献上そば 羽根屋 本店(ハネヤ)
出雲/うどん、そば
未踏の地をコンプリートしたいグルメ旅、なかなかレビューが進んでいませんが、まだ中国地方( ̄▽ ̄;)降り立った広島空港からレンタカーで2.5hほど、向かったのがこちら【献上そば羽根屋本店】さん。出雲大社のあたりにはお蕎麦屋さんがたくさん。中でも、ひときわ行列がすごいお店。まず、お店についたら受付機に入力して待つ。通りの反対側に駐車場あり。その駐車場のむかいの駐車場は羽根屋さんのではないから要注意。駐車場を見ると、県外ナンバーも多数。全国的に有名なお蕎麦屋さんって、もうワクワク。お蕎麦、好きなんです(*´艸`)お食事セットだとご飯もつくけれど、グルメ旅なので飛ばしすぎないよう、スタンダードに・割子蕎麦3段¥900契約栽培の出雲産蕎麦粉を使用、昔ながらの手打ち蕎麦は、丸い器が3段積まれていて、1段は¥300と良心的価格。追加、できるんです。上の段から順に食べ進め、好みで薬味をのせ、だし汁をかけていただく。食べ方もちゃんと書いてあるから良心的。さっぱりちゅるちゅるいただきました♡お土産に生蕎麦も買って満足!ご馳走様でした。
美味しかったです!出雲大社の帰りに寄りました。13時頃に到着しましたが、店内は20組待ち。まずは入店待ち受付を入り口タブレットで済ませます。当然駐車場もいっぱいでしたが、運良く駐車できました。お客さんの回転も良く、待ち時間は30分程度でした。出雲そば5枚をペロリ!美味しかったです♪
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肉のますゐ(にくのますい)
八丁堀・幟町/とんかつ、すき焼き、洋食
広島市中区にある肉のますゐは肉屋と隣接してあるお店。肉屋さんがやってる店だけあってリーズナブル。①サービストンカツはなんと380円薄く伸ばしたカツをカリッと揚げてあり昔からながらのソースがかかってる。以前来た時よりソースが美味しいような気がする(個人の感想です)。茹でキャベツとマッシュポテトとご飯がついて380円は本当凄い安さ。パチパチ👏②は特上トンカツお肉の厚さ1センチはあり柔らかくてジューシーで美味しい。こちらはご飯は付いて無くて1080円。同じく茹でキャベツとマッシュポテト、そして、さくらんぼが付いてた。昔懐かしい缶詰のさくらんぼは最近見ないよね。とり足600円やオムライス750円も美味しかった。こちのお店、すき焼きのお店でもあるのですき焼きを食べてる方もいらっしゃった。一階はテーブルと座敷ですが2階は広めの座敷個室になってます。サービストンカツ美味しいかったので2日連続で食べに行きました。また近いうちに食べに行きたいと思います。.洋食肉玉のますゐ
八丁堀で市電を降りて中国銀行の裏にある肉のますゐさんでランチ。欲張りなので、色々乗った特ランチ。ハンバーグ、牛カツ、オムレツ、ポテサラ等たくさん。ライスがついて950円。デミグラスソースが昭和のご馳走って感じで、懐かしく優しく美味しいランチでした。次は上カツレツを食べる
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うなぎ なか勝
福山市その他/うなぎ
@うなぎなか勝🥢【広島県/福山市】うなぎなか勝さんの"鰻重と明太子サラダ"久しぶりの訪問。ボーナスもらって、1人で忘年会です。今日は豪勢に大盛りにして、明太子サラダまでつけちゃいました。最初に出てきた明太サラダ、推測ですが、ししゃもの卵と数の子を辛子明太子風に味付け、可愛く四角くダイス状にして、辛子マヨで仕上げてありました。思ってたのと違いましたが、これ、お酒と合うんだろうな。鰻の登場の際、心の中でいつも盛大な拍手を向けています、僕。鰻はやっぱり冬に来るべき!皮はパリパリに、脂ののった鰻の照りがすごい!ほんのり焦げ目がついて、蓋開けた瞬間の香りが堪らん!鰻の脂が溶け込んだ様な、品の良い、深みのある味わい。また来れてよかった。ごちそうさまでした。@takumi.yasakaさんからご紹介いただきました。ありがとうございます!
