だんご庄 本店
橿原・大和高田・葛城/和菓子、甘味処
だんご庄橿原今日ご紹介するのは奈良県橿原にあるだんご庄です!以前秘密のケンミンショーで紹介された有名なお店です!手土産などに大人気で、家族に持って帰るとめちゃくちゃ喜ばれるのが特徴です!笑笑一本75円とは思わない程の味は昔から地元の人に喜ばれてきました!買ったその日に食べ切らないといけないという、なんともレアな消費期限1日はその味を確かなものにしてます!奈良県にくる事が有れば、ぜひお土産に買って帰ってみてはいかがですか!
言わずと知れた、おもたせのチャンピオン明治11年創業の大和名物「だんご庄」店内には人だかり、店舗前も駐車する車が右往左往自分用とお土産に50本さらに、その場でも食べたいので2本買って店舗前で(*´༥`*)モグモグ自宅に帰って早速「追いきな粉」をしていただきます優しく甘いきな粉に、しっとり柔らかな団子素朴な味わいで、もぉ手が止まらん子どもからお年寄りまで、みんなに愛される団子奈良へ行かれた際は、是非食べてみて下さい事前に、注文してればスムーズに受け取れます…………………………………………………………【店舗名】だんご庄本店@【住所】奈良県橿原市東坊城町860【TEL】0744-27-4340【営業時間】・8:30~19:00(売り切れ終了)【定休日】火曜日、第1、3の水曜日…………………………………………………………Instagram→@masayan.310_スイーツ_𝗆𝖺𝗌𝖺𝗒𝖺𝗇⬅️「カフェ」まとめ😋#음식#맛집추천
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たこ磯(たこいそ)
明石/明石焼き、甘味処、かき氷
たこ磯二日酔いで玉子焼き!いつもそんな状態で来てる気がする!笑やっぱり並んでるなー並んでいる間に注文を聞いてくれます。ところてん食べたいなーと思っていたのにまだない!!春から夏限定なんです桜が咲き乱れているのに…うぅでも入り口にはところてんと書かれた箱があるんやけど…残念。玉子焼きを注文。まずはそのまま頂きます。あつあつなので気をつけて!玉子焼き自体をしっかり味がついていて周りの表面の香ばしさが引き立つ中はとろっとちょうどいい大きさの小ぶりのたこさん。これくらいが好きかもーそこからお出汁です。2日酔いの身体に染み渡る昆布の風味がいい感じお出汁は暖かいタイプでお好みでみじん切りされた三つ葉を入れてください卵と小麦粉のとろっととお出汁がすごく合う。あえて潰してお出汁に絡ませるのがおすすめ半分くらい食べたら一味でピリッと少し残してソースもありですよ。ソースをつけるとソースが勝ちがちだけど出汁をつけることによって甘みと酸味がお出汁に滲み出る。お出汁はお代わりできますよー最後はいろんなものが集まったスープを飲み干し、もう一度ノーマル出汁を。ほっこり。ご馳走様でした☆
兵庫県明石市にある「たこ磯」明石焼きを求めてネット上でも評価の高かったこちらのお店へ。15個がワンセット。とろとろな明石焼きは意外と軽くてふたりで2セット食べれました。出汁につけたりソースを乗せたり味変して楽しめます。
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仙太郎 本店(せんたろう)
木屋町/和菓子、甘味処
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉˗ˏˋ憧れの仙太郎本店🌸ˎˊ˗ ⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆仙太郎𓊇♡京都❤︎河原町♡📋mypick!