鞆の浦(とものうら)
福山駅周辺/懐石・会席料理、魚介料理・海鮮料理、創作料理
鞆の浦に行きました。よく撮影に使われていますよね。常夜灯は映像でよく見た気がします。昔ながらの商家が立ち並び風情のある町です。瀬戸内の中央に位置する鞆は内海の潮の干満の分岐線にあたり、内海を航行する多くの船はこの潮に乗っての航法であったので「潮待ち」をここでおこなっていたそう。この船着場の雁木は文化八年(1811年)に、常夜灯は(安政六年1859年再建)に造られたもので、いずれも花崗岩製です。なお、船着場に臨む建物は背後の保命酒問屋旧中村家(県史跡鞆七卿落遺跡)に関連。明治以降、鉄道の開通、汽船の就航等により「潮待ち」をする船もなくなりましたが、今日でも当時の港の活況を彷彿させる港湾施設がよく残っています。沖に突出する波止・常夜灯・雁木とよばれる階段状の船着場・港に面している豪商、廻船問屋とその土蔵等々、江戸時代の港町新の繁栄ぶりを示すものです。
久しぶりの鞆の浦です。ドラマ流星のロケ地はもう何も残っていなかった🙁鞆の浦も人はほとんど歩いていない。
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ふじたや
宮島口/あなご
あなご飯で唯一ミシュラン1つ星を獲得されている『ふじたや』さんに行ってきました!あなごめしは3000円と少しお高めですが何の説明も不要で最高の美味しさでした🙆🏻♂️大行列が出来るとの事だったので事前に電話でシステムを聞くと10:00からウエイティングボードが出るとの事で10:00に名前を書きに行き、オープンまでの間厳島神社に参拝に行きました👍オープンは11:00からで、お店の横にはウエイティングルームがあり、オープンまでには人だかりが出来てました。丼に大きな木のフタが乗った状態で提供され器も熱々です✨見た目はキレイで上品です濃いすぎない絶妙なタレはあなごともお米ともよく合います👍提供まで時間がかかるので時間に余裕があった方がいいお店です⭕️あなごめし3000円🔷ふじたや🔷宮島フェリー改札口より徒歩20分営業時間11:00~17:00定休日不定休
『あなごめしふじたや』広島県の離島宮島にある、のお店。お昼すぎの14:00ごろに伺ったところスムーズに案内していただき着席。3人で訪れましたが、その日は食べ歩きで1人1つは食べれる自信がなく、相談したところグループで1つだけでも注文可能。申し訳なさをいくら注文で誤魔化しました。そんな店員さんの優しさを感じながら登場したのは広島名物。みがしまったあなごと、タレがたっぷりかかったご飯は言わずもがなおいしい。ホタテの汁物も水菜が入っていて絶品。山椒は言えばもらえるので、あなごめしにかけて食べると2度美味しいのでおすすめ!ぜひ宮島観光の際は訪れてみてください!
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