広島県福山市にある、うなぎなか勝です!うなぎがまだまだ食べたくて、連日うなぎ食べてます笑このお店は、愛知県の老舗うなぎ専門店で修業を積んだ店主が、2002年に開業。愛知県一色町から、腹が白く背の青い、「脂の乗った青うなぎ」を厳選して仕入れているそうですよ!火力の強い土佐備長炭で焼き上げたうなぎは、皮は香ばしく身はふんわりとした焼き上がり!写真で伝わるでしょうか😆秘伝のタレには、コク深い岐阜県産のたまり醤油を、ご飯には粘りと甘味がうなぎの風味を引き立てる「あきたこまち」を使用しているとのこと!なんと、ミシュランガイド2013広島特別版に掲載されてるそうです!本当に美味しかった💕お店の道を渡ったところに専用駐車場がありますよ!もんどさんの横になります!
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味暦あんべ
鳥取市・鳥取県東部/懐石・会席料理、割烹・小料理、かに
鳥取にきたらとにかくカニを食べなきゃ!!!と思い、うまそうなカニを探してたらあんべさんを発見!!!予約しなきゃ入れないらしく、ちょっと早めの時間に夜ご飯。人生でこれ以上のカニ丼を食べれなそうと思うほど最高の丼でした。
山陰・山陽旅行2023。鳥取、味暦あんべ。親がに漁の解禁日は毎年11月頃から始まり1月頃までなんですが近年は予約も2月の中旬まで受けている(昼は平日のみ)そうで電話をしてみるとその日にあるかどうかわからないので2日前に電話してみて、との事だった。そんな中での親がに丼。ズワイガニの雄はこの地方では松葉ガニと呼ばれ、雌は親ガニ、せこカニと呼ばれております。そんな小さめな親ガニを8〜10杯も使って丼にしています。現在はな、なんと8,000円。この上に親ガニ丼極み(10,000円)もあります。丼が5色の親がにで塗り分けられてる感じで、先ずはシンプルに薄ピンクのかに身。次はかに味噌で絡めた緑灰色のかに身、からの、濃厚なオレンジ生内子醤油漬け。そこにプチプチ濃い赤色の生外子醤油漬け。そして鳥取でも普段食べられない甲羅の中に入った内子の塩ゆで。もう口の中が幸せいっぱい。コロナ禍で食後にマスクをすると蟹の中に埋もれてる感じ(笑)。それにおかわり自由なかに汁でもうお店を飛び出して直ぐ車に轢かれても文句は無いかもなんて気持ちにさせられました。(それは無いか)
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鞆の浦(とものうら)
福山駅周辺/懐石・会席料理、魚介料理・海鮮料理、創作料理
鞆の浦に行きました。よく撮影に使われていますよね。常夜灯は映像でよく見た気がします。昔ながらの商家が立ち並び風情のある町です。瀬戸内の中央に位置する鞆は内海の潮の干満の分岐線にあたり、内海を航行する多くの船はこの潮に乗っての航法であったので「潮待ち」をここでおこなっていたそう。この船着場の雁木は文化八年(1811年)に、常夜灯は(安政六年1859年再建)に造られたもので、いずれも花崗岩製です。なお、船着場に臨む建物は背後の保命酒問屋旧中村家(県史跡鞆七卿落遺跡)に関連。明治以降、鉄道の開通、汽船の就航等により「潮待ち」をする船もなくなりましたが、今日でも当時の港の活況を彷彿させる港湾施設がよく残っています。沖に突出する波止・常夜灯・雁木とよばれる階段状の船着場・港に面している豪商、廻船問屋とその土蔵等々、江戸時代の港町新の繁栄ぶりを示すものです。
久しぶりの鞆の浦です。ドラマ流星のロケ地はもう何も残っていなかった🙁鞆の浦も人はほとんど歩いていない。
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