一休(ヒトヤスミ)
鹿島・水郷周辺/魚介料理・海鮮料理、甘味処、そば
鹿嶋神宮鹿島神宮は、茨城県鹿嶋市にある最強のパワースポット!!武道の神様として崇められている武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)が御祭神となっています。主なご利益は、勝利祈願・必勝祈願。また、鹿島神宮の御神宝である常陸帯(ひたちおび)にちなみ、縁結び、安産祈願にもご利益があると言われてるみたいです。御手洗池は水が透き通っていてとても綺麗でした😳境内はとても広くていいお散歩になりました🚶
鹿島神宮の中にあるお茶屋さん。といっていいのか?店先ではお団子を焼いていました。私はランチがてら行ったので、気になった祝いそばと三色だんごを注文。待っているとまさかのお団子からきてびっくり。そばも注文しているのであれば、お団子はあとから欲しかったです。それか一言聞いてほしかった。味はおいしかったので、そこだけ残念でした。ちなみに現金前払いでした。
外部サイトで見る
星評価の詳細
シーバーズカフェ(SEA BiRDS CAFE)
日立・東海・高萩/洋食、カフェ
10月8日(日曜日)秋の旅行PART①3連休2日目久しぶりに泊まりで県外へ旅行絶景のカフェ☕️へlet'sgo‼️JR日立駅直結の海が見えるおすすめのカフェ「SEABiRDSCAFE(シーバーズカフェ)」リゾート地のような非日常の空間でお食事ができる全面ガラス張りで目の前は太平洋の海原まるで海に浮いているようなデザインの絶景天空カフェは日立市出身の世界的建築家妹島和世さんがデザインを監修し2012年にはグッドデザイン賞を受賞しました😊日立駅内の海の見えるカフェ👍この日は天気☀️も良く最高のロケーションでした😍予定ですと9日に訪れる予定でしたが9日は天気は☔️雨なので妻のアイデアで8日と9日の予定を変更して正解でした🤣カフェで私はキャラメルマキアートを注文妻はアイスコーヒー(写真6枚目)パンケーキ🥞もありましたが次があるので今回は遠慮しました🤣私達が9時頃に到着ましたがカフェ☕️に入り海側の席に座れてラッキー✌️でした‼️店名シーバーズカフェ&日立駅住所茨城県日立市旭町1-3-20電話番号0294-26-0187営業時間7:00~22:00(ラストオーダー21:00)定休日年中無休駐車場なし(近くにコインパーキングあり)予約不可(17時以降可)
日立駅内の朝7時から営業しているカフェです。モーニングで訪問しました。駐車場あります。全面ガラス張りで海の見える窓席は満席でした。⚀オリジナルパンケーキ1080円⚀コーヒー470円ワンプレートに乗ったパンケーキは甘くサラダにバター風味のスクランブルエッグ、ベーコン、ウインナーが付いて美味しかったです。ドリンくメニューも豊富でした。〒317-0074茨城県日立市旭町1丁目3−20☏0294260187営業時間7時〜22時
外部サイトで見る
星評価の詳細
季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
星評価の詳細
