首里殿内(スイドゥンチ)
首里/沖縄そば、沖縄料理、居酒屋
那覇市首里金城町石畳道にある、沖縄料理屋さんへ行ってきました🚗前回、石畳道を散策したときにこちらのお店を見かけて、本格的な琉球料理のお店だと思っていましたが、ランチタイムには沖縄そばやゴーヤーチャンプルー、ソーキ汁などの沖縄料理や、ハンバーグやカツ丼、カツカレーなどの定食もあり、お値段もお手頃価格です沖縄そば定食をいただきましたが、そばもジューシーも美味しかったです窓から見えるお庭も素敵な雰囲気でした✨
首里城近くの首里殿内(スンドゥンチ)。靴を脱いで座敷にあがるお店だったのでゆっくりお昼をいただけるので、特選アグー豚のしゃぶしゃぶ。流石にレンタカーを借りて周ってたのでアルコール類は飲めないですが、お刺身等も付いてランチなのに豪勢でした。
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五鐵 夢境庵(五鉄 ごてつ むきょうあん)
水戸/あんこう、鳥料理、郷土料理(その他)
水戸市にある五鐵さんでランチしてきました!フラッと立ち寄ったのですが静かで個室で過ごしやすかったです。ランチの親子丼のセットは親子丼と焼き鳥がセットになっていて、ボリュームたっぷり卵もトロトロですごく美味しかったです。
【五鐵夢境庵】高等学校PTA連合会の全国大会で、茨城県にやってきました。水戸駅に到着してまずは、美味しいものを…軍鶏の親子丼(ランチ限定)1100円を注文。鶏の皮が苦手で食べれないのですが、コリコリしていて美味しかったっ。鶏肉も歯ごたえがしっかりしていて絶妙でした。茨城県うまいもんどころに認定。店名は時代小説「鬼平犯科帳」に登場するシャモ鍋屋「五鐡」から。店主が軍鶏料理に惚れ込むきっかけとなった奥久慈軍鶏を使用した料理は抜群の人気。代表料理アンコウやふぐをはじめじっくり時間をかけ軍鶏で出汁をとったスープで肉と野菜を煮込む「軍鶏鍋」や「軍鶏の親子丼」は自慢の逸品。全室個室でごゆっくりとお食事ができました。
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山翠(さんすい)
水戸/あんこう、郷土料理(その他)、鍋(その他)
「山翠」_水戸市@2024/03_春分毎年恒例の"冬~早春"の茨城観光のメインイベントは『山翠(sansui)』さんの「鮟鱇鍋」を食す@2024/03/21の四季の生活、美味いもの編です。水戸市内のメインストリート、泉町に所在する「山翠」さんは、六十余年の老舗だけあって変わらぬ風格ある佇まいです。帳場で迎えてくれた女将さんに、昨年来の再訪を挨拶し2階の個室「山の間」へ案内される。例年、「あんこうフルコース」をお願いするのですが、寄る年波でしょうか食が細くなり、数年は完食をできず店屋に申し訳ないなの思いで、今回の料理は「郷土梅コース」を予約しました。「刺身盛り合わせ(ハーフ)」をお願いし、合せる酒は茨城県笠間市の純米大吟醸酒「霞山」から「神亀」からの「渡船」へと冷酒を呑みまくりです(笑)相方は毎度のことながら麦酒Onlyです(爆)「先付け」奥久慈地方に伝承する「刺身こんにゃく」は茨城の郷土料理です。「あんこうの供酢」湯でさっと茹でて霜降りにした身、皮と袋、茹でた肝を焼き味噌に練り込んだ甘酢のタレにつけていただきます。「納豆天婦羅」水戸らしい納豆料理ですね。「あんこう鍋」大皿が鍋の食材、いわゆる鮟鱇の”七つ道具”「正身・皮・肝・エラ・水袋(胃袋)・ヒモ(卵巣)・アラ(背骨)」です。毎年の使い回し画像で<(__)>火の通りが早いので、煮込まずササッといただきます。➡具材を全て食そうとすると、〆の雑炊に辿り着けなくなるのでご注意下さい(笑)フルコースだけに供される七つ道具の取りを努める「柳(頬)」の「柳焼」は”骨までコラーゲンを愛して”はありませんが、先にお願いした「刺身盛り合わせ(ハーフ)」で充実の夕餉となっています。〆の雑炊はあんこう鍋を用意してくれたお若い研修生(良く教育されたアルバイト)の仲居さんにお任せし、茨城の郷土料理を堪能したソロソロ一行でした。2024/03/21_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu茨城県水戸市泉町2丁目2−4https://maps.app.goo.gl/fsNsUd2232LkPPCDA
