Bulls Tokyo(ブルズ トウキョウ)

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青木 孝文

青木 孝文

東京都千代田区大手町のBulls Tokyo を訪れました。 JR東京駅丸の内北口から歩いたところにお店を構えています。 5月10日(水)にオープンしたばかりのフランスで修行したシェフとソムリエがいる本格フランス料理店です。 店内はモダンアートが飾られて洋楽が流れお洒落な雰囲気です。 タイトル【動】をワインのペアリングとともに頂きました。 お料理はフランス旅行を体感できるような盛り付けがされています。 ポールロジェ ブリュット レゼルヴ ノルヴィンテージで乾杯しました。 イギリス王室御用達のシャンパンです。 爽やかな酸味がして爽快で飲みやすいです。 アミューズは、出航を表現した船を模したもので黒胡椒をジュレにして海を表現しています。 ポークリエットがねっとりとして旨味と味わいがあり、ジュレがさっぱりとしています。 白ワインは、ニュージーランド産のグラッドストーン アーラーでした。 魚介や青い野菜に合うそうです。 すっきりとしてフルーティでどこか海を感じる味わいです。 前菜は、海の幸と季節野菜の取り合わせ、魚介のスプマンテ添えです。 フランス国旗を表現しているそうです。 キヌサヤがシャキシャキとして食感が良くアワビがもっちりとしています。 雲丹や海老の味わいや食感も美味です。 ビーツソースは爽やかな酸味がして塩梅が良く味わいがあります。 濃厚な味わいでした。 赤ワインは、ドイツ産のシュペートブルグンダー グーツワイン サルヴァイでした。 香りが良くすっきりとしています。 温前菜は、トリュフ風味のムースリーヌ、セップ茸のヴェルーテと共にです。 浮島を表現しているそうです。 フランスではセップ茸、イタリアではポルチーニと言い、ヴェルーテは「ベルベットのようになめらか」という意味であるそうです。 トリュフとセップ茸の香りが良く、ねっとりとして濃厚な味わいがします。 一緒に出された自家製のパンはもっちりとしていてとても美味しいです。 バターは薔薇の花をかたどっています。 スープは、パリ ソワールでした。 コンソメのジュレで夕暮れを表現しているそうです。 冷製じゃがいもスープのビィシソワーズは甘い味わいがして冷んやりとした食感が良いです。 ジュレは甘味があったり旨味があったりと味わいが変幻しました。

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基本情報

Bulls Tokyo(ブルズ トウキョウ)

フレンチ、シーフード

東京都千代田区大手町2-3-1 大手町プレイス ウエストタワー 1F

予算

ランチ/1,000円~

ディナー/6,000円~

支払い方法

カード可 (VISA、Master、JCB、AMEX、Diners) 電子マネー可 (交通系電子マネー(Suicaなど)、楽天Edy、nanaco、iD、QUICPay) QRコード決済不可

空間・設備

座席数

56席

個室

駐車場

特徴・関連情報

利用シーン

ランチ 、ディナー 、おしゃれ 、飲み放題 、リーズナブル 、高級 、高級ランチ 、カップルシートがある 、カウンター席がある 、ソファー席がある 、ワインがある 、カクテルがある 、野菜料理にこだわる 、禁煙 、貸切可

公式サイト
https://bulls.tokyo.jp
公式SNS
Instagram

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