五大(ゴダイ)
駒沢/懐石・会席料理、炭火焼き、そば
こんばんワルダナプラコッテ。用賀から歩いて、知り合いおすすめのお蕎麦屋さん『五大』にきました。日曜の19:00前くらいに入店し、2組待ち。10分ほど待って、席に着きました。店内は、白、黒、茶を基調としたシックな雰囲気です。落ち着いて夜ご飯を食べたいときにぴったり。ソファ席、掘りごたつの席がたくさんあり、子連れのファミリーも多く利用されていました。今回注文したのは「大山鶏親子丼セット」1,595円(税込)。親子丼に、小さい蕎麦もしくは小さいうどん、香の物、小鉢がついてきます。蕎麦は、歯応えがほどよく、しっかりと蕎麦自体の味を楽しめました。親子丼もこれまた絶品。気づいたら「なんておいしいんだ…!」と思わず口にしてしまうほどです。絶妙な甘みで、やさしさに包まれるような味わいがたまりません。また、ごはんのたき具合もポイントです。柔らかすぎず、かたすぎず、親子丼の具を引き立てる縁の下の力持ちといったところでしょうか。しっかりと親子丼の味を支えています。食べ終わりそうな頃合いで、スタッフさんが蕎麦湯を持ってきてくれたので残ったつゆを、蕎麦湯で割って飲みました。ここで、ネギを投入。お蕎麦のネギは、蕎麦湯を飲むときに使うんだとか。※諸説ありお蕎麦が上品でおいしいのはもちろん、ゆっくりと食事を楽しめる雰囲気も、このお店の魅力です。最後に、もうひとつお気に入りのポイントを紹介します。ドリンクメニューの表紙の、一瞬『GODIVA』に見える「GODAI」の文字がGOODです。
五大で地獄そばを食べました!ランチはほぼ満席で大変賑わっておりました。駒沢大学駅と桜新町駅の間にあり、駅からは少し歩きます。この地獄そばは唐辛子が山ほど入った担々麺のようなそばです!辛いものが好きな人はぜひおすすめです!値段は1200円と普通のお蕎麦よりは高いですが、美味しいです!次回は穴子の天ぷらそばを食べようと思います!
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肉亭ふたご iki 本郷三丁目店(【旧店名】肉亭ふたご)
本郷/懐石・会席料理、割烹・小料理、焼肉
オープンしてすぐの頃に伺った以来、実に2年以上ぶりの訪問となった【肉亭ふたごiki本郷三丁目店】さん。この日は以前食べて美味しかったものを中心にアラカルトで。●粋なユッケ●キムチ・ナムル6種盛り●ネギトロ手巻き●厚切りタン塩上タン塩●上ロース塩焼き●肉亭サラダ●サーロイン出汁だれ焼き●黒樺牛ヘレ●粋なTKG●ピンス黒樺牛の塩だれユッケには大分県の濃厚な蘭王を。半分はそのまま食べて、あとの半分はミニご飯にのせてユッケご飯に。6種のキムチとナムルは、・小松菜・カクテキ・オイキムチ・生しらす・ゼンマイ・豆もやし珍しい生しらすのナムルはネギと一緒に。キムチは辛さの中にも甘さを感じる!ネギトロ手巻きはマグロではなくユッケと同じ黒樺牛。素揚げした白髪ネギがいいアクセントに。厚切り上タン塩はタン元薄切り上タン塩はタン中レモンと、青唐辛子を混ぜた南蛮味噌でいただく上ロースは本日はトモサンカク私が好きな部位で嬉しい!そのままでも、おろしたての本わさびと一緒でも!サニーレタスとグリーンカール、長ネギを揚げたものをアクセントに、松の実をあしらう。ドレッシングはコーンのドレッシング。ドレッシングの仄かな甘みが癖になる。黒樺牛のサーロインは出汁だれ焼きで!出汁は丸鶏からとった出汁に酢醤油を加えたもの。久々に食べたけれど、これ、美味しいなぁ。黒樺牛のたまり醤油焼きは何度もたまり醤油を潜らせながら焼き上げたひと品。好みで本わさびを。TKGのお供は3種、・キムチ風味韓国のり・ニラムチム・ニンニクと青唐辛子の醤油漬けとにかく黄身の醤油漬けが美味しくて...ニラムチムも青唐辛子もパンチが加わって良い。デザートのピンスはミルクにブルーベリージャム添え。ピンスがミルク氷だからその甘みだけで十分♡ブルーベリージャムは実がごろごろ。最後の飲むヨーグルトも濃厚で美味しかった!帰りにはフィナンシェのお土産もいただきました♡大満足♡ご馳走様でした。
