越後屋(えちごや)
逗子/そば、天ぷら

お気に入りのお蕎麦屋さんです季節ごとに変わり種で楽しませてくれるんです♪1枚目は紫蘇切り紫蘇の香り満点でお塩でいただくとさらに美味しいですね♪2枚目はかぼすですお出汁は関西風でしょうか?薄めの色のでもしっかりもっとしっかりしてるのはかぼすの香りです♪どちらも冷たいお蕎麦ですが夏の暑い日にかぼすはさっぱりいただけて気に入ってます❤️最後の写真はかぼすのお蕎麦にどうぞと出していただいた黒七味ですこれもなかなかいい仕事します山椒の香りと胡椒なんでしょうか?お蕎麦によく合う七味です♪

そば越後屋でおろしそば。創業100余年、夜鳴きそばから始まった越後屋。建物は新しめなのでそんな歴史のある蕎麦屋さんとは知らなかった。レジカウンターには夜鳴きそば時代にお客さんを呼ぶ為に使用していた鐘が飾ってあります。鳴らすものに関しては風鈴が多かったようですがそこは越後屋、鐘を先祖代々受け継いで縁起を担いで鳴らしていたそうです。「越後屋、お主も相当の悪よのう」(笑)←ただ言いたいだけ。因みに夜鳴きそばと言えば某ビジホの夜提供される無料ラーメンで有名ですが、江戸時代には関東では夜鷹そば、関西では夜叫(鳴)うどんとして屋台を出していたそうで今では夜鷹そばと言われてもピンとこないですね。この日はそばだけをいただきましたがやはり蕎麦は美味しい日本酒で飲りたいですね、江戸っ子ではありませんが…。、越前屋と言う苗字の知り合いが本当にいますがこいつは心根が悪人です
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わんこそば たち花(たちばな)
横浜駅東口/天ぷら、和食(その他)、そば

東急東横線東白楽駅の改札出て左に曲がって少し歩くとあります。関東唯一のわんこそばができるところで有名らしく、実際やってみることに。(わんこそばは事前に電話予約必須、1人2950円)お椀の蓋を開けると、ネギやクルミなど薬味が入っていました。さらにそれをどかすとお椀になっており面白い。エプロンをしていざ始めると、どんどんお椀に蕎麦が入り、5杯ごとに自分でおはじき1枚置かないといけないが、正直数えてる余裕がなかった。薬味を使う暇もなく、味わうこともなくどんどん口に入れていき、咀嚼が追いつかなくなってきたところで終了した。お椀の蓋をしめるタイミングが難しかった。やっぱり食事は自分のペースでゆっくりと食べるのが1番だなと実感した。住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽5-13(東横線東白楽駅裏)東白楽駅から徒歩2分TEL:045-431-9445営業時間:11:30~21:00わんこそばは要予約定休日:年中無休(1月1日、2日休み)

過去の写真から✨✨岩手名物の椀子そばを横浜で食べることができるんです🥢お店の名前は「たち花」さん♪箸休めは、天ぷら、玉子焼き、ひじき、漬け物、フルーツなど見ただけでもお腹いっぱいになりそうでしたが、椀子そばと聞いて頑張りました😊薬味はネギ、かつお節、くるみ、紅葉おろしがありネギは、お代わりできます👍お蕎麦を移すときに、お店の方が「どんどん、じゃんじゃん…」とリズミカルに声かけしてくれるのが、とても励みになります‼️食べた数は、5杯で1つのおはじきを置いていくシステムです🟡🟢🟣🔴限界になったら、お椀にフタをすることで終了となります👍食べた数私65杯娘92杯旦那135杯息子160杯でした予約制で定休日は無大人1人あたり2850円ぜひ、チャレンジしてみてください👍また、行きたいなぁ💕
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