麻布 川上庵
麻布十番/割烹・小料理、天ぷら、そば
📍麻布川上庵🚉麻布十番駅1番出口から徒歩約2分🍽️カウンター席/テーブル席⌚️11:00-16:00/16:00-22:30(L.O21:30)—————————————————————・年越しそばを食べに大晦日に来店・19:30ごろ行って、列に並んでおそらく40分くらい待って入れたかな?・天せいろ、鴨わさ、冷酒、蕎麦焼酎の蕎麦湯割りを注文・どれもおいしすぎて完全に大晦日の正解を叩き出した・店内の雰囲気が非常にいい。ずっと行ってみたかったお店だから行けてよかった。また行きます🗓2023年12月来店
【麻布川上庵】麻布十番にあるお気に入りの蕎麦屋さん。久々に平日のランチで訪問。12時少し前に到着したけど、並んでる人が2組ほど。10分ほど待って入店。キノコと秋野菜の天せいろを注文。ここの天ぷらはさっぱりしてます。そばは芯があってコシがあります。都内でもトップクラスで好きなお店です。
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肉割烹 岡田前
麻布十番/割烹・小料理、牛タン、和食(その他)、ステーキ、牛料理
🇯🇵👅🐂『肉割烹岡田前』📍東京都港区麻布十番1-5-23ルネ麻布十番ビルB1F食べログ3.72TOP50002021.2.14オープンされた岡田賢一郎シェフのレストラン20代、岡田さんのプロデュースするレストランに行くのが一つのステイタスであったそれから世界進出、苦難もあり、「TheInnocentCarvery」さんの一シェフとして立たれていたその後奮起し悔いの残らない人生をとレストランを立ち上げたまずはサラダ、こちら野菜の下にお肉サラダに邪魔にならない肉質がまたよくチーズとすごくあって美味しい!茶碗蒸しの上にはこれでもかと引き詰められたいくら、笑みがこぼれる表紙のメンチカツ、こちはもうにが倒れそうなくらいのボリュームうにの甘みと濃厚さがメンチの肉汁とよく合う牛タンは刺しでいただけるほど新鮮歯応えありながら、臭みもなくトリュフがけの感動の一品塩でいただきながらさらに肉の甘みを感じる上湯スープならぬ、ビーフスープ言葉を失うほど本当に美味しいあわび、ふかひれ、肉、クコノミ、たけのこそれぞれの食感と旨味を感じる一品最上級の卵がけごはん🥚🍚(8枚目動画)「まぜまぜしてください」と岡田シェフから綺麗な盛り付けだが躊躇なくまぜまぜ「美味い😊」に尽きる神戸牛に尾崎牛ヒレカツはシャトーブリアンかなりお腹いっぱいで終盤は失速💦ヒレカツは少しいただいて残りはお土産にしかし〆のお蕎麦が別腹で入ってしまう🤣これまた絶品次回はさらに前日からコントロールしてお伺いしたい😂【menu】🍺生ビール🥢牛刺しサラダ🥢ビーフコンソメの茶碗蒸しいくらのせ🥢うにのせメンチカツ🥢牛タン刺しのトリュフ添え🥢ビーフスープ🥢卵がけ肉ごはんのキャビア添え🥢牛タンステーキ🥢尾崎牛ステーキ🥢神戸牛ステーキ🥢ヒレカツ(シャトーブリアン)🥢そば🍰デザート(トリュフアイスとチーズケーキ)☕️コーヒーお土産🥪ビーフサンド2個🥄シチュー🥪ヒレカツ(残り)#🥩#♀#🐂
【】もはやワンピースはコレだったって事で良いと思う。ついに、ついに念願の岡田前へ。西麻布の元シェフ岡田賢一郎さんのお店。その名も「岡田前」選ばれし超豪華高級食材たちと最高のシェフとの夢の共演が、目の前で繰り広げられます。あれだね、ちょっと凄すぎ。「美味しいものにはエネルギーがある。」という言葉通りエネルギーいただきました。帰り道ぼーっと、いただいたコースを振り返ってました。いやーすごかった。刺激的な夜でした。ごちそうさまでした。【🍴注文】お任せコース【📍場所】麻布十番駅歩いて5分程度#고기집
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麻布十番 鮨 無銘
麻布十番/割烹・小料理、寿司、魚介料理・海鮮料理