素晴らしいコスパに驚く❗️まるで旅館の1室で一皿一皿が懐石料理をいただいているような、お上品で上質な焼肉❤️アカデミックな場所、本郷三丁目大江戸線出口4番からまっすぐな道沿いに、突如ほんのり灯りが灯る。料亭か、旅館か、、、和装な素敵な雰囲気の外観。入り口までの小道の感じが堪らない❗店内にはインターフォンを押し、予約名を、告げると、お出迎えしてくださる玄関口で靴を脱ぎ、店内に入るスタイル。今回はなんと、メチャクチャ雰囲気の良い、中庭が見える、個室に通されました。(個室料金はなしだそう、凄い❗)純和室な設えに、掘りごたつ式の座席、掘りごたつ下足元の床は床暖房❤️そんな素晴らしいお部屋でいただいたのはこちらの内容(コースが変動中にて、コース名など、この時にはなかったのです)◆12000円(税別・サ別10)粋なユッケキムチ・ナムル6種盛りネギトロ手巻き厚切りタン塩上タン塩上ロース塩焼き(←この日はトモサンカクでした)肉亭サラダ(サラダ菜とうもろこしドレッシング)サーロイン出汁だれ焼き黒樺牛ヘレ粋なTKG甘味(←桃のシャーベット)書き出して並べてみても、素晴らしい内容。牛は熊本の黒樺牛(くろはなぎゅう)の各部位(タンのみ別)を使用し、一枚一枚、店員さんが丁寧に焼き上げてくれます。とにかく、雰囲気が大変気に入りました。メチャクチャ高級和食料理店な雰囲気なのに一万円台でいただけるだなんて、、、接待に最適かと。外国人の方の接待にも喜ばれそうな純和風な焼肉屋。また、記念日デートにも良さそう❤️ふたご最高峰店舗、肉亭ふたごikiは、国内3店舗のみな、貴重なお店。東大を横に、環境も素晴らしい店舗で何だか、気持ちがアガるしかないお店でした。個室でポカポカ床暖、泊まりたくなるような旅館の1室にいるかのようで、始終リラックスして御食事をいただけました。いゃぁ、良かった❗素晴らしいお店。こんな素敵なお店、覚えておきたい1店です❤️
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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金香楼(キンコウロウ)
関内/懐石・会席料理、モダンフレンチ、中華料理、飲茶・点心
横浜中華街にある金香桜にいってきました。中華料理屋さん。ツボ料理が有名だそうです。ランチで行ったのですが、正直あまり美味しくありませんでした。小籠包もぬるいですし、オカズの味付けも2流。横浜中華街にはたくさんのお店がありますが、ぜひ良い店に出会えるように、ネットで調べたり口コミでお店選びしてください!🙏
コースランチの時に水上席と言う個室を予約しました❗️回りに水が流れてて、水の上に個室がある様な感じになってました〜😆お席の雰囲気が良くて、このお店にしたのですが、とても良かったです😆少しお値段の高いコースからしかこの席は予約できなかったので、松のコースにしました〜😁お会計のレジの後ろに芸能人の色紙もいくつか飾ってありましたが、わかったは元SMAPの草彅くんと、しょこたんでした😅とても雰囲気の良いお席で食事ができて満足でした😆
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