kitchen俊貴
新栄/ハンバーグ、洋食、シチュー、オムライス
こちらはKitchen俊貴のいちご狩りという名前のデザートです。箱に入っていて、食べれる本物のお花と一緒にいちごが添えられており、2枚目の写真のように好きないちごを選んでチョコをかけてデザートとして出して下さります。お店にいながらいちご狩りが座ってできてしまいます。いちごも甘くてとってもおおきいのでおいしいです。おしゃれな洋食屋さんでいちご狩りに行ってみてはいかがでしょうか?
さて、おかげさまで、多分これが3000店舗のレビューとなります。久し振りのキリ番レビューは、僕が日本一の洋食だと思っている、Kitchen俊貴です。Kitchen俊貴といえば、あの名店「雅木」の直系と言われているお店の1つ。雅木は、当時名古屋の学生が、ほぼ100%デートで利用した超絶名店です。そして雅木DNAを受け継ぎながら、異次元の進化を遂げたのがこちらのお店Kitchen俊貴です。一皿目炭火が薫る、松永牛シンタタルタル、中津川大山さんのキャビア添え。これはいきなりブラボーです。熟成したシャンパーニュと合わせたい。二皿目ずんだソースの平目カルパッチョ的矢牡蠣フライアワビステーキからすみこのお皿のMVPは、アワビステーキお米が恋しくなるお皿でした。三皿目愛知師崎産スズキのソテーと三重桑名産はまぐり、あおさのスープ仕立てはまぐりが巨大で濃厚なお味でした。四皿目オマール海老クロケットザ、高級洋食です。文句なし。五皿目神戸牛レアハンバーグビーフシチュー(1週間かけて作るスペシャリテ)このお皿は凄かった。雅木のハンバーグを彷彿させる外観のハンバーグですが、中は悶絶する美味しさの神戸牛レアハンバーグ、このお肉はレベチでした。そして、スペシャリテのビーフシチュー、これはバケツで腹いっぱい、いただきたいです。六皿目山崎牛ヒレ肉のハヤシライスビーフシチューとは違った味わいがこちらの実力の一端を示します。引き出し多すぎ。デザート生ビールケンゾーのベアリング結・あさつゆ・柴鈴
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