福栄堂(ふくえいどう)
先斗町/和菓子
【京都・福栄堂】・京都祇園、縄手通り入り口角にある、創業80年の和菓子屋さんです。・本日7/12に店内にお邪魔して、歌舞伎団子抹茶のみ2個団子を、店内のイートインスペースにて頂きました。・抹茶の団子は、ひんやりと冷えて美味しく、すごく抹茶の濃厚な味が楽しめました。☀︎京阪祇園四条駅から徒歩2分🚶♀️
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀京都祇園で一度は味わいたい!🍵💓̖́-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆祇園のぷるこちゃん福栄堂𓊇♡京都♥祇園四条♡📋mypick・祇園のぷるこちゃん♡「おいしくてキレイにもなれる。そんなお菓子を。」 という舞妓さんの声から生まれた美肌コラーゲン入り抹茶あんみつゼリーᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ♡抹茶ゼリーと黒蜜の甘さのバランスが絶妙(˘͈ᵕ˘͈)非の打ちどころがないというのはまさにこのこと໒꒱·゚お好みでかける添付の無糖エバミルクにも老舗の心意気を感じます(՞.ˬ.՞)" 「美味しくてキレイになれる」というコンセプトも女性を引き付ける最大の魅力ではないでしょうか(ɞ̴̶̷̫ʚ̴̶̷)♡都をどりの会場で行われた試食会集まられた約50名の舞妓さん・芸妓さんの間でも歓声があがるほどの味なんだって.ᐟ.ᐟ.ᐟ♡店名:祇園のぷるこちゃん福栄堂価格580円(税込)賞味期限3日住所京都府京都市東山区祇園四条縄手北西角TEL075-561-3078定休日無営業時間[月~土]10:00~24:00[日・祝]10:00~22:00(夜10時以降入店可)日曜営業地方発送有交通祇園四条駅から106m♡
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仙太郎 本店(せんたろう)
木屋町/和菓子、甘味処
【京都・仙太郎本店】🍘🍡●和菓子屋さんの仙太郎と言えば、「最中(もなか)」、最中と言えば、「仙太郎」と言われるぐらい超有名老舗店です。🤓●最中種(皮)から餡が、はみ出すほどのボリューム感ありのジャンボ「ご存じ最中」90g也💫✨●季節に合わせた、和菓子も和多くありますが、こだわりの丹波大納言小豆🫘を炊き上げた自慢の最中が、仙太郎さんでは、イチ押し商品です。🤓●「おはぎ粒あん」は、粒あんで青じそ入りのもち米生地で包まれておりますので、滑らかな食感が、やみ付きになりますね😋●「おはぎきなこ」は、青じそ入りのもち米生地で、小豆🫘こしあんを包み、黒豆きなこが、まぶされております😋●「老玉(うばたま)」は、丹波神吉工場で炊き上げたられた小豆🫘こしあんをあん玉とし、沖縄産の黒砂糖を羊羹状にして衣掛けを施した商品です😋●「七穀おはぎ」は、粒あんを、黒米入り五穀と青じそ入りのもち米生地で包み、五穀に小豆ともち米が合わさって「七穀」となります😋※大丸店、高島屋店は、取り扱われております♪♪☆👌[お店情報・本店]・住所:京都市下京区寺町通仏光寺上る中之町576・電話☎️:075-344-0700(9:00-17:00)・営業時間:8:00-17:30※その他都合により営業時間が変更になる場合あり。・定休日:元旦[京都の他店]山科店(京都市山科区竹鼻竹ノ街道町60-1)、大丸京都店B1、高島屋京都店B1、JR京都伊勢丹店B1に、それぞれ店舗🏬が有り、取り扱われている商品も若干異なりますので、ご注意⚠️願います。[アクセス]☀︎阪急🚃京都線「河原町」駅(4番出口)から徒歩5分🚶♀️☀︎高島屋店B1は、四条河原町交差点角☀︎大丸店B1は、市バス🚌四条高倉バス停🚏下車、すぐ🔜!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
『仙太郎』の青じそ入りおはぎ三コ入り粒あん黒豆きなこ七穀おはぎ大好きな主人😍特に粒あん☆初めて食べた仙太郎のおはぎ昨夜、ステーキ🥩の後に食べました。なので半分こづつ😅とても美味しかったです。私は、七穀が気に入りました♪七穀だけに…シチコクなくて…🤣笑食べながら『シチコクなくて美味しいね〜』て私が言ったら主人…爆笑🤣笑いが止まりませんでした〜笑笑。仙太郎本店京都府京都市下京区寺町通り仏光寺上る中之町576☎︎075-344-0700
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みなとや 幽霊子育飴本舗
木屋町/和菓子
我が子の命を繋ぐためこちらへ女性の幽霊が飴を買いに訪れたとされる飴屋さんゲゲゲの鬼太郎の誕生秘話や日本昔ばなしたくさんの方へ語り継がれる伝説を繋ぐお店透き通る黄金の飴は甘く優しい味わい母の愛情で命を繋ぐ飴として現在もたくさんの方から愛される素敵な飴屋さんです。夜な夜な飴を買いにくる女性がいたそうで女性が代金を納めている銭箱をあらためると木の葉が一枚入っていることが続き不思議に思ったこちらの店主がある夜に女性のあとをを追てみると女は墓地のある鳥辺山で姿を消したのです。土中から赤ん坊の泣き声が聞こえそこは身ごもったまま亡くなった女性を埋めたお墓だった。お寺に事情を話して掘り返してみると墓の中には飴をしゃぶった赤ん坊がいたそうで身ごもったまま亡くなった母親が幽霊となり我が子のために飴を買いに来ていたのだった。飴の代金として渡され木箱にあった木の葉は女の墓に供えられていたシキミの葉昔は人が亡くなられると三途の川を渡るお金の六文銭をお棺の中に入れられていたそうでその六文銭を毎日一文ずつこちらへ持って来られ七日目からは自身にお供えされてあるしきみの葉を持って飴を買いに来たと伝えられています。現在も木箱のお写真が店内の左手に飾られてあるので訪れた際はぜひご覧になっていただきたいです。生まれてきた赤ん坊は寺の住職のもとで育てられ僧になり高名僧になられたそうです。語り継がれる歴史とともに現代へ語り継がれるお話しと共に残る素晴らしいお店です。子育幽霊飴¥500
店内では、京名物幽霊子育て飴とお茶の葉のみ販売されていて、飴の試食もおいてありました。★京名物幽霊子育て飴500円お母さんが亡くなった後に産んだ子供のために幽霊となってこのお店で飴を買いに訪れるという母の愛のお話しがあるそう。素朴な甘さで美味しかったです。
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