの形をしています♪中には苺が2つ、あんこと一緒に生クリームも挟んであって洋風いちご大福のイメージ(^o^)上品な甘さの北海道十勝産の小豆餡といちごの酸味が調和して緑茶にもコーヒーにもぴったりのいちご大福でした♪店内には可愛い雛祭りのお菓子もたくさん並んでおり春の訪れを感じました🎎
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