辻利兵衛本店
宇治田原/日本茶専門店、和菓子、パフェ、カフェ
京都の宇治市にある抹茶スイーツのお店です、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子は和風ばっふぇる、ドイツ菓子バッフェルを和風にアレンジしたお菓子で中のクリームは宇治抹茶とバニラの2種類の味の詰め合わせになっています。このギザギザのタイプのお菓子好きなんですよね、サクッと軽い食感の生地に宇治抹茶のしっかりした風味が楽しめるクリーム、バニラもイイですがやっぱり宇治抹茶のが好きですね、美味しくいただけました。
💚宇治・抹茶スイーツ💚..三室戸寺の後は、宇治の「辻利兵衛本店」さんへ〜🚗住宅街にあり、趣のある落ち着いた雰囲気の素敵なお店でし😌たお店の方が、「お濃茶パフェ宇治誉れ」が看板メニューと言われたので、私はパフェ、長女は「まちゃ💚らし団子」---@takayo_0323さんからご紹介いただきました。ありがとうございます!
外部サイトで見る
星評価の詳細
緑寿庵清水
出町柳/和菓子
【ジャンル】金平糖珍しいジャンルですよね( ̄▽ ̄)!?それもそのはず、こちらは日本で唯一の金平糖専門店だそうです(銀座に店舗はあるみたいですが)😳確かに金平糖売ってるお店ってこちら以外では見かけないような…なお、売店のみでイートインスペースは無いです。京阪本線出町柳駅から徒歩約10分のところにあり、いかにも京都といった感じの古風な外観がおしゃれです(写真1枚目)✨弘化4年(1847)創業だそうで、歴史を感じます(銀座の店舗は現代的らしいので、個人的にはこちらの京都店の方が好きです)☺️映画『本能寺ホテル』にも登場し、同作で綾瀬はるかさんが序盤に立ち寄ったお店ですヽ(´▽`)/そして、同作で綾瀬はるかさんが金平糖を一粒ずつポリポリ噛んでるのを見て、私も行きたくなって行きました🥰(綾瀬はるかさん好きなので💕)このお店の金平糖にはレシピがないらしく、1種類に2週間以上もかけて手作りされるそうです(゚ω゚)道理でいい値段するわけです(゚ω゚)金平糖のフレーバーは、桃やメロン等の人気のフルーツ(写真2枚目)や、ほうじ茶や濃茶や紅茶等のお茶系(写真3枚目)や、苺やバニラ(写真4枚目)があり、種類が豊富です♪さらには、季節限定の金平糖(写真5枚目、夏はすいかでした🍉)もあります♪一粒は小さいながらも、噛むと口の中に広がる甘さが最高です😀また、年に一度しか作らない「究極の金平糖」シリーズ(写真6枚目)は希少価値が高く、毎年キャンセル待ちが出るほど大人気です(´⊙ω⊙`)お値段も前述までの金平糖と比べてはるかに高いですが、まあ一度は食べてみたいものです…🤤
【京都・「綠寿庵清水」】・こちらのお店は、季節限定の金平糖で有名な「綠寿庵清水」さんです。・場所は、京都府京都市左京区吉田泉殿町にある金平糖の専門店となっており、京都らしい和菓子屋さんですね。😊・やはり老舗和菓子屋さんで、創業1847年(弘化4年)は、江戸幕府第12代将軍「徳川家慶」の時代になり、今から170年以上前のお店です♪・現在は、4代目清水誠一さんと五代目清水泰博氏の代でお店が営まれております。・また、約460年前にポルトガルからもたらされた金平糖、綠寿庵清水では代々受け継がれ、四代目清水誠一氏が「素材を加えた風味のある金平糖」を作り上げ、現在では、多種多様となり、およそ60種類以上にもなります。(๑・̑◡・̑๑)😃・秋季節限定の「焼栗の金平糖」が非常に人気ある商品となっております。