蕎麦六本
六本木/天ぷら、そば、鍋(その他)、居酒屋
六本木周辺でオススメの蕎麦屋さん。予算は1000円前後と決して安くはないですが、天丼付きで1,200円はお得!ランチタイムはそばの変更(玄そば)と大盛りが無料なのも嬉しい。◼️住所東京都港区六本木7-14-3六本木Xeビル1F◼️電話番号03-5413-3735◼️営業時間【月~土】11:30~23:00(L.O.22:00)【日・祝日】11:30~22:00(L.O.21:00)◼️定休日元日のみ
@六本木交差点を乃木坂方面に少し歩くとあるこの蕎麦屋さん。深夜でもやってた。外観白と木目貴重で清潔感。お蕎麦以外にもおつまみとか色々あった。外が寒すぎたので温かい鴨南蛮を注文。沁みますね〜〜おいしすぎる。またいきます
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円山町わだつみ
神泉/天ぷら、居酒屋、そば、牛料理
(^^)/渋谷ランチで落ち着いた雰囲気ついつい飲みたくなる天ぷら蕎麦8種類のネタがありこれは完全につまみでしょ👍お酒も豊富で昼飲みに最適かも。ーーーーーーーーーーーーー注文した物ーーーーーーーーーーーーー天ぷらそば・魚介三種と野菜五種ーーーーーーーーーーーーー▶︎店舗情報◀︎ーーーーーーーーーーーーー📍円山町わだつみ☑︎神泉駅徒歩3分ーーーーーーーーーーーーー【SNSまとめ】https://lit.link/Kazushigeーーーーーーーーーーーーー
【和牛ひつまぶし丼】渋谷区丸山町にある、わだつみというお店でランチで食べられる和牛ひつまぶし丼!!ひつまぶしっていうと鰻の蒲焼をイメージする人が多いと思うんだけど、ここは一風変わってて「和牛」がのってるの!しかもイチボ肉っていう希少部位🤤しかもご飯は土鍋でふっくらと炊き上げた白ご飯に、半日コトコト煮込んだ牛すじが混ぜ込まれてる、、、!ご飯だけで食べても絶品!そんな2つがコラボしたんだかは美味しくないわけがない!!笑食べ方はまずはひつまぶし丼としてのまま食べます!そして半分ほど食べたらご飯の上から出し汁を注いでお茶漬けのように食べるんだけど、これまたさっぱりとしてぺろっと食べれちゃう!さらにお好みで特性タレや薬味も加えられるので、一度でたくさん楽しめる☺️人が多いゴチャゴチャしたイメージのある渋谷だけど、店内に入ると庭園ぽくなってたり蕎麦を打ってるところが生で見られたり、、、ランチは2000円なので、ご褒美ランチとしても、接待にも使えちゃう万能なお店✌️予約することおすすめします!
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北前そば高田屋 品川港南口店(たかだや)
品川/居酒屋、日本酒バー、天ぷら、そば
品川の高田屋さんで、大海老天ぷらそば食べました!サクサクで美味、海老が大きい🦐ので、おすすめですこちらは2,200円でした。蕎麦も胡麻蕎麦と言うもので特徴ありますが味は普通に美味しいです。ツユはやや濃いめのタイプですね。
品川駅港南口から歩道近い地下のお店。思っていたより、店内は広く、そして賑わっていました。飲み放題を入れても5000円ほどのコースをオーダー。前菜の辛しあえのからしがとても辛くて、新品のからしを下ろしたてですかと聞きたい位でした。うちの気の抜けたカラシだめだな。あれは。【前菜】いかゲソと菜の花の辛子和え【お造り】鰹のタタキ舟盛り【サラダ】桜海老の天ぷらサラダ【天ぷら】春を感じる筍【〆蕎麦】板盛りせいろ卵焼きカツオの炊きも新鮮で、そして食べやすい薄切りタイプ。さくらエビがたっぷり乗ったサラダも美味しく、優しい味。熱々の天ぷらは、たけのこ!そして、締めのせいろ蕎麦と、大満足な品揃え。3合ほどオーダーした。日本酒は大きな器でやってきて、お玉←合ってる?ですくうタイプ。周りを見渡すと、ほとんどがオヤジ。ここは会社帰りの親父の聖地だなぁと感じました。ごちそうさま。
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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