ぱんだの散歩
西陣/和菓子
【ぱんだの散歩】23日24日クリスマス限定🎄⭐️を持ってるぱんだんご🐼🍡
京都にあるぱんだの散歩に行って来ました。隣りにイートインスペースがあるので、テイクアウトはもちろんですがイートインすることもできますよ。限定ぱんだんごを注文。種類もいろいろあって選ぶのも楽しくて良かったですね。お団子の他にどら焼きやパフェ、お汁粉がありました。ぱんだんごはノーマル、星、ハートの3種類あったので、今回はピンクのハートが付いたぱんだんごをセレクト。黒胡麻で描いた目がタレ目で愛嬌がある顔がキュート。お団子は注文してから網で焼いてくれるので出来立て熱々がいただけます。柔らかいもちもちの団子に甘辛のみたらしソースが美味しかった。
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永楽屋 本店(えいらくや)
河原町/和菓子、甘味処、かき氷、カフェ
永楽屋手ぬぐい額お正月🎍バージョンに交換しました♪昨日、やっとクリスマス🎄飾りを片付けてボチボチ進めております。今日は良いお天気で何よりです☆お布団干したり家事も捗ります🧹🧺お昼からカット💇♀️に行くのでシュシュタビ散歩も行ってあげなきゃ〜🚶♀️🐩🐩ファイト❣️
【京都・永楽屋本店】●京都四条河原町通りに面している一際目立つ「永楽屋」さん本店が有ります。●創業は、株式会社永楽屋、代表取締役社長の十四世、「細辻伊兵衛氏」で、細辻家としては約1200年、綿布商としては、京都で14代、江戸初期の1615年の創業ですから、何と2024年で409年目の超老舗店です🤩●こちらのお店は、ご飯に合う黒い辛いもの(佃煮)とお茶に合う白い甘いもの(菓子🍘)を取り扱う、今で言う『二刀流』のお店なのです。●まず、黒い辛い物の代表的な商品は、「一と口椎茸(佃煮)」、「ちりめん山椒」、「おぶみそ」が有ります。・「一と口椎茸」は、国産の肉厚な椎茸だけを厳選し、じっくりと時間をかけて炊き上げ、その後、しばらく寝かせ、醤油の風味と椎茸の旨味が混ざり合い、まろやかな味わいを醸し出し、温ご飯🍚や、お茶漬とも相性抜群の自慢の逸品ですよ😋・「ちりめん山椒」は、ちりめんじゃこと実山椒を炊き上げた京佃煮で、実山椒のぴりっとした風味が食欲を唆ります。・「おぶみそ」は、味噌の香りに椎茸、昆布、浅利、鰹、貝柱の5種類の具材を混ぜ合わせたお味噌仕立てで、お粥やお茶漬にピッタリですね😊●白い甘い物の代表的な商品は、「琥珀柚子(こはくゆず)」、「重腸(ちょうよう)」、「みかさ」なども有ります。・「琥珀柚子」は、寒天菓子で、柚子がほんのりと透けて見え、外側のしゃりっとした歯ざわりと、内側のつるりとなめらかな食感を是非味わってくださいね。・「重腸」は、菊の花を型どった琥珀で、 ほんのり塩味が効いた紫蘇風味に、ふっくらと甘く炊き上げた小豆、たっぷり使われた風味豊かな抹茶が特徴の菓子です。・他の店舗でも良く見かける「みかさ」とは少し違い、北海道十勝産の粒餡に刻み栗🌰を入れた「やや大ぶりのみかさ(三笠/どら焼き)」で、しっとり感があり、抹茶🍵と相性が良いと思います🙆♂️[お店情報]☀︎喫茶室は、11:00~19:00(L.O.18:30)☀︎定休日:無休☀︎カード💳、電子マネーは可能です。☀︎バーコード決済も可能です。☀︎全席禁煙🚭[アクセス]☀︎阪急電車🚃京都線「河原町駅」3番出口から出てすぐです🚶☀︎市バス🚌四条河原町バス停下車、徒歩2分🚶
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鶴屋吉信(つるやよしのぶ)
西陣/和菓子、甘味処、どら焼き
京都、今出川通堀川、鶴屋吉信本店。買って帰り家で食べました。購入したのは青苔、松の寂、開運寅、懐中しるこ、ホワイトクリスマス。落雁のようなホワイトクリスマスは写真に撮る前に孫のお腹の中に入りました(笑)京都駅のIRODORIで購入した琥珀糖も去年に続き写真に撮る間もなく孫に食べられました(笑)
京都の和菓子を頂きました。京菓匠鶴屋吉信本店1803年創業江戸時代の京菓子文化の伝統を大切に守り続けている鶴屋吉信本店の和菓子です。・京観世・柚餅・羊羹印象的なのは、秋桜の小径という羊羹可愛すぎる😍※コスモスがゆれる秋の野の情景を琥珀と挽茶羊羹であらわしました。(お店のHPより)8月下旬から10月中旬までの販売季節の生菓子も素敵です。ちなみに他にも私の好きな羊羹があります。・春の花はらり・年始の梅にほふ・初春の桃きらら・母の日の感謝の花季節を感じる贈り物😊
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走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
京都府八幡市八幡高坊にある、走井餅老舗です!石清水八幡宮鳥居の前にお店があります!1767年(明和元年)創業の老舗のお店です!写真1枚目走井餅です!柔らかいので、横にしないでくださいと言われましたが、リュックに入れてたら、こんな感じになってました笑柔らか〜いのでちょっと触ると、中のあんこがでます!柔らか〜〜いお餅を食べてる感じです!これは、美味しすぎます!!写真2枚目3枚目鳩最中です!鳩は、石清水八幡宮のシンボルです!鳩最中は、袋に入ったあんこを、最中にはさんで食べるのですが、これも、美味しい😆最中のパリッとした感じと、柔らかいあんこがあいます!あんこ好きの私には、たまりません💕お店の中でも、食べることができますよ!石清水八幡宮に行ったら、ぜひぜひ行ってほしいお店です✨
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
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