・京都の夏の伝統風物詩でもある、祇園祭(大船鉾)の際にも限定の素晴らしい金平糖をご購入する事も可能です。・店内には、「究極の金平糖」呼ばれる物も数点陳列されておりますので、その上品かつ優雅な様子を窺う事もでき、目を楽しませてくれますね。☺️・製法は、一度火にかけ焼栗にして香ばしさを出してから丁寧に裏ごしした栗を使用されておりますので、お茶菓子と合わせてお召し上がりください。・概ね16日間かけ、丹誠込めて作られた金平糖は、開封した瞬間にふわっと焼栗の甘く香ばしい香りが立ち上がります。☺️・一口頂くと、風味、食感、甘みなど、とにかく絶品で、個人的に推しの商品とさせて頂きますので、京都にお越しの際は、是非お立ち寄り下さいね。✌️《お店情報》・住所:〒606-8301京都府京都市左京区吉田泉殿町38番地2・電話:075-771-0755・営業時間:10:00〜17:00・定休日:水曜日《交通アクセス》・市バス: 京都駅から7番「百万遍」下車2分🚶♀️・市バス: 祇園から206番「百万遍」下車5分🚶・京阪電車: 出町柳駅(2番出口)下車10分🚶♂️
外部サイトで見る
星評価の詳細
伊藤軒/SOU・SOU 清水店(ソウ ソウ)
東山/和菓子
【ジャンル】和菓子清水寺近くの散策路にある、テイクアウト専門の和菓子屋さん。清水寺詣りの帰りに立ち寄りました。和菓子屋さんというと、何となく老舗が多いイメージがありますが(←そう思ってるのは私だけでしょうか?)、こちらのお店はどちらかと言えば現代的でおしゃれな和菓子が揃っています😊店内は和のポップな空間が目を惹き、所々に飾られたカラフルな数字がおしゃれです✨✨数字を形どったカステイラを生クリームにつけて食べる「SO-SU-U•カステイラ」や、カラフルで見た目が美しい「琥珀サイダー」といった、他のお店には無さそうな独特なスイーツが揃っています♪その中でも、今回は、SNSで見つけた「串和菓子」(写真、各々500円)を目当てに行きました(*・ω・)ノその見た目はとても可愛らしく、食べるのを躊躇ってしまう程でした😅まあ食べなければ勿体無いので食べましたが(笑)店内から見える庭を背景に写真を撮ると、SNS映えしそうです✨✨お店のメニュー表にも書いていますが、串和菓子の内容を以下に説明します🖐️和菓子にはそれぞれユニークな名前が付いています(^^)まず、写真左側の串和菓子については、•一番上→「紅梅」もちもちの餡子生地を使った、梅の花形の和菓子•上から2番目→「雪」ういろう生地に氷餅をまぶした、白くて丸い和菓子•上から3番目→「結晶」ゆず味でゼリーの様な食感の、青く綺麗な和菓子•一番下→「雪うさぎ」こし餡入りの饅頭を雪うさぎに見立てた和菓子…というラインナップです。そして、写真右側の串和菓子については、•一番上→「ほほえみ」もちもちの餡子生地を使った、抹茶味の和菓子•上から2番目→「うらら」ゆず味の寒天ゼリーを使った、黄色く綺麗な和菓子•上から3番目→「菊づくし」もちもちの餡子生地を使った、ピンクの丸い和菓子•一番下→「笑顔」名前の通り笑顔が描かれた、カステラみたいな和菓子…というラインナップです。味だけでなく、見た目も楽しめてお得な気分です(^ω^)なお、食べ歩きの際は、串には十分気を付けましょう。
三年坂を登ってると可愛いいお団子屋さんが🍡さっき食べたばかりなのに〜可愛いし、清水さんとコラボしよってなって(笑)どんなけ🍡食べるの〜😆☝️お腹が団子腹になっちゃう‼️ヤッダ〜(笑)夜景綺麗でした‼️遠くに京都タワーが🗼が…ライトアップれてました💗お団子は一休庵の方が好みです🤫
