真古館(しんこかん)
岡崎/カフェ、甘味処
【京都】旅館「吉田山荘」に併設のカフェ吉田山荘は登録有形文化財指定の風格のある旅館です階段を登ってカフェスペースに入ると優しい空気が流れる感覚を覚えます静寂な空間で過ごす穏やかな時間は極上のご褒美タイム♪苦めの珈琲にキャロットケーキどちらも美味しい😍珈琲に添えられたコウモリのクッキーコウモリは福を呼ぶ動物だからだとか女将さんが手書きで枯れた和歌がまた素敵で、心遣いが感じ取れます。誰もいない素敵な空間で過ごす贅沢時間♪ずっとこのままここにいたくなるお気に入りに登録決定です💕..📍吉田山荘カフェ真古館京都市左京区吉田下大路町5-9-1営業時間:11:00-18:00定休日:月火水..
初夏に一度訪れた真古館に再び行ってきました!窓からはまだ紅葉が見えてました🍁今回もケーキセット(1400円ほど)をいただきました🤤
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さるや
出町柳/カフェ、和菓子、甘味処
【さるや】下鴨神社と言えば、みたらし団子でした…初めて申餅いただきました。甘さ控えめで、モチモチしていて美味しかった。お茶もついて450円です。葵祭りの申の日には、小豆の茹で汁で搗いた御餅が神前に御供され、ほんのりと“はねず色”に輝くこの御餅のことを都人は「葵祭りの申餅」と呼んで親しんでいたそうです。はねず色とは、明け方の一瞬、空面が薄あかね色に染まる様子。食べることで身体を清め、元気の気をいただき、無事息災に過ごせるようにとお祈りした故事にならい、下鴨神社の申餅を140年ぶりにさるやさんが、復元したそうです。
葵祭⑤葵祭午後の部スタートを見送って宝泉堂おやすみ処『さるや』にてソフトミルク大納言あずき🫘@500円でクールダウン🍨赤い毛氈のおやすみ処がたくさん設けてあって木漏れ日の中微風が涼しくて🌿🌬️ほっこりしました♪2枚目は、賀茂葵日持ちが2週間とのことである人に送りたくて購入。3枚目は、代表の銘菓『申餅』これは、日持ち2日…自分用です。4枚目…🐶チワワ♂コタロウ君石川県から車で来られていました。お孫さんが葵祭の巫女としてアルバイトされていて葵祭に駆けつけられたとのこと。お母様も合流。地震の話や犬の話🐶素敵な時間を過ごしました⏰下鴨神社さるや(下鴨神社境内)☎︎075-781-1051.5.16
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出町ふたば(でまちふたば)
出町柳/和菓子、大福
出町柳の駅から鴨川を見ながら歩いて渡ってきたら、まだ8:40というのに物凄い行列を発見。なんだろう?と、せっかくなので連なってみた☆←タイムスケジュールしっかり組んできたはずなのに、ついミーハー心に火がついた(笑)それがここ、【出町ふたば】さん。名大豆餅、豆大福、が名物の和菓子屋さん。オープンが8:30だったらしく、まだ開店10分だったわけだ。私たちが並んだあともあっという間に20人くらいが並び、「ふたば」のベストをつけたお兄さんたちが列の整理をされていました。列に並んでいる間に、色んな商品が目に入ってくる。いもあんで作ったり、今だと丹波栗を使っていたり...せっかくのご縁での訪問なので、11/27で終売の「栗おこわ」と名物の豆大福を。本当はモンブランも欲しかったな。まだまだ回る予定で、スーツケースではなかったので潰れそうで断念。栗おこわには食べられる紅葉がはいっていたり、もっちりのおこわに大きな丹波栗がはいっていたり。とても美味しかった!ご馳走様でした。
【出町ふたば】出町柳に行けば必ず買う「出町ふたば」の豆もち。雨でも行列してました。デパートで買うのとここで買うのは味が違う気がしてます。出来立てだからかなぁ?と勝手に思ってます。今日は人生初の本わらび餅450円も購入。本わらび餅を食べるのは初めて。牛皮よりも柔らかくふわふわしてました。市販のわらび餅とはやはり別もの。特別美味しいかと聞かれたら…レギュラーの豆もちの方が好きかな?😋と思います。明治32年創業の老舗和菓子屋。名物の「名代豆餅」はつきたての餅でこし餡と赤えんどう豆を包んでいる。創業時から受け継がれる一品。#
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