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うなぎ四代目菊川 ヒルトンプラザウエスト大阪店
西梅田/懐石・会席料理、うなぎ、和食(その他)
高級感溢れる真っ白な店がまえに落ち着いた店内捌くところから焼きあげるまでにこだわり提供されているお店うなぎを一本丸ごと頭から尻尾までいただける一本重をいただきました。香ばしい香りにふっくらと肉厚な鰻優しい甘さがあとをひくタレとつやつやのお米一口食べると思わず美味しくてにっこりしてしまいます。透き通るお吸い物にはコクのある肝が入っています。鰻に途中から山椒をすこしかけて食べると爽やかな香りと共にまた二度美味しい!!お茶やおしぼりを追加していただいたり店員さんの気遣いにもあたたかい気持ちを感じました。細やかな気配りも含めて素敵なお店でした。一本重¥5280小鉢肝吸物漬物
♡大阪❤︎西梅田♡1本重¥4950♡うなぎ四代目・菊川創業90年の老舗うなぎ卸問屋が経営するお店。備長炭で焼き上げるので皮はパリッと、身はふわっとした味わいはクセになるかもです^^ 90年の歴史がある卸問屋が目利きしたうなぎ、一体どんな感じなんでしょうかね?備長炭の香りもきっと食欲をそそるはずです♪♡メニューをめくればまず目に飛び込んでくるのが、名物の“一本うなぎ”値段はなかなかしますが、一本まるごと!を考えると妥当ではないでしょうか^^(もちろん、職人さんの技術もありますからね〜)他にはひつまぶしであったりうなぎ、ちょっと苦手なんです…という方には『天ぷらとお刺身の彩り御膳』なんかもあります。 また、お子様用にミニサイズも用意されています。老舗90年のこだわりを、うなぎが焼き上がるまで学ぶのも良しです^^お持ち帰りのうな重弁当もあるようです♡いただいたのは、やっぱり名物の“一本うなぎ”でしょう(笑)この入れ物が目を引きませんか??なんの素材でできたものかはわからないんですが、時間が経ってもごはんが冷めにくかったような気がしました。うなぎには欠かせない!?山椒は2種類ありました。*実山椒*粉山椒 実山椒はコーヒーミルのような入れ物に入ってて(写真中央右)、ゴリゴリしながら振りかけます。どちらも美味しく、何度も交互にかけながらいただきました♪ どちらかというと、粉山椒のほうが口の中にふわ〜っと香りが広がる感じがあって、好きな人はクセになるでしょうね^^(個人差あります)皮のパリッ感、身のふんわり感と、うなぎの旨味がたまらないです(*゚▽゚*)タレはさっぱりした感じで濃いめの味ではなく、うなぎ一本を食べてても(個人差はありますが)ノドが乾く感じはなかったですね〜♡三重県でうなぎが有名なところとしては津がありますが、高速道路からのアクセスがよく駐車場もたくさんあり、うなぎ以外にもいろいろなお店を楽しむことのできるというメリットはなかなかないんじゃないでしょうか^^味ももちろん満足できると思います♪ちょっと寄り道感覚で
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一平
姫路・中播磨・西播磨/寿司、郷土料理(その他)
すしかつめし一平高砂1、半かつめし(大盛りの更に大盛り)をいただきました🥰お寿司屋さんなのに、注文の8割以上がかつめし😳!昔から愛されているこちらのお店のかつめし💁♀️加古川のB級グルメでも有名です✨かつめしは牛🐄(豚のお店もありますが、かつめしの基本は牛です)そしてデミグラスソースたっぷり😳え、合うの?が最初の感想🤣それがね、めっちゃ合います😋💕ビフカツが薄くてサックサクで美味しくて‼️ご飯の上に乗ってるから食べやすくてご飯にも合う〜👏温キャベツが気持ち乗ってるのも良い🤣美味しくて大盛りの大盛りをペロリと完食😋そして🍴ではなくお箸🥢お箸で手軽にいただくから、平仮名でかつめしだそうです🥢こちら予約も出来るそうです😊お持ち帰りも可能で先に注文しておくと食べ終わる良いタイミングで持ってきてくださいました🥰レジ横には可愛いお寿司のキャンディも有りました🍭🍣ご馳走様でした🥰
一平銭湯前にご飯。なんか風情漂う高砂の商店街を楽しみ(ミニ四駆を本気でやっている大人たちを見つつ、私もやりたい!!と思いながら)お友達のおすすめのこちらに!自動ドアを通ると暖簾がかかった扉越しもう一つ。中に入ると和風の店内かと思いつつ懐かしの喫茶店風な様な空間もあってなんか違和感があるMIX。赤い〜りんごが〜♪と歌謡曲が流れる。昭和感があっていいねーかつめしが有名らしい。アルコールはビールと酒しかない!二日酔いでビールに踏み込めないが一口飲むと胃はわかってるらしいー!滲み出るわーってか迎えてるわー飲めるわ…お腹減ってきた!まずは串カツとウニ付きだしをつつく。サクッと串カツは甘さのある衣でソースはノーマルな感じ。くぅービールが進む。また牡蠣が美味しいのよー臭みがなくぷりっと。お刺身はかなりの厚みでボリューム満点。ではでは〆にかつめしを頂きますか!!加古川で誕生した庶民のグルメかつめし!昭和28年ごろにいろは食堂で生まれたと言われてるらしいたたいて薄く伸ばした牛を高音でさっとあげ秘伝のデミグラスソースをかけて頂くんだって。ビフカツとライスのあくまで洋食をお箸で頂くことからかつめしと名付けたらしいの!ちょくちょく飲んでるのでご飯少なめのかつめし小を注文。トマトの旨味が漂う酸味のあるデミグラスにサクサクのカツ柔らかめの優しいライスに甘めの茹でキャベツ。なんか懐かしい洋食。でもしっかり洋食でびっくり。お箸で食べるのがなんか違和感感じるくらい薄めのカツだからサラッと食べれちゃう。赤出しも注文。じゅんさいが入ったしっかりお寿司屋さんの赤出しで三つ葉に山椒がホワッとかおる。またこれがかつめしに合う。洋と和のコラボ。くぅーほっこり。あーそういえば友達のインスタで見た曽根天満宮へ行ってみたいなー!そしてそこの玉子焼きも食べたい!ちょっくら行きますか!ご馳走様でした☆
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