のれんと味 だるま料理店(のれんとあじ だるまりょうりてん)
小田原/懐石・会席料理、寿司、天ぷら
明治26年の超老舗日本料理屋さんです。そのなかでも、通常時に利用される食堂です。天丼やアジのお寿司などが有名ですが、アジはその日の漁によって入って来ない事も多いです。天丼は大きな海老が3本乗った海老天丼や、イロイロな具材が楽しめるこだわり天重セットなどがあります。天丼はごま油であがった風味豊かな天丼で、薄めのタレにピッタリ合います。
夜ご飯はだるまで天丼を😋ここはお義母さんが亡くなったお義父さんとの思い出のお店と言う事で、今回で3回目かな??海老、ししとう、いか、なす、キスの天丼で1700円です。ご飯を少なめにして、茶碗蒸しを追加しました。にしても今日も食べ過ぎた~~~😂でも充実した1日でした(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°ごちそうさまでした🙏🏻
外部サイトで見る
星評価の詳細
牡蠣入レ時 月島店(【旧店名】牡蠣入レ時 by Shellman)
月島/割烹・小料理、居酒屋、日本酒バー、オイスターバー
《牡蠣入レ時月島店》@月島☆☆☆予約可、テーブル席とカウンター席、個室有、各種決済可、禁煙焼き牡蠣蒸し牡蠣生牡蠣とびっこポテトサラダ鮪のカルパッチョ生ビールetc体調:良好、腹ぺこSNSで度々見かけるお店が月島にもできたので、行ってみました。見た目も美しく、美味しそうなメニューが多く、楽しみにして行きました。焼き牡蠣、蒸牡蠣、生牡蠣と豊富です。お通しが焼き牡蠣なのが嬉しかったです。とびこのポテトサラダ、食感が良くてお酒が進みます。鮪のカルパッチョは、ちょっと硬かったけど、こちらもお酒が進む味でした。すごく期待して行ったわけじゃ無かったと思いますが、期待に届かなかったなという印象です。早めの時間で空いていたのに、けっこう提供遅かったのもある。意外と食べたいメニューが少なくて、次のお店行きたくなってしまってそこそこで切り上げました。具体的な値段は忘れてしまいましたが、割高に感じたのも覚えています。悪いお店では無かったと思います。
もんじゃで有名な駅の月島駅であえての牡蠣を食べたく牡蠣入レ時に入店しました♩都内に何店舗かありますが牡蠣入レ時はついいきたくなってしまいます、、🤤今回も大振りな牡蠣を美味しくいただきました!!✄------------------------------------✄店名:牡蠣入レ時月島店住所:東京都中央区月島3-6-5✄------------------------------------✄
星評価の詳細
沼津海いち
沼津/割烹・小料理、魚介料理・海鮮料理、日本酒バー、寿司、居酒屋
沼津旅行の際に利用しました。沼津駅前にある施設『BiVi沼津』の1階にある居酒屋さんです。沼津駅あたりでランチ営業をしているお店を調べたところこちらのお店が気になったので開店と同時に訪問。店内は明るく清潔感があり、店員さんの接客も丁寧で好印象。今回はまぐろばくだん丼と生ビールのジョッキを注文。注文して7〜8分ほどで注文したものが一式提供されました。ランチメニューには小鉢料理と味噌汁もついており、それなりにボリューム感を感じます。まぐろばくだん丼はちょうど良い厚さでカットされたまぐろが豪快に盛られており、食べ応えあり。まぐろの口当たりが良く、飽きがくることがなく完食。キンキンに冷えたサッポロ黒ラベルを完飲し退店。沼津ならではという感じはそこまでしなかったですが、外すことはないお店だと思います。ご馳走様でした。
沼津駅の目の前の商業施設の中にある海鮮居酒屋です。ランチで利用しました。開店と同時に入店したので、すぐに席に案内していただけました!お昼頃になると結構混雑してきたので、人気店のようです。注文したものまぐろ紅白1680円まぐろとしらす、生の桜エビの丼ぶりです。しらすの鮮度、塩加減が好みの味すぎた。生の桜エビって初めて食べたんですが、美味しいですね。まぐろは鉄板の美味しさ!ちょっと桜エビの量が多かったですが、おいしかったです。沼津港まで行かなくても手軽に海鮮が食べられてよかったです。日本酒の種類も豊富でした!
外部サイトで見る
星評価の詳細
季より
牛久・龍ヶ崎/懐石・会席料理、創作料理、そば
「手造りそば季より」_牛久市常磐自動車道を途中下車、予約をした「季より」さんの開店時間を目指してドライブ。懐かしさを感じさせる古びた一軒家を改装した店舗は、住宅街に佇む、まさに『隠れ屋』です。ナビがなければ間違いなく、辿り着けません笑笑初訪につき品書きから、『いろいろ前菜』、『粗挽せいろ』、『そば三昧(粗挽、田舎、水腰)』と『麦酒風味清涼飲料』をお願いする。塗盆に配されて前菜盛り合わせは、丁寧な仕事を感じさせる上品な味付けである。『いろいろ前菜』を存分に楽しんでいると、頃合いよく『粗挽せいろ』が配膳される。この日の『粗挽せいろ』は北海道蘭越町産「キタワセ」の秋新との若女将の説明。若々しさを感じさせる鶯色にして透明感ある十割蕎麦は稠密な竹笊にふわっと盛られ、細打ちにしてそばの粒立ち、甘皮の星が散る瑞々しい姿に思わず唸ってしまう(嬉)生で手繰れば心地よい弾力の歯切れで、歯抜かりなく一気にほつれる麺線から放たれる蕎麦の香が鼻腔を貫き、手繰る喜びを感じざるを得ません。もり汁は返しのやや濃い目の醤油の上品な旨味、風味と抑制された甘みが絶妙で、節の香とのバランス好くそばの風味を引き立てる仕立てです。辛汁の部類でないものの蕎麦切りを生かす相性は絶妙です。粗挽せいろを手繰り終え余韻を楽しんでいるところに『田舎そば』が配膳される。茨城県筑西市産「常陸秋そば」の秋新とのこと。田舎らしからぬ繊細な印象で、粗挽せいろよりは少しだけ太い裁ちにして、外皮を挽きぐるみした星散る麺線。つながり良い田舎を生で手繰れば豊かな香りと甘味を存分に感じる味わい、強い粒子感を持つ適度な弾力でほつれる腰加減に心地よいのど越し。三枚目は『水腰そば』、”うぉ~、モンブランかって感じ(笑)”極細打ちの麺線は1mm幅の素麵並みの仕上がりにして、星散る十割は驚異的です。つながりの良さに感心し、生で手繰れば仄かなそばの香。鉄瓶で供される熱々サラサラ白濁系のそば湯をそば猪口に注して、新鮮な生山葵を放り入れて一息。料理、器、接客のおもてなしの三要素を強く感じさせる「季より」さんを堪能しました。2023/01/19小寒雉始薙(きじはじめてなく)
【日本一周備忘録】茨城県を旅行した時に、常陸秋そばが食べたいと思い、訪れた「季より」。古民家をリノベーションしたような造りの家で、美味しい蕎麦をいただきました。締めはちゃんと蕎麦湯で締めて、初日から至福のひとときでした。
星評価の詳細
星評価の詳細