・花軍・花とだんご・桜餅♡3月になると京都の百貨店にある和菓子売り場には桜のお菓子がずらっと並びます(⸝⸝•ᴗ•⸝⸝)ピンク色のいろんなおいしそうなお菓子がたくさんあるんですが中でも桜餅は私にとっては別格ჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)♡毎年春が近づくといろんなお店の桜餅を食べるのが楽しみなのノン(ง˙˘˙)วノンそこで見つけたのが京都の有名和菓子屋「仙太郎」の桜餅ですꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫1886年創業の仙太郎は100年以上の歴史をもつ老舗(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”いろんな百貨店に出店していていつも多くの人だかりができているのが印象に残っています(˘꒳˘)それ以外の春の限定商品も買ってみたのでレビューしていきます(⸝⸝⸝̫⸝⸝⸝)◦♡︎♡関西風桜餅というとピンクの道明寺に桜の葉が一般的⋆⸜♡⸝⋆でも仙太郎の桜餅はちょっと違うんです(•̀•́ゞ)ビシッ!!道明寺はなんと白色なんです(*•̀ᴗ•́*)و̑̑桜の葉はしっとりとしていてそこから放たれる桜の香りはすばらしい(ᴗᴗ)"まず最初に感じるのは舌を刺すような塩気ദ്ദി˶ー̀֊ー́)桜の葉は塩漬けにされているのでしっかりとした塩気が感じられます(*`・ω・)ゞこれだけ食べるとかなり刺激的なんですがその塩気をマイルドにしてくれるのが道明寺とこしあん(◜︎◡︎◝︎)こしあんはすっと口の中で溶けるような食感でくどさのない上品な甘さ(˘͈ᵕ˘͈)このこしあんが桜葉の強い塩気を見事に中和してくれて上品な塩味に変えてくれてます⸜ෆ⸝一般的な道明寺は粘り気があるものが多いですが仙太郎の桜餅はとても軽い食感でした⸜(˶'ᵕ'˶)⸝♡口の中では道明寺の粒々がほどけるように崩れていきます•*¨*•.¸¸☆桜の葉から移ったやさしい桜の香りがする道明寺は春らしい暖かな味わい\♥︎/口の中ではほどけてバラバラになった道明寺が踊り塩気と甘さの混じり合いがとても心地よく感じます✧·˚⌖.꙳
【京都・仙太郎本店】🍘🍡●和菓子屋さんの仙太郎と言えば、「最中(もなか)」、最中と言えば、「仙太郎」と言われるぐらい超有名老舗店です。🤓●最中種(皮)から餡が、はみ出すほどのボリューム感ありのジャンボ「ご存じ最中」90g也💫✨●季節に合わせた、和菓子も和多くありますが、こだわりの丹波大納言小豆🫘を炊き上げた自慢の最中が、仙太郎さんでは、イチ押し商品です。🤓●「おはぎ粒あん」は、粒あんで青じそ入りのもち米生地で包まれておりますので、滑らかな食感が、やみ付きになりますね😋●「おはぎきなこ」は、青じそ入りのもち米生地で、小豆🫘こしあんを包み、黒豆きなこが、まぶされております😋●「老玉(うばたま)」は、丹波神吉工場で炊き上げたられた小豆🫘こしあんをあん玉とし、沖縄産の黒砂糖を羊羹状にして衣掛けを施した商品です😋●「七穀おはぎ」は、粒あんを、黒米入り五穀と青じそ入りのもち米生地で包み、五穀に小豆ともち米が合わさって「七穀」となります😋※大丸店、高島屋店は、取り扱われております♪♪☆👌[お店情報・本店]・住所:京都市下京区寺町通仏光寺上る中之町576・電話☎️:075-344-0700(9:00-17:00)・営業時間:8:00-17:30※その他都合により営業時間が変更になる場合あり。・定休日:元旦[京都の他店]山科店(京都市山科区竹鼻竹ノ街道町60-1)、大丸京都店B1、高島屋京都店B1、JR京都伊勢丹店B1に、それぞれ店舗🏬が有り、取り扱われている商品も若干異なりますので、ご注意⚠️願います。[アクセス]☀︎阪急🚃京都線「河原町」駅(4番出口)から徒歩5分🚶♀️☀︎高島屋店B1は、四条河原町交差点角☀︎大丸店B1は、市バス🚌四条高倉バス停🚏下車、すぐ🔜!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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出町ふたば(でまちふたば)
出町柳/和菓子、大福
