甘党茶屋 梅園 三条寺町店
先斗町/甘味処
【京都・梅園三条寺町店】🍡●京都の繁華街寺町通と三条通が交わる角地に、「甘党茶屋梅園」さんが有ります。🤓●元々、京都の河原町店「梅園さん」は、創業96年、昭和2年(1927年)の甘味処🍡の老舗店で、徐々に店舗数を増やされ、こちらの三条店は🏬、2017年にオープンされました。🎉●寺町商店街のアーケードを抜け切った少し開けたら場所にそのお店🏬があり、お店の規模もかなりの大型店で、道行く人や観光客の方々が、足を止められる光景を何度も見ております🤓👀●「甘党茶屋」であるこのお店🏬は、一年で夏場が最も忙しくなり、団子🍡と「かき氷🍧」の売れ筋が、やはり目立ちますね(๑・̑◡・̑๑)🥰●京都市内に数件店舗🏬を構えられ、中でもここ、三条寺町店は、最も広く、モダンな内装と利用しやすい立地で、日々多くの人々に親しまれております。🤓●お店の近くには、かぼちゃ🎃供養で有名な「矢田地蔵尊」さんが有りますので、お参りの合間にも、お寛ぎ出来るお店です。🤓●「梅園」さんの名物「みたらし団子」🍡や「わらび餅」などを組み合わせた「甘味点心」なども人気どころですね🤓●また、「あんみつ」や「かき氷」🍧などの定番メニューも根強い人気振りです。🤓●こちらの💁みたらし団子🍡は、串に刺された丸い形ではなく、なぜか「四角い形」のみたらし団子🍡なのです。●何とも言えない、甘い蜜🍯の効いたみたらし団子は、甘くどくなく、抹茶🍵やコーヒー☕️などにも相性が良く、どれも美味しく頂けますよ。😋[お店情報]☀︎京都市中京区天性寺前町526☀︎☎️075-211-1235☀︎営業時間🈺は、10:30~19:30(LO19:00)☀︎定休日は、無し[アクセス]☀︎京都市営地下鉄🚇東西線、京都市役所前駅下車、徒歩5分🚶♀️阪急🚃京都本線、京都河原町駅下車、徒歩7分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
みたらし団子が食べたい気分ということで梅園さんに行ってきました。和菓子が綺麗に並べられたプレートは見た目も華やか。おぜんざいは、白玉かお餅か選べます。個人的には白玉がとーってもやわらかいですので、白玉がおすすめです。ドリンクにはお抹茶もありますので、京都気分がさらに高まります。
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さるや
出町柳/カフェ、和菓子、甘味処
京都の左京区にある世界遺産の下鴨神社。葵祭や糺の森で有名な神社ですね。その境内にある茶店がさるやさんです。看板商品は『申餅(さるもち)』があります葵祭の期間中に食べると一年間健康になると言われている銘菓です。そして、夏になると登場するのはかき氷!毎年食べたくなるかき氷ですね♪世界遺産の下鴨神社の境内で食べれるかき氷は味も雰囲気も最高です。ここでいただけるかき氷は歴史あるかき氷です。それは、昔、下鴨神社に氷を保存していた氷室があり、氷室を開ける神事が旧暦の6月1日にあり無病息災をお祈りしていました。現在は古事にならい、平穏無事を祈り、『鴨の氷室の氷』というかき氷が夏に登場します。そのかき氷は新雪のようにさらさらで口の中で、すーっと溶けていきます。宇治金時のかき氷『抹茶小豆』は、さらさらの氷に濃厚な抹茶シロップと丹波大納言小豆が付いた美味しい一皿です。かき氷は黒蜜白玉、いちご、抹茶小豆がありどれも魅力いっぱいのかき氷(830円)です。白玉や練乳のトッピングも各110円で追加できますかき氷の他にはInstagramでも話題のバニラアイスクリームや良縁ぜんざい、豆まめ茶などここでしか味わえないメニューがありますよ。店内で注文すると呼出ベルをもらえ出来ると呼んでもらえます。床几に腰掛けてゆっくりした時間の中でかき氷を楽しめます♪また下鴨神社の鳥居の手前にあるお店は糺の森の自然な雰囲気の茶店はくつろげる空間で幸せな時間がながれます。最高の幸せなスイーツは幸せな時間と幸せな記憶として残ります。京都の観光地としての下鴨神社は糺の森が癒し空間であり、良縁にご利益もあり、しっかりとお参りしたい名所です是非、夏の京都を楽しむひとつとして、一度は訪れてみませんか?※店舗情報※さるや住所:京都市左京区下鴨泉川町59下鴨神社境内定休日:なし開閉門時間::10:00~16:30駐車場は下鴨神社の駐車場を利用しましょう
