長瀞屋
長瀞/そば・うどん・麺類(その他)、かつ丼・かつ重、かき氷
しばらくぶりに埼玉県の長瀞方面へ出かけた🚙秋めいてきて、もう少ししたら紅葉もいい季節なんだけど、ちょっと見切り発車で出かけた(笑)街中をぶらぶらと見て回っていたら…いつも通りにお腹がすいてきた😆😁🍜何を食べようかと思ったけど…こちらに来たら「味噌豚丼」が有名だからそれでしょ…って事で…長瀞駅前の『長瀞屋』さんに入った!ここは駅を降りてほんの少し歩いた右側に、あるお店…早めに入ったのでお客様が少なめでのんびり食べられて…私は豚丼にざる蕎麦がついてるセットを頼みましたざる蕎麦は喉ごしが良くて、暑い日だったので美味しく、そこに豚丼のお肉がすごく柔らかくてすごく美味しかった…ロース肉を使ってるみたいで脂肉が少なくとても食べやすかった他のお店でも食べたことがあるけど脂身が多いお店が多いけどここのは少なくてとにかく美味しかったです◎お腹が満腹になって、よしまた行くぞぉ…と元気が出ました😁⤴️!口コミ投稿キャンペーン
秩父旅行2日目のランチ🍙長瀞屋さんで秩父の名物の味噌豚丼を食べてきましたーまぁ普通に美味しいよね!😚でもここ長瀞で食べてるってのが大事!!長瀞は食べ歩きも出来るらしいので腹6分目ぐらいの量にしておいて、色んな美味しいものを食べに行ってきます✌️
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うんとん処 春・夏・秋・冬
川越/うどん、自然食
2022年6/23(水)埼玉県川越市川越城下町散策NO.4しあわせ稲荷小路(スポット出ません😅しあわせ稲荷小路入って直ぐ右側のお蕎麦屋さんの春夏秋冬を使わせて頂きました😊)先日、人力車で周って頂いた場所のリベンジで、喜多町弁天長屋を訪れた後に、川越城下町のメインストリートである、一番街商店街に繰り出しました♪小さな路地裏に、しあわせ稲荷小路を見つけました♪一番街商店街通りを、トトロが飾ってあったお店の前を真っ直ぐに歩いて行くと、十枚目の看板を右に入って行っていきます♪一枚目〜四枚目休憩所に、折り紙で折られた可愛い飾りが飾られていました♪ハート♥️が、可愛いかったです♪四枚目舟盛り用の容器にいつもは花手水が、飾られているようですが、この日は葉っぱが寄せ植えされていました♪五枚目「稲荷の井戸」と呼ばれている湧水の滴る水の音が心地良いです♪六枚目ちゃんとお神木もあり、ハート♥️の絵馬も飾られていました♪七枚目小さな鳥居に、小さなしあわせ稲荷が祀られていました♪九枚目個性的なオブジェが店先に有る、お蕎麦屋さんの春夏秋冬が、十枚目の看板入ると直ぐに右側に有りました!(スポットで使わせて頂きました)川越のお店は、店先に個性的なオブジェを置いてある所が多いですネ♪特別な場所が見つけられたようで、嬉しくなりました♪ご利益ありますように♪☆続きます😊埼玉県川越市幸町10アクセス本川越駅(東口)から徒歩約15分
久しぶりに美味いうどんだった、子供がそばより、うどん派なので大概うどん屋が多い、かき揚げも美味かったよ(^^)子供が、かき揚げが白いって大概は少しコゲ?はいって少し茶色よねー
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田丸屋
行田/天ぷら、うどん、そば
2023年11/18(土)埼玉県行田市花手水week「希望の光」花手水巡り行田八幡神社近隣の花手水NO.3行田「花手水week」とは、毎月1日から14日まで(11月と1月は15日〜末日まで)の期間に、行田八幡神社、忍城址、前玉神社等とその周辺の協力店舗や民家が軒先に花手水を飾る取り組みです😊11月は、花手水weekは15日(水)〜30日(木)迄、ライトアップイベントは、18日(土)でした😊行田八幡神社に向かって、正面から左側に向かう店舗の花手水です♪それぞれ、個性があり目を楽しませて頂けます♪一枚目行田八幡神社正面にある、日本蕎麦割烹田丸屋の、蛙が定番のオブジェの花手水です😊二枚目〜四枚目こちらも、田丸屋隣の黒猫が覗き込んでいる定番の花手水です😊今回は、長四角の器の花手水もありました♪五枚目大売り出しの店の、軒先にある花手水です😊六、七枚目マルミヤパッキンの花手水です😊八枚目〜十枚目大売り出しの店の駐車場に、忍城址にも待機していた、花手水人力車がこちらにも待機していました!浅草から来ている浅草の人力車です😊奥に可愛い花手水が飾られていました💕非常に、リーズナブルでした♪12/2(土)にも、来て下さるとの事なので、前出でもお伝えしましたが、早めに訪れて乗りたいと思います♪☆コースは、要相談というところでしょうか😊楽しみです♪☆続きます😊「希望の光」行田八幡神社〒361-0073埼玉県行田市行田16番23号048-554-5926アクセス行田市駅「出口2」から徒歩約7分行田八幡神社近隣の花手水行田八幡神社から左右にそれぞれ徒歩約3分
