一六本舗 勝山本店(イチロクホンポ)
松山/和菓子
こちらの四国松山のこの一六タルトは食べてみたかったけど1度も食べたことがなく今回、友達が買ってきてくれて初めて食べました❣しかも今の季節の「桜」バージョン🌸✨季節毎の味があるようで夏は「塩レモン」秋は「栗づくし」冬は「あまおう苺」とあるようですこちらの桜…は桜餅のように香りがして口に入れると一気に春の気分が味わえる品です🥰一六本舗は明治16年創業の老舗で高島屋や三越などの銘菓コーナーでも販売していて、中の餡が美しい「の」の字になるよう、一つ一つ手で巻いて仕上げているそうですこのタルトは江戸時代の初期に初代松山藩主の松平定行公がポルトガル人から教わったとか…当時はカステラにジャムが巻かれたものだったのを定行公が餡入りを考案したというふうに伝えられているそうですあと「柚の香り」っていうのもあるらしく、柑橘好きな私は柚と塩レモンが気になって食べてみたいです🍋季節ごとの味があるものってなんか惹かれるなぁ〜日本全国の美味しいお菓子…はまだまだありそうで、どれもこれも食べてみたい私です💕
愛媛県松山市にある和菓子屋さんです、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はしょうゆ餅、米粉の生地を蒸し醤油と生姜で味付けした松山の郷土菓子ということ、柔らかくもちもちの食感、醤油の甘みと香ばしさ、それにほのかに感じられる生姜の風味もイイですね、悪くなかったです。
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うどん職人さぬき麺之介
高松/天ぷら、うどん
未踏の県を制覇する!が目標の2024年。今回のグルメ遠征地は四国。なんといっても、外せないのが今年新設された『うどん百名店2024KAGAWA』逆に、人生のうちに四国を訪れる機会をありがとう!!の気持ちで頑張って行って参りましたよ~レンタカーを借りて巡りまくった(`・ω・´)キリッ四国はなかなか行ける場所ではないため、友人に喝を入れられながら、後悔なくまわるよう決意。食べログにて営業時間をチェック、ホテルからは徒歩圏内の営業時間が2:00までと記載のあった【うどん職人さぬき麺之介】さんへ。到着時間は1:20。あれ?...もしや閉店、というところに滑り込んでしまいました( ̄▽ ̄;)ごめんなさい切りたて、茹でたてのうどんが食べられる【うどん職人さぬき麺之介】さん。釜玉うどんをオーダー。...いくらだと思う?なんと¥490や、やすっ!もう閉店準備をされていたようで、申し訳なかった...余談だけれど、出口が面白すぎる。是非行ってみて欲しい。ご馳走様でした。
うどん夜の部〜夜更けにはあったかいうどんがいい!ほかのお客さんは皆さん天ぷらも食べて羨ましかった……私もお腹が空いてたらなぁ。噛みごたえのあるコシの強いうどん。ただ、お店ごとにやっぱり全然違ってびっくり!
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