【さるや】下鴨神社と言えば、みたらし団子でした…初めて申餅いただきました。甘さ控えめで、モチモチしていて美味しかった。お茶もついて450円です。葵祭りの申の日には、小豆の茹で汁で搗いた御餅が神前に御供され、ほんのりと“はねず色”に輝くこの御餅のことを都人は「葵祭りの申餅」と呼んで親しんでいたそうです。はねず色とは、明け方の一瞬、空面が薄あかね色に染まる様子。食べることで身体を清め、元気の気をいただき、無事息災に過ごせるようにとお祈りした故事にならい、下鴨神社の申餅を140年ぶりにさるやさんが、復元したそうです。
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走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
京都府八幡市の国宝岩清水八幡宮神社⛩千三百年の歴史にある蓮池の頓宮庭園の紅葉🍁が綺麗❣️京都府八幡市の国宝岩清水八幡宮神社⛩千三百年の歴史にある蓮池の頓宮庭園の紅葉🍁が綺麗です‼️夏🌻はピンク色の蓮の花咲いて綺麗です‼️8月、9月頃黄色い幻の花準絶滅危惧種とても綺麗なアサザの花咲いて綺麗です💕走井餅老舗は名物走井餅等甘味処です!京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車バス🚌ターミナル北へ道路西へ木津川橋渡り桜🌸出会い館、木津川堤東へ400m、徒歩25分
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
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葵家やきもち総本舗(あおいややきもちそうほんぽ)
北山/和菓子
【京都・葵家やきもち総本舗】<和菓子屋>🍘・今から75年程前、昭和25年(1950年)に創業された「葵家やきもち総本舗」も上賀茂神社界隈の代表的な和菓子屋さんです。・和菓子の作り方は、創業当初から試行錯誤を繰り返しながら、その都度改良を重ね、現在の焼き餅に至りました。・焼き餅の外側の餅の原料は、滋賀県江州産の羽二重糯米を使い、普段おはぎなどで使われる糯米とは少し違い、いつまでも柔らかくもっちりとした食感が感じられます。😋・餡は北海道十勝産の高級大粒小豆が🫘使用され、この大粒の小豆を使うことによって、口に含んだ時、しっかりと小豆の粒の触感が楽しめますよ😋素直に美味しい😋デス‼️・また、こちらのお店では、よもぎを使った焼き餅があるのもこの店の特徴で、当初は緑豊かな地元のよもぎを使っていましたが、現在は、気候的にも比較的、涼しい蔵王で採取されたよもぎを使い、年中お店でお買い求めできるようになっております。✌️・お店の商品は、ウェブサイトで通信販売されておりますので、遠方でも手軽に手に入れることができます。(๑・̑◡・̑๑)😋・全国菓子大博覧会でも、さまざまな賞を受けておられ、焼き餅以外にも、「おはぎ」や「赤飯」、夏には冷たーい🥶「アイスもなか」といった商品も置いておられますので、四季を通じてさまざまな和菓子が頂けます🍘🍡😋・こちらのお店の包装紙には葵祭の御所車が描かれ、創業者の杜下長一(もりした・ちょういち)さんの時代に作られたもので、葵祭のやきもちは、上賀茂神社の神事にも用いられ、地元の方はもとより、全国から歴訪される観光客の方々にご愛好されております。😊[お店情報&アクセス]☀︎営業時間:9時〜17時☀︎無休☀︎京都市営地下鉄北山駅下車、徒歩25分🚶 ☀︎市バス37系統・9系統西賀茂車庫行き上賀茂御園橋下車徒歩5分🚶♀️
上賀茂神社の烏居前にあるやきもちのお店です、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はもちろんやきもち、味は白餅とよもぎの2種類でどちらも良質な滋賀県江洲米から作った餅で北海道産小豆で作る自家製つぶ餡を包んでいるということ、表面にこんがりとしたきつね色の焼き色がついたお餅、そのもっちりした生地の中にはしっかりした甘みの粒あんが詰まっています。それによもぎの方はそのさわやかな風味もしっかり感じられて美味しくいただけました。
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お茶と酒 たすき 新風館
烏丸御池/かき氷、カフェ、甘味処
