イオンシネマ 太田

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からっ風②

からっ風②

2025年8月16日(土) ⛅️ 今日のメインイベントはイオンシネマ太田での映画鑑賞🎬 この時期ならではの映画 終戦80年 『雪風』💥 「1942年6月、ミッドウェー島沖。沈没目前の巡洋艦「三隈」に駆逐艦「雪風」が近づき、先任伍長・早瀬幸平(玉木宏)の指揮のもと、二等水平の井上壮太(奥平大兼)ら、海に投げ出された三隈の乗員が救出される。翌年10月、雪風に水雷兵となった井上や新しい艦長・寺澤一利(竹野内豊)が配属されるが、寺澤がミッドウェー島沖の救助をとがめたことから、彼と早瀬の間に緊張が走る。 実在した大日本帝国海軍の駆逐艦「雪風」にフォーカスしたドラマ。 戦い抜き、命を救い続けた艦(ふね) その史実に基づく物語。  たった80年前。平和な海が戦場だった時代。どんな時も、激戦により海に投げだされた仲間たちを救い、必ず共に日本に還って来た一隻の駆逐艦があった。その名を「雪風」。いつしか海軍ではこの艦を“幸運艦”と呼ぶようになる――。  太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」 駆逐艦は誰もが知る「大和」や「武蔵」といった戦艦に比べ、遥かに小型で軽量、高速で小回りが効く。その機動性を活かし、先陣を切って魚雷で戦い、艦隊を護衛し、さらに兵員や物資の輸送、上陸支援、沈没艦船の乗員救助など、海の何でも屋、海軍一の働き手、として数々の戦場で活躍した。なかでも「雪風」は、敵弾をかいくぐりながらその任務を果たし、必ず生き抜いた。そして決まって戦場に留まると、沈没する僚艦から海に投げ出された仲間たちを救い、共に帰還させた。戦後は「復員輸送船」としての航海を続け、外地に取り残された人々、約13,000名を日本に送り返した。映画『雪風 YUKIKAZE』はその驚くべき史実を背景に、太平洋戦争の渦中から戦後、さらに現代へと繋がる激動の時代を懸命に生き抜いた人々の姿を、壮大なスケールで描き出す。」 劇場は冷房が効きすぎていて寒かった🧊 妻は戦争物は好みません😫 今日は妻に付き合って貰った感じです。 うちの婆様は東京生まれで 昭和20年の東京大空襲の体験者です。 当時、10才だった婆様 今だに東京大空襲の事を聞くとリアルに話します💣 #aumo #太平洋戦争 #雪風 #竹之内豊

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基本情報

イオンシネマ 太田

その他

群馬県太田市石原町81

0276-47-8600

支払い方法

カード可

空間・設備

個室

駐車場

特徴・関連情報

利用シーン

子連れ 、ひとり 、日曜営業あり

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