外部サイトで見る
星評価の詳細
ゼンカフェ(ZEN CAFE)
祇園/カフェ、和菓子、甘味処
ZENCAFE☕️鍵善良房さんのカフェ。祇園の隠れ家的なカフェなので静かでお洒落で素敵✨大阪からお友達が来た時に行くことが多い😄久々のお友達ともお話しやすい😊でも、気付いたら人が並んでるので長居はできない😅今日は、季節のお菓子セット。栗の羊羹と…名前忘れた😅和と洋のええとこ取りみたいなお菓子。コーヒーにもよく合う☕️
⋘京都・祇園⋙▷くずもち/飲み物セット¥1,700祇園・花見小路の裏路地にある、くずきりで有名な鍵善良房が手掛ける無機質カフェへ☕️🌿 吉野産の本葛に砂糖と水を加えシンプルに仕上げられたくずもち⚪️別添えの黒蜜ときな粉をかけていただきます🤏ぷるぷるもっちり、とろけるような口溶けでとっても美味!!✨飲み物は煎茶、ほうじ茶、珈琲、紅茶から選べてほうじ茶に。上質な空間でいただく上質な和菓子、とても贅沢なひとときを過ごせました😌🤍【ZENCAFE】▶︎京都市東山区祇園町南側570-210▶︎11:00〜18:00▶︎定休日月▶︎075-533-8686
外部サイトで見る
星評価の詳細
ぎをん 小森(ぎをん こもり)
祇園/和菓子、甘味処、パフェ、カフェ
.『ぎをん小森』久しぶりに行ってきた!今回いただいたのは◯わらびもち雰囲気のいいお座敷に案内されて注文😊美味しそうなわらびもち✨まずはそのままいただきます!ひと口で1個を食べたもんだから口の中がわらび餅でいっぱい!笑わらびもちに溺れる笑甘さは程よく幸せで❤️黒蜜がついてるんだけど私は黒蜜がないほうが甘さ的に好きでした〜🥰💕雰囲気いいしまたお邪魔したい♡*****************
祇園四条駅から徒歩7分くらいの場所にある和菓子屋さん甘味どころぎをん小森です。祇園散歩中に立ち寄りました。こちらのお店は、わらび餅が人気で、きなこのわらび餅と抹茶わらび餅があります。とても美味しかったです!京都の素敵な和風の建物と畳のお店雰囲気もとても良く、ひと休みできました。
外部サイトで見る
星評価の詳細
永楽屋 本店(えいらくや)
河原町/和菓子、甘味処、かき氷、カフェ
永楽屋の手ぬぐい舞妓はんのchristmas🎄久しぶりのビヨヨ〜ン✨ちゃんとビヨヨ〜ンになってるかな?ドキドキ💓永楽屋の手ぬぐい額に入れるとなかなかオシャレになるのでお気に入りです。祇園四条へ行くとついつい永楽屋に寄ってしまうのです♪孫も3歳になったので存在に気づくかな?下は未だ無理だろうな〜😅
【京都・永楽屋本店】●京都四条河原町通りに面している一際目立つ「永楽屋」さん本店が有ります。●創業は、株式会社永楽屋、代表取締役社長の十四世、「細辻伊兵衛氏」で、細辻家としては約1200年、綿布商としては、京都で14代、江戸初期の1615年の創業ですから、何と2024年で409年目の超老舗店です🤩●こちらのお店は、ご飯に合う黒い辛いもの(佃煮)とお茶に合う白い甘いもの(菓子🍘)を取り扱う、今で言う『二刀流』のお店なのです。●まず、黒い辛い物の代表的な商品は、「一と口椎茸(佃煮)」、「ちりめん山椒」、「おぶみそ」が有ります。