どりあん
根室・霧多布周辺/郷土料理(その他)、洋食、喫茶店
根室、どりあんで根室名物エスカロップ。ご飯がピラフになってるのが面白い。店内にあったエスカロップの起源て読んだら根室はロシアに近いしロシア料理をアレンジして根室名物になった、とか期待して読んだら違うようです。ちょっと残念。、何処に皆んな行ってるの?
根室のソウルフード、エスカロップ。エスカロップが食べられるお店は根室に何店舗かありますが、ここは確かベスト3に入る人気店。訪ねた日も、途切れることなくお客さんが来ていました。エスカロップは、タケノコのみじん切りが入ったバターライスの上に薄めの豚カツが乗っています。その上からデミグラスソース。ここ根室でしかない味わえないB級グルメです。※写真が料理の半分しか写っていないのは、食べはじめてから写真撮るの忘れてたことに気付いてあわてて撮ったからです😅ごはんが1粒カツの上に乗ってしまいました😅ごめんなさい。お詫びにメニュー表を載せときます🤣エスカロップ900円(メニュー表も載せています)テーブル席7各種キャッシュレス決済対応JR根室駅から徒歩10分以内駐車場なし
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新杵屋 本社工場直売店(しんきねや)
米沢/郷土料理(その他)、弁当
山形県米沢市にある駅弁のお店です。コチラのお弁当をいただきました。そのいただいたお弁当は東京駅でも販売数ナンバーワンという牛肉どまん中というお弁当、ご飯の上にびっしりと牛肉の薄切りと牛肉そぼろが半々なカタチで敷き詰められています。甘く濃厚な味付けのお肉は白いご飯との相性もバッチリ、なかなかに美味しいお弁当でした。
米沢駅前、新杵屋。出来立てほやほやの牛肉どまん中弁当を購入。@1,350円。新幹線の車内販売(米沢駅ホームでの販売はあります)がなくなり出来立てほやほやの牛肉どまん中弁当が新幹線に積み込まれる事がなくなってるので大人の休日倶楽部パスならではの贅沢、これだけのために一度駅を降りて購入しいただきました。
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牛たん一福(いっぷく)
国分町/郷土料理(その他)、牛タン、定食・食堂
塩と味噌の牛たんを注文しましたが、味の違いを感じられて美味しかったです。ビールも飲みながらでしたが、はじめに出てきた漬物が美味しすぎて、漬物でビールが2杯いけました。その他、牛たん屋さんですが、居酒屋のようなメニューも豊富にありました。
仙台グルメ牛タン巡り😋今回は牛タンの味噌漬けの元祖と言われる一福さん🤔味噌漬けがウリの一福さんですが牛刺しなど刺し系メニューも人気です😊まずは塩焼きと味噌漬けが食べ比べできる『みそ漬け・しお牛たん焼盛り合わせ』を注文💡定番の塩焼き、肉厚な牛タンが3枚✨歯切れがよく食感を楽しめます😋そして元祖というみそ漬け、思ったより味付けは甘め🤔ご飯には合う味付けですが少し甘すぎな気も🙄こちらの方が肉は柔らかく感じました😋そして刺し系からは牛たん刺し、牛たんユッケ、牛たんタタキを注文💡冷凍なのは少し残念ですが美味しく頂きました😋今ではお土産などで当たり前に見るみそ漬けですがその元祖という事で気になる方は是非✨
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秋田長屋酒場(あきたながやさかば)
秋田市/魚介料理・海鮮料理、郷土料理(その他)、居酒屋、きりたんぽ
青森市〜弘前の予定で日程を組んでいたら当時まだコロナが流行っていたので青森で会う予定の友達のお子様がコロナに感染……ひとり旅は予定変更も柔軟なので、弘前から秋田へ移動♩ただ、前日飲み過ぎてしまい二日酔いだったのでホテルにチェックインして昼寝をしてしまい下調べも全くしていなかった秋田、知り合いも居ない。駅周辺を散歩がてら歩くと、いかにも観光客向けのようなこちらを発見!ただ、侮ることなかれ。ここがとても良かったです……地元の料理とお酒が楽しめる。そして、秋田訛りでサービスしてくれたおじいちゃまがまた素敵で。調理場の方も、ひとりで食べ切れるか頼むのを迷った魚も、半分はお刺身に半分は調理を変える提案をしてくれたりと。そして、なまはげショー!すっかり楽しくなってしまって、天の戸もかなり気に入って、何度目かのおかわりの時にしゃっこい水も飲むんだよ、次は半合にしようかと。初めて来たのにとてもリラックスして楽しめました!旅行行くと、知る人ぞ知る店に行きたくなるものだけど見た目から観光客向けのような佇まいに普段なら選ばなかったけどここにして大正解!と、その後もまた夜の散歩に繰り出したわたしでした…👹
秋田旅行できりたんぽ✈️友達と鍋ブームのときに本場のきりたんぽ鍋を食べたことがないという話になって急遽行った時の写真です✨初めて秋田旅行で美味しいきりたんぽを食べられて大満足でした💖この時秋田がすごく気に入ってまたすぐに行ったのが懐かしいです🥳
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ばんや
八戸/魚介料理・海鮮料理、郷土料理(その他)、居酒屋
八戸市中心街の通称「裏通り」沿いにある居酒屋です。地物の魚介類や山菜などを使った料理や地酒のほか全国各地の日本酒も味わうことができます。〆鯖は身がプリプリしていて脂の乗りもよく日本酒との相性抜群です。フキやワラビなどの炒め煮にも小鉢でありながら、懐かしさを感じる郷土料理として名脇役です。
おときゅう2023旅行。八戸に来たら晩御飯はばんやでいただきます。ただ今回はママさん居なかった。スタッフも大学生位の若い子がいっぱい居てこういうお店を後世に残すのは必要でしょうが雰囲気が変わってて残念でした。料理の質問したら「私は入ったばかりでわからないので少々お待ちください」。受け答えは別に悪くは無いんだけど(対応が悪い子は他にも居たし)近所の居酒屋チェーンに来たみたい(泣)。お通しの白和えを田酒(2合)に合わせます。妻はグレープフルーツサワー。日本酒に馴染みのない妻でしたがで田酒は美味しいって事を知られてしまいました(泣)。ごぼうと馬肉の味噌、ひらめ刺し、牡蠣酢、ニシン焼きで6,270円。料理は何時も美味しいだけに(ママに出してもらったみずもこの店で知ったんだよなぁ)良いお店を一つ失ったような寂しさを感じてしまいました。
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