夢呆(MUHO)
白金/うどん、天丼・天重、そば
(^^)/昼呑みと言ったら蕎麦屋でしょう!昼からビールとつまみから始まって〆にせいろをススルのが良い。落ち着いた空間でまったりできる!📜Menuづけ鮪山かけ穴子の天麩羅さつまいもの天麩羅せいろ【SNSまとめ】https://lit.link/Kazushige📍
【夢呆】久々に夢呆さんにきました。白金高輪でお蕎麦といえばこのお店。平日のお昼に来たのは初だったのですが、ランチメニューをやってることをはじめてしりました。店内覗くと満席だったので断念して帰ろうかと思いましたが、店員さんが気づいてくださって、上の階を案内してくださいました。二階があるなんて初耳です。二階はテーブル席が3席あって15人くらいのキャパシティでした。ランチセットのたぬきそばとかき揚げ丼をいただきました。おそばは少し小ぶりでしたが、適量で、相変わらず上品な味で満足でした。1000円くらいのセットです。アクセスは白金高輪駅から徒歩1分です。
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季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
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小松庵総本家 新宿高島屋店(こまつあん)
新宿駅/そば、居酒屋
この日は遅めランチだったのでお蕎麦にすることに。帰りの買い物も考え新宿高島屋の13階にあるお蕎麦屋さんに。「総本家小松庵新宿高島屋店」へ・せいろ1200円こちらでは100%そば粉の生粉を使って打つお蕎麦だそうで適度なコシと舌触りと喉越しであっという間に完食。面白かったのが薬味が豊富なこと。鰹粉、昆布粉、オリーブオイル、葱、わさび、海苔の佃煮、めんつゆと、沢山ある薬味が楽しくて色々な食べ方で楽しめました。蕎麦湯はサラサラタイプ。店内も落ち着いた上品な雰囲気で、ゆっくり食事を楽しめました^_^店舗名小松庵総本家新宿高島屋店所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号タカシマヤタイムズスクエア13F電話03-5361-1865営業時間ランチ全日11:00〜16:00ディナー全日16:00〜23:00#
仕事仲間と美味い蕎麦を求めて来ました!12時前だからいけるだろうと思って来たら10人ほどの行列が・・・やめるか迷ってたら、あれよあれよと人が減って行く流石蕎麦だねみんな食べるの速い!あはは🤣天重も盛りそばのセット!香りと腰が最高とても美味しくいただきました!ご馳走様でした!
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