・「一と口椎茸」は、国産の肉厚な椎茸だけを厳選し、じっくりと時間をかけて炊き上げ、その後、しばらく寝かせ、醤油の風味と椎茸の旨味が混ざり合い、まろやかな味わいを醸し出し、温ご飯🍚や、お茶漬とも相性抜群の自慢の逸品ですよ😋・「ちりめん山椒」は、ちりめんじゃこと実山椒を炊き上げた京佃煮で、実山椒のぴりっとした風味が食欲を唆ります。・「おぶみそ」は、味噌の香りに椎茸、昆布、浅利、鰹、貝柱の5種類の具材を混ぜ合わせたお味噌仕立てで、お粥やお茶漬にピッタリですね😊●白い甘い物の代表的な商品は、「琥珀柚子(こはくゆず)」、「重腸(ちょうよう)」、「みかさ」なども有ります。・「琥珀柚子」は、寒天菓子で、柚子がほんのりと透けて見え、外側のしゃりっとした歯ざわりと、内側のつるりとなめらかな食感を是非味わってくださいね。・「重腸」は、菊の花を型どった琥珀で、 ほんのり塩味が効いた紫蘇風味に、ふっくらと甘く炊き上げた小豆、たっぷり使われた風味豊かな抹茶が特徴の菓子です。・他の店舗でも良く見かける「みかさ」とは少し違い、北海道十勝産の粒餡に刻み栗🌰を入れた「やや大ぶりのみかさ(三笠/どら焼き)」で、しっとり感があり、抹茶🍵と相性が良いと思います🙆♂️[お店情報]☀︎喫茶室は、11:00~19:00(L.O.18:30)☀︎定休日:無休☀︎カード💳、電子マネーは可能です。☀︎バーコード決済も可能です。☀︎全席禁煙🚭[アクセス]☀︎阪急電車🚃京都線「河原町駅」3番出口から出てすぐです🚶☀︎市バス🚌四条河原町バス停下車、徒歩2分🚶
外部サイトで見る
星評価の詳細
加茂みたらし茶屋(かもみたらしちゃや)
出町柳/和菓子、甘味処、かき氷
【京都・加茂みたらし茶屋】🍡・京都世界遺産登録の下鴨神社の近くにある、甘味処の「加茂みたらし茶屋」他は、大正11年(1922年)創業で、100年以上の歴史と伝統のあるお店です。・店内は、明るく綺麗で和の空間を取り入れた造りで、感染対策もしっかりされており、安心して席に着いて、外の風景を眺めながら、静かに時を過ごす事が出来ますよ☺️・誰しもが一度は食べたことのある、こんがりと焼かれた団子に、代々秘伝のタレにからませた、みたらし団子🍡は、下鴨神社に昔から自然と湧く池の水玉を表し、無病息災を祈願して、神前に奉納したのが起源とされており、一度食べるとなかなか癖になる味で、タレがまた何とも言えないぐらい、超美味しいです😋🤤・串に刺した5つの団子は1つを離して頭とし、五体を表すと言う、神聖かつ自然体の物として、有り難く頂きましょう♪(๑・̑◡・̑๑)・他のメニューでは、わらび餅も捨て難く、香り高い「きな粉」をかけて頂くと、これまた、お団子のタレとは違った、別の味覚に酔いしれますね。🤪・また、シンプルに海苔を巻いた「磯巻き」や、きな粉をかけた「あべかわ餅」なども有りますので、店内に置いてある豊富なメニューを見て、色々な甘味物を選び頂くのも格別ですね✌️😊・ポカポカした天気の良い日には、着物👘でお越しの方なら外の庭に出て、毛氈の敷かれた場所で、優雅に甘味物を頂く事もオシャレで、京都らしい趣で、きっと映えますね♪📱・テイクアウト🥡システムも完備されておりますので、お帰りにお土産としてお持ち帰りされる方々も多くいらっしゃいます🤗[お店情報]☀︎住所:京都府京都市左京区下鴨松ノ木町53☀︎☎️:075-791-1652☀︎営業時間:9時30分~19時(18時LO)☀︎定休日:水曜日(祝日の場合は営業)[アクセス]☀︎公共交通:JR京都駅から、市バス🚌4系統・205系統でおよそ20分、☀︎バス停:下鴨神社前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎車:名神高速京都東IC🚗から10km、40分