京都烏丸御池の新風館にあるお茶と酒たすきのかき氷。こちらは苺大福。練乳に苺、ハズレの無い美味しさ。季節の限定のかき氷もありますが、他にも定番のかき氷もあり、いつ行っても、楽しめます。地下鉄烏丸御池駅から、地下直結で行けるのも、暑い日も寒い日も、雨の日も、利便性が良くて良いです。
【京都・烏丸御池】お茶と酒たすき新風館🌸桜餅¥1,500(税込)《販売期間:2023年3月1日〜3月31日》桜餅をイメージして作られたかき氷はほんのりピンク色の可愛いかき氷🍧🌸桜の花の塩漬けと桜葉の塩漬けを細かくペースト状にして作った桜シロップは少し塩味があり、まさに桜餅そのもの❕❕さらに桜餡と生クリームを合わせたピンク色がかわいい桜クリームシロップの2種類で構成されていてめっちゃ美味しい😍✨️中にはカットした求肥アイスが入っていてもちもち食感が更に桜餅感アップ🌸🌸
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伊藤軒/SOU・SOU 清水店(ソウ ソウ)
東山/和菓子
【ジャンル】和菓子清水寺近くの散策路にある、テイクアウト専門の和菓子屋さん。清水寺詣りの帰りに立ち寄りました。和菓子屋さんというと、何となく老舗が多いイメージがありますが(←そう思ってるのは私だけでしょうか?)、こちらのお店はどちらかと言えば現代的でおしゃれな和菓子が揃っています😊店内は和のポップな空間が目を惹き、所々に飾られたカラフルな数字がおしゃれです✨✨数字を形どったカステイラを生クリームにつけて食べる「SO-SU-U•カステイラ」や、カラフルで見た目が美しい「琥珀サイダー」といった、他のお店には無さそうな独特なスイーツが揃っています♪その中でも、今回は、SNSで見つけた「串和菓子」(写真、各々500円)を目当てに行きました(*・ω・)ノその見た目はとても可愛らしく、食べるのを躊躇ってしまう程でした😅まあ食べなければ勿体無いので食べましたが(笑)店内から見える庭を背景に写真を撮ると、SNS映えしそうです✨✨お店のメニュー表にも書いていますが、串和菓子の内容を以下に説明します🖐️和菓子にはそれぞれユニークな名前が付いています(^^)まず、写真左側の串和菓子については、•一番上→「紅梅」もちもちの餡子生地を使った、梅の花形の和菓子•上から2番目→「雪」ういろう生地に氷餅をまぶした、白くて丸い和菓子•上から3番目→「結晶」ゆず味でゼリーの様な食感の、青く綺麗な和菓子•一番下→「雪うさぎ」こし餡入りの饅頭を雪うさぎに見立てた和菓子…というラインナップです。そして、写真右側の串和菓子については、•一番上→「ほほえみ」もちもちの餡子生地を使った、抹茶味の和菓子•上から2番目→「うらら」ゆず味の寒天ゼリーを使った、黄色く綺麗な和菓子•上から3番目→「菊づくし」もちもちの餡子生地を使った、ピンクの丸い和菓子•一番下→「笑顔」名前の通り笑顔が描かれた、カステラみたいな和菓子…というラインナップです。味だけでなく、見た目も楽しめてお得な気分です(^ω^)なお、食べ歩きの際は、串には十分気を付けましょう。
三年坂を登ってると可愛いいお団子屋さんが🍡さっき食べたばかりなのに〜可愛いし、清水さんとコラボしよってなって(笑)どんなけ🍡食べるの〜😆☝️お腹が団子腹になっちゃう‼️ヤッダ〜(笑)夜景綺麗でした‼️遠くに京都タワーが🗼が…ライトアップれてました💗お団子は一休庵の方が好みです🤫
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御菓子司 本家 菊屋 本店
生駒・大和郡山/和菓子
今日は、あまり暑いので氷菓をガラス皿に飾ってみました。少し雰囲気がつたわるでしょうか。大和郡山の有名な和菓子屋さんの本家菊屋さんのお砂糖と水飴でできた、「金魚すくい」です。大和郡山といえば、金魚すくい選手権で有名な金魚の名産地。昔、子供たちと親子で出た大会をおもいだします。もちろん、一回戦で敗退ですが、楽しい思い出です。
今日は金魚のまち大和郡山へ🚗もっとギュッと凝縮してると思いきや名所は点在‥自転車で回る方が効率的かも🚲お友達から和菓子の老舗に行っといでと🚗茶釜やら火鉢やらの骨董品と天井には和菓子の型がぎっしり❣️すごーいと思って写真撮ってるとおじぃさんが食べて行きなさいと豊臣秀吉に献上されたという御城之口餅を食べさせてくれました🍡この歳でご馳走様でした❣️では帰れないのでと今しか売ってない月見団子をお買い上げ🎑さぁ今度はどこ行こう〜
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