行田市行田、行田八幡神社の目の前にある蕎麦屋さん。いま行田では行田花手水weekと銘打って毎月半月間、市内を花手水で飾るイベントを実施されています。前玉神社を参拝しネコの御朱印をいただき、行田八幡神社に参拝をして境内の花手水の写真をたくさん撮りました。行田八幡神社の目の前の通りの八幡通りでは沢山のお店等が花手水が飾られており、花手水を探しながら散策すると楽しいです。そばの田丸屋さんもお店の前に花手水を出されていました。コロナの影響で観光客は少ないのですが、テイクアウト対応をされており何台も車が来て買われていました。地元で愛される美味しい蕎麦屋さんなんでしょうね。
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會津野 茂三郎
東松山/郷土料理(その他)、そば
鬼鎮神社から前から行きたかった會津野茂三郎さんへ😁限定60食らしいので早めにお店へすでに先客オモウマでお馴染みの師匠さんが❗️駐車場の案内していただきましたテレビのまんまです😁車を止め順番の名前を書き外で待つていると師匠さんが蕎麦を打ち始め写真を撮らせていただきました写真300円と茶目っ気があり😆ですが、腕はたしかでお弟子さんも沢山いるのが分かります☺️早めに店内に入れていただきました接客もとても良く店員さんも明るい❗️ニシンの山椒漬け盛りそば大盛り山菜と野菜の天ぷら注文しましたしばし待つとお通しが来ましたいただきます🙏ダシが効いたたまご焼ききのこと蕎麦の実のなめ茸きのこと山菜のなめ茸とても美味しい😋👍👍👍その後にニシンの山椒漬けが来ました食感も良く酸味の後山椒のピリリと舌と鼻から抜ける香りがまたイイ、日本酒がほしくなります❗️車で来たので我慢🥲いよいよ本命お蕎麦が来ましたつゆは2種で甘めのつゆ辛味大根の搾り汁まずは蕎麦だけで喉越しが良く鼻から抜ける蕎麦の香りがたまらん👍👍👍お次は甘めのつゆでいただきダシが効いて美味しい👍👍👍お次大根のつゆでさっぱりしてこれもまたイイ👍👍👍半分食べた後天ぷらがきました揚げたてあつあつ美味しい👍👍👍大きなシシトウさつまいも舞茸蓮根の挟み揚げ多分、自然薯の天ぷらかな❓お腹いっぱい😮💨ごちそうさまでした😋🙏蕎麦お弟子さん接客師匠さん最高でした😁次回もまた行きます❗️
2024.3.21「まあだだよ」この看板みてわかる方はいますか?そう!テレビでおなじみ、「オモウマい店」の茂三郎さんのお店です!先日投稿した、miiといったあじさいの季節。仲良し四人のもう一人Aちゃんと、行ってきました✨二人ともなかなか日にちが合わないけどこの日は、ちょうどタイミングがあい、私が「茂三郎さんの蕎麦食べたい😋」って言ったら、滑川町まで遠いいのに、Aちゃん連れて行ってくれました✨道詳しいので、1時間ぐらいで着きました✌️TVで有名だから混むと思い、開店時間1時間前に着きましたが、お客様はまだ1人。TVでみた通り、住宅街にあり駐車場は、お店の敷地内。待ち時間にそばを打つ部屋、弟子40番のそばを売った回数の正の字。茂三郎さんと写真を撮ったりすることができました。私達は、時間余ったのでセキ薬品に買い物にいきました✨(車の中で食べるもの🍪と飲み物🍀Aちゃんは、トイレットペーパー。日常的✌️)開店時間になると、看板が「もういいよ」になり(この日は、私が看板ひっくり返しました😊)、店内に案内されます。一つの大広間にテーブルが何個もあり、會津出身なので提灯も何個も飾ってありました✨私達が頼んだメニューは、もりそばに合鴨の胡椒焼き✨汁が普通の醤油ベースと、それに大根おろしを入れて二種類味わえます✨大根おろしサッパリとして美味しかったです✌️そばを待っていた時間、茂三郎さんは茹でている姿ではなく、お子様連れのお客様に蕎麦アレルギーがないかなど聞いていたり、私達と写真を撮ってくれたりと気さくでした✨また食べに行きたいと思います✨
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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