こちらお店の名前のみたらし団子がとってもおいしいお店です。小粒で食べやすい大きさとろりとした餡はほんのり甘口お団子を食べ終わってもスプーンですくってペロリ😋焼いたおこげがちょうど良い塩梅で香ばしいのですもっと食べたいけどお雑煮も頂きたかったのでガマン😣お雑煮は白味噌仕立て焼いた切り餅が2つ入ってます。蒲鉾とお麩、油揚げ、焼き海苔なめらかな喉越しの白味噌で上品さがあります京都に来たら必ずこちらに寄ってこの2品は外せません!ご馳走様でした♡
外部サイトで見る
星評価の詳細
ぎおん徳屋
祇園/和菓子、甘味処、かき氷
撮影日:11月12日ぎおん徳屋こういうわらび餅は初めて食べました😍わらび餅と葛餅をオススメされたお店ぎおん徳屋さん入口の時点で「アレこれ男1人で入っても大丈夫なやつ?😅」とか考えましたがせっかく教えてもらって来たんなら行くしかあるまいと入店‼️したんですが、少しお待ちくださいと外で待機😅その間にメニューを見せてもらいましたがテレビで見たことあるやつ‼️と理解この時点で1人で入る事に関して考えなくなりました笑気になる方が上回った瞬間です🤣店内に案内されてわらび餅を注文葛餅とわらび餅の合わせもあるのですが、既に売り切れてました💦まぁ有名なところで16時前じゃ無くなってますよね😅そして出てくるわらび餅オシャレ‼️😍わらび餅を皿にとってきな粉や黒蜜をかけて食べる感じでした✨これもメッチャ美味い😍いやはや、甘いもの好きで良かったです🎶
おそらく日本で1番おいしいわらび餅。行列必須です。他のメニューも食べてみたいけれど、やはりいつもこのわらび餅をお願いしてしまう。
外部サイトで見る
星評価の詳細
虎屋菓寮 京都一条店 (とらやかりょう)
御所/和菓子、甘味処、かき氷
餡子は美味しいに決まってる❗️で、粟餅ぜんざい😊粟のプチプチと濃厚なこし餡のまったりした食感がお口の中でとろける感じ😆箸休めの塩昆布も美味しい♬店内は明るくてお洒落。お茶を飲んだら、すみませ〜んって呼ばなくても、すぐに継ぎ足しに来てくれる。これも嬉しい😃お庭を見ながらあっという間に、平らげてしまいました😢
【京都・虎屋菓寮京都一条店】・こちらのお店は、室町時代後期の京都で創業した和菓子の老舗「とらや」の喫茶店です。・場所は、京都御苑のほど近くにあり、店内には伝統とモダンが調和した落ち着いた空間が広がり、巡る季節ごとに表情を変える庭を眺めながら、とらやを代表する小倉羊羹「夜の梅」や「あんみつ」「お汁粉」などの甘味を味うことができます。・和菓子や日本文化に関わる書籍約600冊は自由に閲覧出来ます。・また、併設の「虎屋京都ギャラリー」では、所蔵品展示などが不定期で開催され、徒歩2分🚶♀️ほどにある物販店舗では、京都限定の商品なども取り扱っておられます。《お店情報&アクセス》・住所:京都市上京区一条通烏丸西入ル広橋殿町400・電話:075-441-3113・営業時間:10:00-18:00L.O.17:30・定休日:元旦/毎月最終月曜日(祝日、12月は除く)・交通:地下鉄烏丸線「今出川駅」6番出口から徒歩5分。🚶♂️・支払い方法:カード可(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)電子マネー可、QRコード決済・席数:59席(テーブル39席、テラス20席
外部サイトで見る
星評価の詳細
