めん屋桔梗
初台/ラーメン、つけ麺
いつも混雑しているので人気のつけ麺屋さんだと認識していたのですが、ようやく週末ランチで来訪しました。正午近くだったのでカウンターに座ることができましたが、すぐに店内は満席に。そこまで大きなお店ではないので、グループが2〜3組入るといっぱいになります。つけ麺がメニューの先に紹介されているので、きっとつけ麺がおすすめなのだろうと思い、辛いつけ麺を注文しました。こういうお店は麺が多い傾向があるので、一旦、並盛りで様子をみました。提供された麺は超極太で、実際に歯応えもミシミシといった食感です。スープはあまり絡まないので、麺を食べながらスープを口に入れてといった感じでたべ進めました。途中でつけ麺は麺が太い傾向があって、そんなに得意ではないことに気付いてしまいました。つけ麺好きの人には良いお店なのかもしれません。スープは結構辛味が強くてむせてしまい、なかなかたべ進められませんでした。山椒?花山椒?が効いた、ちょっとエスニックさも後ろに少し感じる不思議なスープでした。
めん屋桔べん。都庁前もしくは初台が最寄り。月に最低2回は行ってます。ミャンマーの方が店員さんで、ミャンマー料理も楽しめます。餃子は、190円で食べれてレモンサワーもウーロンハイも290円で楽しめるお店、他にある?って思ってます。ラーメン居酒屋開拓したい。
外部サイトで見る
星評価の詳細
幸ちゃんラーメン 福岡空港店
福岡空港周辺/餃子、ラーメン、つけ麺、居酒屋
出発前に一杯、いや二杯。福岡の味を最後まで。[最寄駅]福岡空港内※ラーメン滑走路福岡空港の搭乗ゲート直前、まさに「ラスト福岡」とも言える立地で、地元・豚骨ラーメンの王道を楽しめるこちら。迷わずスペシャルを注文。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉スペシャルラーメン¥1,650-▶︎▶︎▶︎大判チャーシューが丼の縁をぐるりと囲み、海苔、ワンタン、半熟煮玉子が顔を揃える豪華仕様。スープは口当たりまろやかで臭みのない醤油強めのクリアな豚骨。豚骨の濃厚さを残しつつ、まるで空港のような清潔感を感じさせる上品さ。麺は中細ストレートで、程よい茹で加減がスープをしっかり持ち上げてくれる。そして地味に嬉しかったのがワンタンの存在。肉の甘みが豚骨スープにじわりと溶け出し、最後まで食べ飽きさせないバランス感。◉明太丼¥400-▶︎▶︎▶︎明太丼は、言わずもがな博多のソウルサイド。ピリッと辛い明太子が白米にぴったり。海苔を巻いて食べると、口の中で一瞬だけ「中洲」にワープできる、そんな一杯。〈ドリンク〉◉生ビール¥600-空港価格といえばそれまでだが、この内容でこのクオリティなら満足度は高め。福岡ラストにぴったりの〆ラーメンでした。飛行機に乗る前に、博多の味、最後の一撃をどうぞ。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
博多最後は、空港の幸ちゃんラーメンで締めました.博多空港着いたら豚骨の匂いがしたのは、空港に豚骨ラーメン屋が大量にあるからですね😆むちゃくちゃ並んでる店もありましたが、すぐ入れる幸ちゃんラーメンも美味いです.
外部サイトで見る
星評価の詳細
三代目 やっとこ 六天魔
中野/ダイニングバー、ラーメン、つけ麺、居酒屋
三代目やっとこ六天魔食べログ3.19中野坂上から新中野方面へ徒歩6〜7分まずは券売機で食券を購入します。注文・閻魔ラーメン¥830閻魔ラーメンは辛さ(唐辛子)と痺れ(山椒)の量を選べます。私は、痺れだけ増しにしました。麺はお店の自家製麺で、こってりとしたスープに絡む平打ち中太ちぢれ麺です。スープは国産の豚骨、鶏骨を15時間ほど煮込んで旨味を凝縮させた超濃厚スープ。どろっとしたスープが出汁の凝縮を感じさせます。これだとカレーも美味しいのではないかと連想してしまいます。トッピング追加・パクチー×2¥150×2パクチー量は思ったより少なかったです。・味玉¥100中はやや半熟タイプこってりスープに平打ちちぢれ麺に唐辛子と山椒が良い刺激になります。味変で入れた柚子胡椒もよく合いました。スープが美味しいので山椒で舌が痺れてしまうのがもったいないほど。痺れは普通で唐辛子を増しにする方が、美味しさを味わえる気がしますよ。ご馳走さまでした!住所東京都中野区中央2-47-4電話03-6908-5505その他予約可クレジットカード不可電子マネー不可ベビーカー可車椅子要確認子供可お子様メニューあり紙エプロン&髪ゴムあり※三田店港区三田3-1-11FTEL:03-3457-5081
仕事の休憩中にお邪魔しました。中野坂上駅から少し歩いたところにある路面店のラーメン屋さんです。閻魔ラーメンなるラーメンが看板に書かれている尖ったラーメン屋さんで、いつも好んで行くようなラーメン屋さんとはかなり違ったテイスト。この日はなんとなく『シビカラ』の文字に惹かれて入店。出入り口付近の食券機でやっとこラーメンの食券を購入し、カウンター席に着席。席はカウンター席以外にもテーブル席があり、複数人でも利用しやすいお店です。着席後、辛さと痺れが選べたので今回は様子見でどちらも少なめで注文。注文して6〜7分ほどで提供されました。チャーシューやもやし、メンマや味玉などがたっぷりと盛られており、ボリュームがすごい。スープには山椒が浮いていてほんのりと香るスパイスが食欲をそそります。一口スープをすするとピリッとした辛さとキレのいい山椒が口内に一気に広がり、飲み込むとじわじわと体内に辛さが広がります。濃厚な味噌は旨味が強くて山椒と唐辛子が相乗効果を楽しませてくれます。チャーシューは驚くほどトロトロでしっかりと味が染みており、麺はもちもちとした中太麺でスープが絡みます。中盤あたりから辛さを感じるピークに達し、それ以降は完食するまでがあっという間でした。完食した頃にはお腹も満たされ、普段食べないジャンルのラーメンを食べたことによる新鮮さとシビカラを乗り越えた先の達成感すら感じました。辛さも痺れも少なめで注文したものの、僕としてはこのぐらいがちょうど良さそうだったので、また機会があれば無理に挑戦せず同じ辛さと痺れの一杯をいただきたいと思います。ご馳走様でした。
外部サイトで見る
星評価の詳細
