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小樽 ニュー三幸 新千歳空港店
千歳・石狩・夕張・深川/洋食、中華料理、ビアホール・ビアレストラン、鳥料理
◉どの料理もボリュームがあって美味しくいただけました。テーブル席でゆっくりできるので、飛行機乗る時間待ちには最適なランチでした。♦︎道産豚スパカツ♦︎道産豚の根室エスカロップ風♦︎道産豚のトンテキ♦︎小樽あんかけ焼きそば♦︎ラムの生ハム✔︎住所:北海道千歳市美々987新千歳空港国内線ターミナルビル3F✔︎最寄り駅:新千歳空港駅から36m✔︎予算:1000円〜2000円✔︎駐車場:有✔︎営業時間:月・火・水・木・金11:30-20:00L.O.19:30土・日・祝日11:30-21:00L.O.20:00
新千歳空港、小樽ニュー三幸。北海道とうきび茶割りに厚岸直送カキフライを合わせる。更にここのお店に小樽なるとの半身揚げがあったので注文。最後に空港で半身揚げが食べれるとは思わなかったなぁ。先輩は〆パフェを食べてました。私は半身揚げでお腹いっぱい(笑)。#〆パフェ
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猿田彦珈琲 アクアイグニス仙台店
若林区/カフェ
宮城県仙台市若林区にある「アクアイグニス仙台」𓇼𓈒𓐍この日は"台湾ランタン祭SENDAI2024"を観る目的で訪れて、「猿田彦珈琲」にて水分補給をしました🥤◇営業時間は10時〜18時🕕頂いたメニューは「ジャスミン香るピーチフラッペ」🧊🍑お値段700円シンプルなビジュアルではありますが、甘すぎずに果汁感もあって美味しいスイーツなドリンク♡⃛ひんやり適度にクールダウンし、元気を貰えました✨️\(¨̮)/7枚目はそのイメージ画像になります⭐️ドリップコーヒー(1パック)をオマケで頂けました♬*°☕️2〜4枚目店内には様々なお席がご用意されていて、お気に入りの椅子(&テーブル)を選んで座れるのがステキだなぁと思います💕🪑8枚目…ランタン(提灯)の装飾がなされた店内🏮9枚目…お店の外のガラスに台湾ランタンが映る様子が綺麗でした✨️🪞一応念の為、右ではなく左が本物です☆あと1枚目の写真はアクアイグニス仙台の映えスポット…この水辺のベンチに座る勇気は私にありません(^^;;)2024年8月上旬📷
アクアイグニスで『七夕ランタンフェスタ2023』が8月20日までやっていると仕事終わり電車の中で知り、そのまま終点まで行き無料送迎バスに乗り到着!あれ?19:30でガラガラだし、ランタンってただの赤い提灯⁈藤棚のライトアップは普段からやっているわよね😅あちゃー🤷♀️イメージとまるっきり違うので、iPhone写真の練習して来ました♪赤いランタンは台湾のですって。猿田彦コーヒーも閉店準備、パン屋さんやマルシェ、ケーキ屋さんは閉店してました😭フェアで台湾料理やちょっとした雑貨やドリンクなど販売してましたが、私の行った時はフランクフルトしかない💦台湾料理じゃなく、コンビニのと同じ奴😅とりあえず腹ごしらえして、20:30のバスまで1時間同じような写真撮りまくりました🤣
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レストラン山頂
上山/カレーライス、ソフトクリーム、そば
9月のみちのくひとり旅、名古屋から夜行バスで仙台に到着後、駅ナカのカフェ、「杜の香り」でモーニングしたあとは再び高速バスに乗り込み約1時間かけて次の目的地である山形に向かいます。山形からはさらにバスに乗り継ぎ蔵王温泉へ、と言っても温泉とかに興味があるわけでなくワタクシのお目当てはロープウェイ、ロープウェイからの360°の大パノラマが楽しみ、ロープウェイの山頂駅にある「レストラン山頂」で軽く小腹を満たすことに。店内はカウンターにテーブル席とあり席数はそれなりにありましたね、10時30分ころと早めの時間ということもありほかにお客さんはなく落ち着いていました。食事メニューは醤油ラーメンに担々麺、いも煮うどんに特製ビーフカレーなどがありラーメンでも1100円と観光地価格ですね。また、サイドメニューには米沢牛コロッケや肉まん、あんまん、ソフトクリームにドリンクなどがありましたね。いも煮うどんも気になるところでしたが、ランチはこの後山形駅に戻ってから食べる予定だったのでココではソフトクリームと玉こんをいただきました。そのソフトクリームはなめらかな口当たりと濃厚に感じられるミルク感がたまらないですね、それにロープウェイのリフトを模ったチョコレートも可愛らしくてイイですね、美味しくいただけました。この後は山頂から雄大な景色を楽しもうと思っていたのですが、食べている間にみるみるうちに雲がかかってきて食べ終わって外に出た時には一面真っ白で景色どころかすぐ目の前すら見づらいくらいでチョット残念でした(笑)
✔️蔵王地蔵尊蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅より100mの距離にある蔵王地蔵尊。標高約1,660mの高地に鎮座するこの地蔵は、高さ2.34mの大きな坐像で、安永乙未年(1775年)に造立されました。完成までには37年もの長い歳月がかけられたといわれ、不思議なことに建立後に遭難者が少なくなり、誰言うとなく「災難よけ地蔵」と呼ばれるようになりました。そして200年以上経った現在にも、祈願すればあらゆる願いが叶い、特に不慮の災難を逃れられると伝えられているのです。毎年春と秋には、それぞれ1日だけの祭礼を開催。蔵王の山と人々を守り続けてきた蔵王地蔵尊を参拝しようと、県内外からたくさんの人が訪れる特別な日となっています。レストラン山頂とどまつで坦々麺を食べました🌶めちゃくちゃ染みました!美味しかったです。
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