寿氷(ジュヒョウ)
真岡・益子/かき氷
世界一を目指すかき氷屋さんが、栃木県真岡市の寿氷さんです。天然の果実でその場でシロップにしてこのとんがりかき氷にかけてくれます。自然の甘さで果実を食べてる感じです。頭がキーンとならず意外にペロリです。テレビでもよく取り上げられて人気です。
【寿氷(じゅひょう)世界一を目指すかき氷屋さん】ずっと気になっていていつも通ると一年中人が並んでいて知り合いに聞いても知らないで、この自粛期間中に栃木県の観光本を見いたら載っていましたな、ななんとカキ氷屋さん❣️ちょっとお店の感じは怪しげで営業しているか分からずちゃんと看板が「営業中」とあったのでビニール(寒さ対策)で入口が覆われているのを開けて入ってみるとお洒落なコンクリート壁のカキ氷屋さんでしたBGMもお洒落なんか隠れ家みたいで良い感じですこれから知り合いにも教えてあげよう💕私はかき氷は寒くて食べれないのでスカイベリースムージーにしました※かき氷の高さ38センチ900円〜ですスムージーは500円〜普通かき氷を作ってもらうと少し時間が掛かるみたいですよお聞きしたら昨日は東京からのお客様もいらしたみたいです地元民の方が知らない事って有りますね自粛期間にわが町を探究したいと思います
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みはし 上野本店
御徒町/喫茶店、甘味処、かき氷
みはし上野本店白玉あんみつ¥560(税込)食べログ3.65とても完成度の高いあんみつで、えんどう豆と寒天がとても美味しく、蜜の色は鼈甲色で甘すぎないのでサッパリと頂けます。餡はたっぷりと入っていて全体のバランスが良く、さすが「みはし」さんのあんみつでした。店名の由来上野広小路は江戸時代に開かれた東叡山寛永寺の領地だったそうでお寺への参道を不忍池からの川が横切っており、3つの橋が架かり3つの橋で三橋(みはし)、旧町名と呼ばれていたからだそうです。昭和23年3月。戦後の混乱が残る上野公園前にあんみつ屋として創業・小豆は北海道の十勝地方のもの・蜜は黒みつと白みつの中間で黒砂糖は沖縄の名産。・寒天は伊豆諸島や静岡県の海岸でとれた天草をブレンド。寒天の角を大切にしているそう。・求肥は熟年職人が作っているそう・みかんはできる限り国産を使用・赤えんどう豆は2日の工程で作り3時間かけてゆっくりと煮て、翌日に蒸籠にかけて蒸かしているそうです。・白玉は粉や大きさに拘りがあるそう。
2024.10.25まずは腹ごしらえ。久しぶりに上野に。目的があって。自分へのお祝い、お赤飯、そして栗あんみつ、大好きな2種類の栗が入っていて、餡子がまた美味しくて幸せ時間でした。江戸の頃、こちらは寛永寺の領内、不忍池に行くには3つの橋がかかっていて、そこからみはしとついたそうですね、こちらの店の名前。あんみつの器が可愛くて、5種類の花を撮りました。彼岸花、椿、菖蒲、梅、桜。最後のpicにヒントあり、今日の目的が!流石にこれは食べられませんでした(笑)
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