麻布十番鮨無銘へ住所非公開のセレブ感あるお鮨屋さん引き算の美学が活きるのは熟成の技術が素晴らしいからこそのシンプルさだと惚れ惚れしたお店です白木のカウンターのお席には無銘のこだわりと書かれた蝶結びの水引があしらわれたご挨拶状がありましたそこにお酒のこだわりも書いてありマドンナも愛飲のVIP向けのドゥーツがハウスワインという事でご紹介されていたのでそちらからこんなに!と驚くほど華やかな香りが優雅に広がりますコースにも期待しますまずはホタルイカ串味噌が広がる絶品な逸品お皿がイカの絵が描かれてますこちらでは九谷焼を使ってらっしゃるとの事やはりお皿などカトラリーも芸術的で気になりますね石鯛醤油とすだち熟成5日目キメが細かいねっとりとした旨味のつまみ黒ムツ焼き物レモンでふっくらの中から溢れ出す黒ムツの美味しさが広がりそしてレモンで爽やか大間紫雲丹ダイセンの箱雲丹は甘くてうっとりそしてシャンパンをいただく長崎牡蠣の酒蒸し華蓮というブランド牡蠣火金のみ週2回しか豊洲に入ってこない牡蠣絶妙な火入れで酒と柑橘の味付けで小肌旨味が強く酢のバランスが素晴らしい白甘鯛昆布締め最高です特上の昆布で熟成されグルタミン酸が広がりほっぺた落ちそうすみいかサクサクの食感中トロ千葉の勝浦とろけるワンランク上の美味しさヅケ赤身の良さが粋に広がります大トロ頷かずにはいられない美味しさ赤貝宮城の閖上赤貝ですあぁ贅沢な味わいで幸せいわし中に葱が入ってますいわし専門店に行くくらい好きですが専門店以上の美味しさ根室雲丹バフンうにこれも贅沢手巻きでいただきました毛蟹うわっ美味しすぎる!まるで毛蟹の身の塊の様煮蛤ふっくら炊いた煮蛤甘だれでいただきます中トロたく巻きこれでさっぱりと赤出汁麹感溢れる風味高い赤出汁黒糖プリンぎょくよりやはりプリンでしょう大将の笑顔と黒糖の風味高さに癒されます最初から最後までシンプルながらエレガントな贅沢さのお鮨を味わえましたさすが大人の街ですワンランク上のお鮨の時間を過ごせました麻布十番鮨無銘
握りの前に、いろんな鮨前料理です。「鯛のお造り」よりスタート!福岡県の鯛・・・自分の出身地産のもので、料理がスタートする偶然も何だか嬉しくなります。そして、部位は、お腹・背中・尻尾の3カ所です。尻尾は塩、それ以外は醤油です。食べた感じは、しっとり、まろやか・・・部位による違いが口の中に広がり楽しい。「茶碗蒸し」蒸し雲丹・吉野川の青のりを使っています。蓋をあけると・・・通常の茶碗蒸しより、かなり少なめです。でも、蓋をあけたときの海苔の香りがいい・・・量は最低限でも、出汁だけの味を楽しめます。真の茶碗蒸し好きには、たまらない逸品でした。「カツオ」実に、まろやかなカツオでした。カツオじゃないような・・でもカツオの味です。こういう感覚を味合わせてくれるのも嬉しい!「あん肝」優しい、人肌の温もり・・・口の中でとろけます・・・「サワラの西京焼」素材の味をいかした西京焼です。美味しい!ご飯と一緒に食べたくなりますね。「蒸し鮑」蓋をあけると・・・鮑です!こちらも、素材の味を引き立たせていますね。シンプルな味付け・・・お酒だけを使っているとか?握り14種のスタートです。シャリは、通常の赤酢の半分くらいのものを使用しているとのこと。「縞鯵」縞鯵の味が引き立っていますね。青物好きにはたまりません。「サワラの酢〆」魚の美味しさ・・・風味を味わえます。美味い!「すみイカ」イカの美味しさが引き立っています。「中トロ」やはり、マグロを食べたくなりますよね。日本人ですから・・・しっかり脂が載った中トロでした。中トロは最高です。日本人としての幸せ・・・「マグロ漬け」漬け方が柔らかい・・・本当に魚の美味しさが伝わってくる・・・「宮城の赤貝」プリプリ感と赤貝本来の磯の香りが伝わってくる美味しさ。そこの土地柄の様相がイメージできます。赤貝が美味しいお鮨屋さんは、本物だと感じます。美味い!「根室のイワシ」これも青物好きには溜まりません。「大トロ」まさに王道・・・大トロよりも中トロの方がいいとは思っていましたが・・・やっぱりは大トロは美味いよ。これは理屈じゃないよね。美味い、美味い!「コハダ」青物三種名・・・コハダが青物の〆にはふさわ
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