一隆堂喫茶室
岡崎/喫茶店、せんべい、カフェ、かき氷
一隆堂喫茶室@ichiryudo愛知県岡崎市にあるカフェモーニングからやっていて、愛知県名物の名古屋トーストをたべることができますアンティークな雰囲気の店内は淡い系女子がこのむとっても可愛い空間本日はほうじ茶ラテをテイクアウトしましたコップがまたかわいい!!!たぬきの看板がたまらない夏はかき氷でとっても賑わうお店です是非行ってみてください------------------------------------一隆堂喫茶室愛知県岡崎市連尺通3-18営業時間:9:00〜18:00定休日:水曜日駐車場:あり------------------------------------@ki_kienrさんからご紹介いただきました。ありがとうございます!
岡崎にある『一隆堂』さんのスイートポテトのかき氷。ただいま期間限定で提供中。岡崎のかき氷については僕の記事にも紹介してありますので良かったら見てって下さいね'`ィ(゚д゚)/
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とろり天使のわらびもち 覚王山店
千種・今池・池下/和菓子
名古屋の覚王山駅から徒歩約1分。とろり天使のわらびもち覚王山店さんへ♪本日、7月1日から販売開始の新メニュー『生わらびもち抹茶』と『飲むわらびもちプレミアムマンゴー』を頂きました♪生わらびもち抹茶は、一部店舗で販売していた抹茶の生わらびもちがリニューアル。京都・祇園文久元年創業百五十年以上老舗抹茶問屋「北川半兵衛商店」の抹茶を使用しており、以前より抹茶の風味や香りを楽しめます。覚王山店では販売していなかったみたいですが、リニューアルを機に販売することに!やったね!!味は「和三盆」と「あずき」から選べます。価格は2通り「小箱650円」「大箱1,200円」。混雑や早めの完売が予想されるためご予約がおすすめです。飲むわらびもちプレミアムマンゴーは、マンゴー果肉をふんだんに使用した、贅沢なデザートドリンクです。この夏、プレミアムなマンゴーの風味とわらびもちのとろとろ食感が一度に楽しめる「飲むわらびもちプレミアムマンゴー」旨し!価格は730円。爽やかで贅沢なひととき♪ぜひ皆様もお試しください。『3周年感謝SALE』開催!7/2でオープンから3周年👏①ポイント2倍(普段5,000円購入で小箱と交換なのが今回2,500円購入でその場で小箱と交換可能!)②1,000円以上購入で『生わらびもち抹茶(ミニ)』をプレゼント③次回来店時に使用できる10%OFFクーポン配布④7/6、7/7の2日間限定!全商品20%OFF!※チラシの持参、画像の提示で割引になる。画面掲示だけでもOKみたい♪3周年おめでとうございます♬
☑︎︎︎7月1日新発売飲むわらびもちプレミアムマンゴー730円(7月6、7日だと20%584円)︎︎☑︎︎生わらびもち抹茶小箱650円大箱1200円(7月6、7日だと20%小箱520円、大箱960円)□□□おすすめポイント□□□*抹茶わらび餅は、京都の150年以上老舗抹茶問屋『北川半兵衛商店』の抹茶使用。*生わらび餅は、ぷるぷる。*飲むわらび餅は、果肉が入ってわらび餅でとろとろ。*地下鉄覚王山1番出口から徒歩10秒です。*7月1日から7日まで大感謝セール□□□□□□□□□□□□❤︎︎プレミアムマンゴーは、冷んやり冷たくさっぱりなマンゴードリンクでとろとろわらび餅がたまらなかったよ💕❤︎抹茶のわらび餅は、大人味‼️抹茶の濃さと香と苦味が美味しいくて、1人で小箱をペロリと食べちゃったよ❤️最後の画面を提示で①ポイント2倍普段5000円購入で小箱と交換なのが今回2500円購入でその場で小箱と交換可能‼️②1000円以上購入で『生わらびもち抹茶(ミニ)』をプレゼント7/1発売の『生わらびもち抹茶』が1000円以上の購入で付いてくる!!③次回来店時に使用できる10%OFFクーポン配布次回来店時もお得に買えちゃいます🉐④7/6、7/7の2日間限定!全商品20%OFF!これは、凄いよ。お土産にも喜ばれるよ。混雑しちゃうから予約すると確実だよ。
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孝和堂 本店(こうわどう)
名古屋駅周辺/和菓子
孝和堂本店は名古屋市中村区、中村公園駅のすぐ近くにある老舗の和菓子店だよ!創業から80年以上も続いているお店で、和菓子好きにはたまらない場所店内は昔ながらの雰囲気が残っていて、とても素敵!!例えば、天井の梁やレトロな椅子がそのまま使われていて雰囲気◎イートインスペースがあると嬉しいんだけどなー!一番人気の和菓子は「草餅(蓬餅)」で、毎年1月から蓬がなくなるまでの期間限定販売草餅は手摘みの蓬を使っているから、とても香りが良くて美味しい!でも、今年は6月末には販売が終わってしまったから、買いたいときは事前に電話で予約をおすすめ!他にも「豆大福」や「おはぎ」もおすすめ豆大福は塩豆と粒あんのバランスが絶妙で、食べ応えがあるよおはぎは、しっかりした粒あんともち米の食感が楽しめるぜひ訪れて、昔ながらの和菓子の味わいを楽しんでみてね!
