キャンティ 飯倉片町本店
東京タワー/イタリアン、カフェ、ケーキ
六本木駅から徒歩10分の場所にある1960年創業の伝説のイタリアンレストラン。オーナー川添夫妻が海外顧客から日本でイタリアンを食べたいというリクエストから生まれた店で常連客に三島由紀夫、川端康成、加賀まりこ、荒井由美、坂本龍一、伊丹十三など大御所とされる文化人や芸能人にイヴ・サンローラン、フランクシナトなど世界的スターも集ったそうで、歴史を感じるノスタルジックで大人の空間!名物料理はスパゲッティバジリコ、当時の日本ではバジルの輸入が少なくパセリと大葉でソースを作ったそうでグリーンのシンプルなテイストですがパルミジャーノチーズをかけてイタリアンに変身‼︎メインは子牛の旨みがいかされたジューシーでボリューミーなカツレツ、ペロリといただいたきましたがお腹いっぱいでドルチェはテイクアウトに包んでくれるサービスも行き届いていました。夫の父親が大好きだったお店、私は初訪問ですが夫と懐かしいひとときを過ごしました。
〜やさしさに包まれながらきっと目に写る全ての事はメッセージ〜皆さん。こんにちは🌞。ZMAです🙏。さぁ♪今回は素敵なゲストをご招待して食事をしましょう♪六本木にある「キャンティ」さんにお邪魔します🖐🏽。キャンティは1960年開業。伝説のレストランとして多くの著名人、文化人から愛されてきました☺️コンセプトは「子供の心をもつ大人たちと、大人の心をもつ子供たちのために作られた場所。」元々は川添夫妻が海外顧客から日本でイタリアンを食べたいというリクエストから生まれた店です✨。彼らの人脈を介して常連客にはムッシュかまやつ、加賀まりこ、荒井由美、坂本龍一、伊丹十三など、現在の大御所とされる芸能人だけでなく、海外からはマーロンブランド、イヴ・サンローラン、フランクシナトラと世界的スターも一緒の席で食事をするまさに夢のような世界!★VERDE¥8470頂きます🙏。★前菜盛り合わせ1960年代遊び回った方達はきっとその当時の頃を語りたくなるような店の雰囲気♪六本木野獣族なんて言葉も出てきたのがこの当時の昭和ですね♪★バジリコスパゲッティキャンティ名物料理⭐️。当時日本ではバジルの輸入が少ないのでパセリと大葉で作ったバジリコパスタ🍝🌿。味はジェノバとは違った楽しみ方ができるムッシュの大好物😋★牛赤ワイン煮込みカツレツも名物ですが、この赤ワイン煮込みも劣らず優らず😚♪肉が溶けるぐらいに柔らかくソースも残さずパンにつけて食べました😊★デザートプレートこの日は母の日。日頃の感謝も込めてカーネーションを贈らせて頂きました😊🙏。と言っても本当の母ではありませんが今日はお母さんのつもりで贈ります🌸。ご馳走さまでした🙏。当時はこのキャンティに来て西欧諸国の文化を知りながら時代の寵児達が夢を語り楽しんでた頃がテーブルから滲みでてきますね😄皆さんもあの時代へもう一度タイムスリップしてみませんか?ほんじゃあ、まったねぇ〜。。・
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末げん(すえげん)
新橋/懐石・会席料理、鳥料理、親子丼
ひき肉親子丼! 新橋にある老舗料理店で、行列もできる人気店です。ランチは平日だけのような気がします。 お店は入り口で靴脱ぐスタイルです。 ひき肉を使った親子丼のかま定食を注文しました。甘めの味付けでおいしい! ひき肉にトロトロ玉子と出汁を吸ったご飯で、ほぼ飲み物です。 箸で食べ進めるのはなかなかテクニックいります。 たぶん店員さんに言ったらスプーン出してくれそうな気もします。 一体感のある味の中で、三つ葉のアクセントも良い感じでした。 次回はたつた定食狙います。インスタもよろしくお願いします!@40s_gourmet
老舗鶏料理の特別な親子丼を!新橋駅すぐの大通りにたたずむ老舗の鶏割烹の「末げん」では、お昼には特製の親子丼がリーズナブルに食べられます。この親子丼、なんと鶏ひき肉が卵でトロトロになっている逸品。実は私は、鶏肉の皮や脂身がブヨブヨしたのが苦手なのですが、末げんの親子丼にはその心配がありません。良い鶏肉と上質な卵が、やや濃いめの甘辛い醤油とダシとからまり、極上の親子丼です。優しいお味の吸い物と漬物を挟みつつ、いっきにかっこんでしまいました!かの文豪の三島由紀夫も通い、最期の晩餐にも選んだ老舗の親子丼、ぜひ食べにきてください!
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