星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
つるとんたん UDON NOODLE Brasserie KARUIZAWA JAPAN
軽井沢/うどん、居酒屋、バー
軽井沢に行った際に夜少し肌寒く、東京でも食べれると思いつつ、つるとんたんさんにお邪魔しました。知ってるつるとんたんとは違い、内装が本当に素敵でした!カフェ、BARとしても利用できるようでした。メニューも軽井沢限定のものがあり、とても美味しくて大満足でした!
7月20日(土曜日)昨日梅雨明けして暑すぎるので仲間と涼しいスポットへランチは気になっていたお店へ「つるとんたんUDONNOODLE」BrasserieKARUIZAWAJAPANおうどんとその場所に合うエンターテイメントのお店初のリゾート型店舗のつるとんたん軽井沢冬には身体を暖めるあったかいお鍋やうどん夏は冷やしうどんなど何十種類のおうどんメニューがあり心地良い風を感じながらの食事とスイーツメニューも食べられる今までにないテイクアウトメニューの充実やインパクトあるショーケースディスプレイなど店内外さまざまなシーンで体験できるお店「つるとんたん」私達が訪れた12時頃には40分待ちですが🤣受付番号を取り時間までにお店に行くスタイルそれまでは他のお店を散策出来ます👍私が注文したのは信州和牛すき焼きのおうどん(写真1〜3枚目)仲間は信州鹿かつカレーおうどん(写真4枚目)と天おろしのおうどん(写真5枚目)3玉までおかわり無料なので最初から3玉で注文しましたらかなりボリュームがあり美味しいおうどんで腹一杯になりました😅お店のうどんのお皿はどれも30センチくらいありびっくり‼️です🤣此処のお店はワンちゃんと一緒にご飯が食べられるスペースもありワンちゃん好きは最高ですね👍☆店名つるとんたんUDONNOODLEBrasserieKARUIZAWAJAPAN●住所長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢旧軽井沢813-10●TEL0267-42-0026●営業時間10時30分~22時(21時30分LO)●席数181席●駐車場なし近くに駐車場あり🅿️有料
ネット予約可能な外部サイトで見る
星評価の詳細
てらぐち
永平寺とその周辺/甘味処、そば
永平寺参拝の後のお楽しみ。越前そばと胡麻豆腐を頂きました。福井で栽培しているのは、主に「在来種」。栽培が難しく収穫量も不安定だが、小粒で身がつまっている蕎麦の実からつくられる蕎麦は香り高く麺のコシも強いのが特徴。福井の蕎麦の起源は戦国時代。一乗谷朝倉孝景が城下の人々に戦や災害に備える救荒食として、米よりも栄養が豊富で収穫期間が短い蕎麦の栽培を奨励したのがはじまりだといわれている。冷たい蕎麦に大根おろしと削り節をのせて食べる「越前おろしそば」のスタイルが生まれたのは、今から400年以上前のこと。1601(慶長6)年に府中(現在の越前市)の領主本多富正(ほんだとみまさ)が、京都・伏見から蕎麦職人の金子権左衛門(かねこごんざえもん)をつれてき、健康面でもプラスになるよう、城下の医者と相談し、大根おろしと一緒に食べる蕎麦を考案したのが「越前おろしそば」の由来だといわれている。400年以上も前に健康面を気遣い考えられたとは驚き。現世もその教えは引き継がれ私たちを楽しませてくれている。ありがたや!「ごま豆腐」は、弘法大師(空海)が約1200年前に開いた高野山で、厳しい修行の中で食べる精進料理の一つとして生まれたといわれている。1888年(明治21年)創業、大本山永平寺御用達として福井県永平寺町で「ごまどうふ」を作り続けている株式会社團助(だんすけ)、当然こちらの胡麻豆腐も團助のものと思われます。併設されてるお土産屋でも売られてましたし。和歌山にも負けてないぞと、これが福井流胡麻豆腐と言ったところですね。
2023/3訪問、福井県永平寺永平寺に参拝して門前にある"てらぐち"さんに伺いました。門前の参道には他にもお蕎麦屋さんやお土産のお店が並んでいます。"てらぐち"さんは永平寺の目の前にあるお蕎麦屋さんです。福井に来たら越前そばということでお蕎麦ともう一つの福井名物ソースかつ丼をいただきました。好みでとろろそばを食べたのですが…越前そば=おろしそばだったんです年…。次回リベンジです!
外部サイトで見る
星評価の詳細
