五鐵 夢境庵(五鉄 ごてつ むきょうあん)
水戸/あんこう、鳥料理、郷土料理(その他)
1泊2日茨城旅で2日目に帰る前のランチ五鐵夢境庵→ごてつむきょうあんと読みます古い歴史ある和の趣きのお店水戸で人気の親子丼やあんこう鍋が食べられるお店映画監督など著名人も訪れる名店水戸黄門はグルメだったらしいですね水戸のレストランでは黄門様が食べたお料理の再現がありましてこちらのエントランスにもその説明が貼られていました深作欣二監督や芸能人のサインも飾られていますTVの撮影も来るみたいです掘り炬燵のお座敷にご案内していただきましたまずは暖かいお茶が運ばれてきます4人で入りましたが軍鶏の親子丼¥1,000-やあんこうチゲ¥1,630-をオーダー弾力ある奥久滋軍鶏にとろーり卵が赤い丼に映えます茨城県のつゆは色が濃いのが特徴ですね味噌汁にお漬物こちらも濃い色どこか昔懐かしい様な優しい味わいですカットオレンジもついていましたあんこうチゲはチゲ鍋の他にあんこうの髭など希少部位の刺身まであり初めていただきました日本酒なんかとは抜群に合いそうな味わいでしたチゲはほんのり辛味がありあんこうのお肉がしっかり味わえて美味しかったです茨城県はホント美味しいものばかり軍鶏の親子丼はランチだとお得に楽しめてびっくり夜はお酒などと一緒に優雅に楽しめそうですサービスも素晴らしく接待などにも良いかと思いましたあんこうチゲもお値段的に夜と比べるとかなりお得ですねお店のご主人もお味いかがでしたか?と優しいお気遣いなどもありました大人な空間でもありますが家族3代のお食事なんかにも良いかと思われます水戸駅からはそんなに離れていないので観光に来た方にもおススメです
【五鐵夢境庵】高等学校PTA連合会の全国大会で、茨城県にやってきました。水戸駅に到着してまずは、美味しいものを…軍鶏の親子丼(ランチ限定)1100円を注文。鶏の皮が苦手で食べれないのですが、コリコリしていて美味しかったっ。鶏肉も歯ごたえがしっかりしていて絶妙でした。茨城県うまいもんどころに認定。店名は時代小説「鬼平犯科帳」に登場するシャモ鍋屋「五鐡」から。店主が軍鶏料理に惚れ込むきっかけとなった奥久慈軍鶏を使用した料理は抜群の人気。代表料理アンコウやふぐをはじめじっくり時間をかけ軍鶏で出汁をとったスープで肉と野菜を煮込む「軍鶏鍋」や「軍鶏の親子丼」は自慢の逸品。全室個室でごゆっくりとお食事ができました。
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常陸野ブルーイング 水戸(【旧店名】トゥルー・ブルー)
水戸/ハンバーガー、カフェ、ビアバー
【常陸野ブルーイング】常陸野ネストビールで有名な木内酒造直営のビアカフェ✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.ブログ記事更新しました。(リンクはプロフィールから)お店や料理の感想も書いていますので良かったらご覧ください。本日ご紹介するお店は、水戸駅ビルのエクセルみなみの4階にある「常陸野ブルーイング」さんです。こちらのお店は2回目の紹介になります。常陸の輝き豚の旨味がたっぷりつまったローストポークを使ったバーガーと、国産サバと香味野菜のマリネが挟まれた常陸野さばサンドをいただきました。ランチセットはどれもメインにポテトが付いています。三種のオリジナルソースが絶品で、お店の方にお願いすれば付けていただけるようです。どのソースもとても美味しかったので、ぜひ試してみてください。✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.【常陸野ブルーイング】住所:〒310-0015茨城県水戸市宮町1丁目7−31エクセルみなみ4階営業時間:11:00-22:00※営業時間や定休日の最終確認はご自身でお願いいたします。✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.✽.。.@manpukuhuhu様、ご協力ありがとうございました😊
【茨城】世界50ヵ国で楽しまれている茨城のクラフトビール&レストラン水戸南口の駅ビル、エクセルみなみ3階にあるレストランランチタイムは空いていてのんびりできます。ランチはハンバーガーやサンドイッチ等あります。写真は常陸和牛ハンバーガーたっぷりのレタスと美味しいトマト、そしてピクルスソース塩気がきつくなくお肉の味もしっかり感じられ、満足な一品。ポテトもサックサクで美味しい!水戸の南口広場を見下ろしながらゆっくり過ごせます。
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ピッツェリア アミーチ(PIZZERIA AMICI)
つくば/ピザ、カフェ・喫茶(その他)、スイーツ(その他)、カフェ
長男のドライブ練習でまたまた茨城へ。ここまでの距離や時間、首都高や外環道から常磐道に入るのは高速練習にもちょうどいい♡今回はフードファイター!?的にアミーチさんをハシゴ(*´艸`)最初にいったのは【トラットリアピッツェリアアミーチ】さん、そしてハシゴ先がこちら【ピッツェリアアミーチ】さん。地元の友人いわく、こちらは2号店って呼ばれているらしい。ランチメニューはピザにドリンク付き。これもあって、先ほどはパスタメニューのランチで正解!オーダーしたピザは燻製チーズのマルゲリータ、「マルゲリータコンプローヴォラ」店内はテイクアウトメインのためか、イートインは簡易なつくり。ゆっくりランチ、と言うより食べたら退散!的な感じ、というところ。だけど、赤い石窯で焼く本格的なナポリピッツァが驚くべき美味しさ♡店内は広くないので、その作業工程が見れるのがまたワクワクする。ピザはサイズ感は大きめ、チーズはたっぷり。だけど、薄めでモチモチの生地で思いのほか軽くペロリと食べられちゃう!!コスパ、と考えると少しお高いイメージになってしまうけれどお味は◎ご馳走様でした。
今日のランチ🍕つくば市にあるピッツェリアアミーチのマルゲリータをテイクアウトで😊ちょっと冷めちゃったけど、ここのピザが1番好き!生地がサクサクモチモチ、チーズも濃厚✨安定の美味しさです👍引っ越してからなかなか行けなかったけどやっと行けた😂今朝仕込んでおいたエチオピアの水出しコーヒーと一緒に☕️紅茶みたいな仕上がりになってしまった💦これはこれでまろやかで美味しい😊新しい仕事の話がきたので久々に打ち合わせ。条件次第だけど上手く話がまとまるといいなー@ayakan57様、ご協力ありがとうございました😊
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雪みるく
水戸・笠間/かき氷
クリスマス前に雪みゆくさんに行ってきました。予約をするのをおすすめします。冬はパンケーキもやっていて、結構なお客さんがパンケーキを注文しています。そんななかわたしたちは変わらずかき氷。今回私は洋なしみるく935円といちごピスタチオエスプーマ1320円。コスパやばいです。ピスタチオの方はクリスマスバージョン。どちらも美味しかったです。
笠間市上郷、畑の中を通り抜け山のふもとあるかき氷屋さん雪みるくに行ってきました。お店に入るとたくさんの新鮮な野菜やフルーツが所狭しと並べてあり購入することができます。外では焼き芋も焼いています。かき氷とパンケーキを食べるには事前の予約が必要です。今回はオランジュショコラといちごピスタチオエスプーマを食べてきました。どちらもふわふわのかき氷で中にもちゃんといちごやオレンジが入っていて最後まで飽きずに食べられるます。!3月の口コミ投稿キャンペーン!
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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