こちらは、納豆の天ぷら🤗絶品です😆👍あんこう鍋を待つ間に頂きました😊衣はサクサク‼️焦げたネギが風味を増して、ほのかに納豆の香りが🐽納豆は、固めですが、柔らかすぎづ、固すぎず👍酒の肴にピッタリ‼️日本酒が進みます🍶これは、絶対お勧めです😊👍‼️
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丹野こんにゃく番所(たんの こんにゃくばんしょ)
山形・上山/懐石・会席料理、郷土料理(その他)、レストラン(その他)
ずーっと行ってみたかった【丹野こんにゃく番所】さん。ナビが私に狭い橋を渡らせたり、細く舗装のあまい道を通らせたり苦難を強いた後に辿り着いたこちらは、思っていた以上に素敵なところ。日本庭園を思わせる入口の作り、時代を感じる古民家のような店内。窓の外には紅葉が見えて素敵な空間。店内では大きなキッチンを囲うようなお土産・物販の数々。お団子のように焼きたてのこんにゃく串を作っていらしたり、海外からのお客様もワクワクしちゃう感じ。見ていたら直ぐに、ラ・フランスのデザートこんにゃくを手渡しでくださり、こんにゃくとメンマの煮物と温かいお茶を入れてくださいました。これ、なんとサービス!!何箇所か食べられるスペースがあり、奥や反対側にもお食事処もあり。夕飯前におやつで・こん肉焼き(焼き鳥風こんにゃく)¥160・醤油もちこんにゃく¥150を。色々見ている間に、狙っていた「つくねこんにゃく」はお土産用になってしまっていたので断念。歴史的建造物のようなところなのに、PayPayが使える便利さにもびっくり。お皿に乗せてくださり、席に戻ったらまた温かいお茶を足してくださいました。何たるホスピタリティ!スタッフの皆さんがとても感じがいいのです。タレもきいて、もちもちなこんにゃくの新しい食べ方を堪能。私はもともとこんにゃく好きなので絶対に来たかった場所。ナビに惑わされても戻って探してよかった!車でしか来られない場所だけれど、山形に遊びに行く方には是非行ってみて欲しい。ご馳走様でした。
山形県上山市にある「丹野こんにゃく番所」🏮"こんにゃく"という食材の美味しさというか面白さを発見できる場所…訪れれば、これ迄のこんにゃくに対する認識(先入観)を見直すことになるかもしれません✨️1〜3枚目はお店の奥の方にあるお食事処の雰囲気✩.*˚店内の手前側はお土産屋さんで、多種多様なこんにゃくの製品が並び、試食も充実しています。テイクアウトできるこんにゃくのおやつも美味しいです🍡9枚目の写真は、お食事をした帰りにサービスで頂いた"玉こん"でした🎁袋に入ったままの状態を写してしまいました💦丹野こんにゃく番所は道の駅内などにお土産屋さんの店舗を複数展開しているのですが、お食事処(&カフェ)があるのは上山市のコチラの本店のみです💡♡o(・‧̫・)o◇営業時間お土産屋9時〜16時半(土日は17時)お食事処11時〜15時(土日は15時半)◇定休日火曜日参勤交代の宿場町として栄えた楢下宿を散策をしつつ、こんにゃく番所でひと休み🍵🍴そんな休日…続けて楢下宿にあるお寺と文化財施設を巡った記録も投稿致します☆彡2024年4月上旬📷
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