伊達の牛たん本舗 東インター店(だてのぎゅうたん)
宮城野区/牛タン、洋食、カレーライス
仙台牛タン焼きは宮城県仙台に始まった牛タン料理戦後庶民の外食産業から発展したものであり仙台のご当地グルメとして知られているやや厚切りにした牛タン焼きと麦飯、テールスープ、浅漬け、味噌南蛮をともに提供する「牛タン定食」が定番牛タンはほんとはずさず美味しいよねぇ😋🍴👍しかし仙台で食べる牛タンは肉厚ぷりっぷり🤤毎回堪能👍💓
伊達の牛タンさんに、お邪魔して来ました。ミックスランチを頂きました。せっかくですから、塩味も味噌味も食べたいですよね。牛タン→ごはん→漬物・南蛮漬→テールスープのループで(笑)麦飯はおかわり自由。噛みきれるのに、歯ごたえ抜群。これが仙台の牛タンですね。なので、焼肉屋で牛タンは食べないですね~はらこ飯なんて物もあるんですね。でも牛タンは仙台の牛タン屋で。はらこ飯は、ぜひ亘理町で食べて欲しいです。今度はもっとガッツリ食べに行きたいです!
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山猫軒(ヤマネコケン)
石鳥谷町・東和町/洋食、カレーライス、そば
宮沢賢治の“注文の多い料理店”に登場する『山猫軒』が、賢治の故郷岩手県花巻市にあるのはご存じですか?宮沢賢治記念館に隣接する山猫軒は、小説内に登場するあの料理店にちなんだレストラン。定番の洋食メニューから、岩手県の特産品を使った料理や、岩手の名物グルメを楽しめます。この日注文したのは「すいとん(単品税込み900円)」。岩手県では「ひっつみ」という名前で親しまれていて、出汁のきいた醤油ベースのおつゆに、もちもち食べ応えバッチリなすいとんと、味わい豊かな野菜や山菜がたくさん入っていました。宮沢賢治記念館でを楽しんだ後の腹ごしらえにもおすすめ。最寄りの新花巻駅からは1キロ以上の距離があるので、車を使った移動がおすすめです。が、歩けないこともないです!笑◼︎山猫軒(本店)新花巻駅から約1.3km営業時間9:00~17:00(L.O.16:30)日曜営業定休日無休
京都にも山猫軒あるけど、賢治さんの花巻でいつか行ってみたいとずっと思ってた‼️「注文の多い料理店」子供の頃読んだ時の印象…怖くて不思議な、あの気持ちが蘇ってきた😆注文したのは、岩手県の白金豚のカツ。脂身に甘みがあるそうです🐷
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レストラン山頂
上山/カレーライス、ソフトクリーム、そば
9月のみちのくひとり旅、名古屋から夜行バスで仙台に到着後、駅ナカのカフェ、「杜の香り」でモーニングしたあとは再び高速バスに乗り込み約1時間かけて次の目的地である山形に向かいます。山形からはさらにバスに乗り継ぎ蔵王温泉へ、と言っても温泉とかに興味があるわけでなくワタクシのお目当てはロープウェイ、ロープウェイからの360°の大パノラマが楽しみ、ロープウェイの山頂駅にある「レストラン山頂」で軽く小腹を満たすことに。店内はカウンターにテーブル席とあり席数はそれなりにありましたね、10時30分ころと早めの時間ということもありほかにお客さんはなく落ち着いていました。食事メニューは醤油ラーメンに担々麺、いも煮うどんに特製ビーフカレーなどがありラーメンでも1100円と観光地価格ですね。また、サイドメニューには米沢牛コロッケや肉まん、あんまん、ソフトクリームにドリンクなどがありましたね。いも煮うどんも気になるところでしたが、ランチはこの後山形駅に戻ってから食べる予定だったのでココではソフトクリームと玉こんをいただきました。そのソフトクリームはなめらかな口当たりと濃厚に感じられるミルク感がたまらないですね、それにロープウェイのリフトを模ったチョコレートも可愛らしくてイイですね、美味しくいただけました。この後は山頂から雄大な景色を楽しもうと思っていたのですが、食べている間にみるみるうちに雲がかかってきて食べ終わって外に出た時には一面真っ白で景色どころかすぐ目の前すら見づらいくらいでチョット残念でした(笑)
✔️蔵王地蔵尊蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅より100mの距離にある蔵王地蔵尊。標高約1,660mの高地に鎮座するこの地蔵は、高さ2.34mの大きな坐像で、安永乙未年(1775年)に造立されました。完成までには37年もの長い歳月がかけられたといわれ、不思議なことに建立後に遭難者が少なくなり、誰言うとなく「災難よけ地蔵」と呼ばれるようになりました。そして200年以上経った現在にも、祈願すればあらゆる願いが叶い、特に不慮の災難を逃れられると伝えられているのです。毎年春と秋には、それぞれ1日だけの祭礼を開催。蔵王の山と人々を守り続けてきた蔵王地蔵尊を参拝しようと、県内外からたくさんの人が訪れる特別な日となっています。レストラン山頂とどまつで坦々麺を食べました🌶めちゃくちゃ染みました!美味しかったです。
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