【京都・出町ふたば】●「出町ふたば」さんは、京都の老舗の和菓子屋🍘さんで、創業は、何と明治32年(1899年)ですから、既に、120年以上の長い歴史と伝統を持っています。🤓凄い👏●「出町ふたば」さんの和菓子🍘🍡には、幾つかの種類がありますが、その中でも特に人気の大看板🪧商品と言えば、「豆餅」になります。🤓●こちら💁のお店🏬は、京都の繁華街から少し離れた所に位置していますが、それにもかかわらず、連日多くの人々が「出町ふたば」の和菓子🍘を買い求めに訪れられています。🤓●その魅力😍は、何と言っても「柔らかな食感のお餅」で、出町ふたばでは、滋賀の「羽二重もち米の新米」だけが使用されております。🤓●お餅の中に詰められた「上品な甘さの餡」にも拘り、北海道十勝産の小豆🫘が使用されている餡は、口に入れた時のザラザラ感がなく、なめらかな舌触り👅が特徴です。🤓●後は、北海道の契約農場で栽培された「赤えんどう豆」で、大きくて食べ応えがあり、噛んだ時の歯応えも完璧です👌🤩💯満点‼️●手で持った🖐️時のずっしりとした重みを感じる「豆餅」は、食べ応えも十分で、おやつにぴったりです。👍😋●出町ふたばさんでは、豆餅の他にも「葵もなか」や春限定の「桜餅」🌸、秋限定の「栗餡」🍂などがあり、塩気と甘みの絶妙な和菓子も販売されています。😋●こちらの豆餅は、京都駅🚉の伊勢丹であれば、長い行列に並ばなくても、出町ふたばの豆餅を購入することができますよ。☺️●ただし、夕方には🌆売り切れになる可能性が有りますので、お早目にお買い求めされる事をお勧めします♪♪☆💰[お店情報]☀︎営業時間8:30~17:30、日曜営業☀︎定休日火曜・第4水曜(祝日の場合は翌日)*お正月休みは長めです♪[アクセス]☀︎京阪本線🚃「出町柳」駅(5番出口)より河合橋、出町橋を渡る徒歩7分🚶☀︎京都バス・市バス🚌4・17・59系統で「河原町今出川」バス停🚏下車徒歩2分🚶☀︎京都駅から市バス🚌205系統で、四条河原町から市バス🚌37・205系統で「葵橋西詰」バス停🚏下車すぐ🚶です。
【出町ふたば】出町柳に行けば必ず買う「出町ふたば」の豆もち。雨でも行列してました。デパートで買うのとここで買うのは味が違う気がしてます。出来立てだからかなぁ?と勝手に思ってます。今日は人生初の本わらび餅450円も購入。本わらび餅を食べるのは初めて。牛皮よりも柔らかくふわふわしてました。市販のわらび餅とはやはり別もの。特別美味しいかと聞かれたら…レギュラーの豆もちの方が好きかな?😋と思います。明治32年創業の老舗和菓子屋。名物の「名代豆餅」はつきたての餅でこし餡と赤えんどう豆を包んでいる。創業時から受け継がれる一品。#
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走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
京都八幡市国宝石清水八幡宮神社⛩石清水祭が行われる頓宮斎館❣️平安時代は頓宮極楽寺が有り、鳥羽の戦いで焼失して後に頓宮斎館が創建されました‼️頓宮は回廊のある建物のことで平安時代はもっと壮大でした❗️国宝石清水八幡宮神社⛩も回廊が有り重要文化財でとても綺麗です❣️石清水祭は863年から行われ、毎年深夜9月15日男山石清水八幡宮神社⛩を出発頓宮斎館まで行列は、現在に蘇る平安絵巻と言われています❗️京都の葵祭、奈良の春日祭、石清水祭が三大勅祭の一つです‼️走井餅老舗、走井餅は八幡の名物で抹茶、和菓子、甘味処あります!京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車石清水八幡宮神社⛩一の鳥居⛩くぐりすぐ、徒歩5分
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
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