走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
京都府八幡市八幡高坊にある、走井餅老舗です!石清水八幡宮鳥居の前にお店があります!1767年(明和元年)創業の老舗のお店です!写真1枚目走井餅です!柔らかいので、横にしないでくださいと言われましたが、リュックに入れてたら、こんな感じになってました笑柔らか〜いのでちょっと触ると、中のあんこがでます!柔らか〜〜いお餅を食べてる感じです!これは、美味しすぎます!!写真2枚目3枚目鳩最中です!鳩は、石清水八幡宮のシンボルです!鳩最中は、袋に入ったあんこを、最中にはさんで食べるのですが、これも、美味しい😆最中のパリッとした感じと、柔らかいあんこがあいます!あんこ好きの私には、たまりません💕お店の中でも、食べることができますよ!石清水八幡宮に行ったら、ぜひぜひ行ってほしいお店です✨
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
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