ムスブ田町魚金
田町・三田/魚介料理・海鮮料理、居酒屋、定食・食堂
日曜日。何か食べたいなーとmsbをウロウロ。暑くてさっぱりしたものを探していたら魚金さんが目に入り、魚かなーと入ってみることに。ファミリーやカップル、ぼちぼち13時半でもお客様がいらっしゃいます。ぶりのお刺身とシラス丼をセレクト。ごまの風味が香ばしく、しょっぱくなくて美味しい。しかし、量が多くて最初ビックリしました。男子並みの量です。量が多いところ🟰不味い説を払拭する美味しさ。クリームコロッケもついていて¥1000ちょっとはなかなかコスパ良いのでは。私のはすぐ来たけど、クリームコロッケ少し温かったしね。友人のはかなーり時間を要したので一緒に入ったのに時間の差が激しく気まずかったのがたまに傷かな。揚げ物だったからかな。同じクリームコロッケと鶏団子かつくねだったけど。きっと揚げたてなんだよとフォローしたけど、お腹空いてたから先にいただきました。ごちそうさま笑
田町の魚金は何店舗かありますが、ムスブ田町の魚金でランチしました!夜はありましたが、ランチは初です!🙆♂️金目鯛の煮付け定食というものがあり、他とも迷いましたが、久しぶりに煮付けが食べたくなりこちら!お値段は1200円ほどとランチにしては高級!ただ、週末なので許容範囲!でも実際に来て驚きました!しっかりした金目鯛が想像以上に大きい!!針生姜と食べるとごはんがさらに進みます!付け合わせにはシラスもついていていい値段がするのがうなずけます🙃お味噌汁もアオサが入っていて、磯の香りが強くて美味しいです!客層は家族連れからカップル、休日出勤のサラリーマンなど様々です!店員さんの接客も元気があって良いですね!魚金のランチ!グッドですね!!!
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和食しんくろ
五反田/割烹・小料理、居酒屋、日本酒バー
【2023年3月1日NEWOPEN】まだオープンしてから半年程の「和食しんくろ」さん。オーナーは代々木上原で修行を重ね、晴れてこの五反田の地で開業をされた新進気鋭の「永川慎」さん。もう1人のパートナー「黒河」さんと共にお店を切り盛りしております。ちなみに、お店の名前「しんくろ」はお2人の名前を取って付けたそうですよ。五反田と言えば飲み屋が多いイメージであるが、こんな所にこんなオシャレな和食屋さんがあるなんて!と言うのが最初の第一印象であり驚きでした。和食と言えば白無垢のカウンターに明るい店内なんてのを想像してしまいますが、こちらは全くその逆。店内はグレーとブラックを基調に照明も程よくライトダウンされたモダンかつオシャレ度MAX!デートには持ってこいの空間が広がってます。しかもこの空間で食せるのは「和食」って言うところも意外性があって最高です!そして奥には最大8名様まで座れる会食利用にも向いてそうな個室も完備されていて、使い勝手は抜群。[本日のオーダー]しんくろコース¥12,000-(税込)+ペアリング¥6,000-(税込)▪️黒毛和牛のたたき北海道産雲丹キャビア最中▷▷▷初っ端からインパクト大のキャビア最中!細切りにしたお肉の食感と合わせて、世界3大珍味「キャビア」と日本3大珍味「ウニ」を最中の中で一緒に食べれるなんて♪▪️里芋の揚出しずわいのお椀▪️鰆炙り土佐酢ジュレ菊花▪️のどぐろと松茸の春巻き栗淡雪▪️北海道仙鳳趾生牡蠣ポン酢ジュレ花穂▪️黒毛和牛イチボのステーキ自家製赤ワインソース蓮根チップス▷▷▷銀杏と蓮根を添えた見た目はこちらも秋を感じる極上メインに相応しい一品。柔らかく火入れされたイチボは口の中でジュワッと無くなっていく感覚。▪️柿と無花果の白和え▪️~新米~新潟県魚沼産コシヒカリ”雪しずく”真鯛の胡麻だれ茶漬けちりめん山椒肉味噌香の物▪️山梨県産シャインマスカット肩肘張らずに気軽なスタイルで楽しめる、和食界の新星「和食しんくろ」さん。絶対に注目が集まる事間違いなし!
五反田にある和食しんくろでディナーをいただいてきました。表通りを1本入ったところにある隠れ家的なお店ですね。前菜は赤貝と春菊お生海苔の土佐酢和えは春菊の苦味が効いていて爽やか。のどぐろの炙りはのどぐの香ばしさにとろとろのウニの柔らかさが合わさが堪らない。甘鯛の松笠揚げは甘鯛の皮がサクサクで香ばしかった。岩手県産の生牡蠣は自家製ポン酢ジュレと一緒にいただきます。白子天ぷらと和牛ロース包みは白子と牛肉が絶妙な組み合わせでした。〆は魚沼産コシヒカリ”雪しずく”土鍋ごはんになります。お膳になっていて味噌汁、漬物の他にメジマグロ刺身、ちりめん山椒、明太子、ぶり味噌が出てきます。
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