地下鉄中村公園駅からすぐの場所にある和菓子屋さん「孝和堂」です、休日の午後に利用してみました。店内には桜餅や柏餅、花見団子といった季節の和菓子をはじめ、草餅におはぎ、薄皮饅頭にもなかなどいろんなお菓子が並んでいました。その中から桜餅と黄粉おはぎの2点を購入、桜餅は道明寺派のワタクシですがココのは道明寺ではなかったですね、後から考えると桜餅のとなりくらいに道明寺と書いてあったお菓子があったのでそちらを購入しなきゃでしたね。でもたっぷりのこしあんに桜の葉の塩気がマッチして美味しい桜餅でした。草餅が有名なお店みたいでほかのお客さんはほぼ草餅も購入していましたね、次の機会にはその草餅も購入したいと思います、ごちそうさまでした。
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御菓子司 福岡屋
豊田・岡崎・西尾/和菓子、大福
豊田市にある和菓子屋さんです、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はコチラのお店の看板商品であるいちご大福、持って歩いている時から感じるいちごの甘い香りが漂ってきて否が応でも期待が高まります。そのいちご大福は大福から飛び出る大きないちご、このビジュアルからして最高ですね、味の方も柔らかくもちもちの生地になめらかなこしあん、そしてなんといっても大粒ですごくジューシーないちご、それぞれの味のバランスが実に見事に調和していてすごく美味しい、レベルの高いいちご大福でした。
私がコロナの中テイクアウトでおすすめなのが福岡屋のいちご大福です。小粒のいちごのものと大粒のいちごと選べておみやげにもぴったりです。透明な箱にいれてくれました。(写真二枚目参照)6個買うといちご大福専用の箱に入れてくれるみたいです。いちごは甘くておいしいです。いちご大福のほかにも抹茶の生大福(写真三枚目参照)や生チョコ大福などもあります。
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美好餅(みよしもち)
豊田/和菓子
みよし市にある和菓子屋さん「美好餅」です、週末の午前中に利用してみました。すごく人気のお店なので11時30分ころに入ったところすでに売り切れている商品もいろいろとありましたね。それでも大福餅におはぎ、わらび餅、うぐいす餅などがありましたがその中から大福餅を購入です。その大福餅は1個が結構な大きさ、そしてお餅のふわふわの食感がハンパなくスゴいです、ここまで伸びるのかってくらいびろ〜んって伸びます。中のあんこは少し甘めな感じですが、柔らかいお餅とのバランスも良くすごく美味しかったです。
久しぶりに食べました。美好餅。朝一番で行って、開店前に行列していました。持つと重みで垂れていってしまうくらい柔らかくてあんこの甘さは控えめで美味しいです✨
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名古屋甘太郎本舗(なごやあまたろうほんぽ)
名古屋駅周辺/焼きそば、お好み焼き、和菓子
西区の円頓寺商店街に入っているテイクアウトのお好み焼き屋さん、週末の夜に利用してみました。コチラで販売しているのはお好み焼きに焼きそば、みたらし団子に五平餅、さらには鬼まんじゅうなどの和菓子なんかもありました。値段はお好み焼きの肉だけが130円、肉玉150円、焼きそばも200円からと全体的にすごくリーズナブルな価格帯です。ホントは焼きそばが食べたかったのですがこの日は16時過ぎと遅めの時間ということもあって焼きそばは売り切れ、なのでお好み焼きの肉玉を購入です。そのお好み焼きは値段が値段なのでさすがに可愛らしいサイズですが厚みはあるので見た目ほど小さくはないですね、小腹を満たすならこのくらいがちょうどイイかもです。味の方もふっくらした生地、ソースは個人的にはもっとたっぷり欲しいところでしたが鉄板の味わいで美味しくいただけました。今度はもう少し早い時間に来て焼きそばを購入したいと思います、ごちそうさまでした。
円頓寺本町商店街。お好み焼き甘太郎なるお店に何やら人の列。ご近所さんも観光客のひとも、吸い寄せられるように並んでは、思い思いのものを受け取って散らばっていきます。ふむふむ、えーっと、みたらし1本80円、お好み焼き1枚250円、、え、やっす。そして奥ではエプロン姿のお母さん方が、職人ばりの鉄板さばきを繰り広げている、、。驚きの安さにこのライブ感、人間誰しもの心に宿る買い食い本能に火がつくこと最早不可避。気づけば吸い寄せられるように並び、見事な買い食いを達成していました。さて、今回購入した鬼まんじゅうは、愛知をはじめとした東海地方の郷土菓子。戦時中、食糧難でも比較的手に入りやすかったさつま芋を美味しく食べるため、考案されたと考えられています。食べればもちもちにほっくりとした甘さ。この素朴な味わいが大好きなんですよね、、。(ちなみに戦時中の鬼まんじゅうには、味より量な品種のさつま芋(護国芋)が使われていたようなので、今より味気ない感じだったと思われます。)更にちなみに、大分のほうに石垣もちという郷土菓子があるのですが、こちらも小麦粉生地に角切りの芋。つまり鬼まんじゅうとほぼ同じお菓子です。ただ、石垣もちは大分の粉食文化のなかで、農作業の合間のおやつにと考案されたもの。よく似たお菓子でも、地域が違えば考案される経緯も異なるというのが興味深いところですね。@wagashi_meguri_tabi様、ご協力いただきありがとうございました😊
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