ノダニク
福岡市東区/ステーキ、バル・バール
.🍖肉グリルノダニク🍖福岡県福岡市東区千早3-6-36エディオンガーデンズ東1階092-683-112311時〜15時/17時~22時不定休🔖名物3種のノダニク丼1868円🔖卵黄トッピングお肉大好きな娘とランチ🍽3種類のお肉を楽しめる丼!九州産黒毛和牛ステーキその日のオススメステーキ味付け焼肉どこの部分も全部おいしい!久々にこんな幸せそうな顔で食べる娘を見た気がするぞ…笑ちゃんと1回で噛み切れるお肉~🥺と興奮してました笑卵黄を割るのもテンション上がるよね⤴︎⤴︎1000円以下のリーズナブルな丼もあったしまた行きたいな~✨ごちそうさまでした🫧
姉と従姉妹とノダニクへって行ってきました。ランチ時間なので満席かな?と思ったけど、どーにかすんなり座れてラッキーでした。赤身ステーキ2000円、どんぶりは1500円なり^^JR箱崎駅より徒歩2分の場所にある肉バル「ノダニク」GoToEatキャンペーンの対象店舗です!JR箱崎駅東口を出て二又瀬方面に向かう昔ながらのお店が立ち並ぶ通りにあり、雰囲気のある木の外観がひと際目を引きます。厳選された黒毛和牛を堪能できるコースやメニューが大人気で、夜になると肉好きの方やオシャレな店内でくつろぎたい女性のお客さんなどでいつも賑わっています。ランチメニューでもお肉の質とボリュームを妥協せず、お肉の上質さや調理にかける手間暇はそのままで提供しています。そんな「肉バルノダニク」自慢のステーキや焼肉をお客さんに気軽に味わってもらいたいとランチタイムメニューが驚きの¥880〜¥2000という低価格で楽しめるのも特徴です。特選「本日の和牛赤身ステーキ定食(限定)¥2,000」では、その日のおすすめ和牛赤身ステーキ150gにスープとサラダがセットでこの値段です!ほかにも、「オーナー自慢のトリから定食¥880」や「愛しい瞼(糸島豚)のロースステーキ定食¥1,000」など気になるメニューがたくさんあります。https://www.nodaniku.com/
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博多一双 博多駅東本店
博多/餃子、ラーメン
福岡遠征ツアー3軒目は福岡市博多区にある[博多一双博多駅東本店]さんJR博多駅から徒歩6分ほどの場所にお店があります"博多一幸舎"さんで修業をされたご兄弟で創業され、今や毎年食べログラーメン百名店に選ばれるほど不動の人気店✨✨お店に到着すると、既に店頭には20人ほどの行列さすがの人気ぶりですね~覚悟を決めて行列の最後尾に並びます並んでる間に店内にある券売機で食券を購入しておきます回転が早くて思ったほど待たずに入店出来ました😊店内はL字のカウンター席とテーブル席があり、厨房が良く見えるカウンター席に案内して頂きました食券を渡して待つ事しばし、この日頂いたのはこちら💁♂️🔶『ラーメン』800円ほわわ~んと鼻腔をくすぐる豚骨スープのの良い香りを漂わせながら着丼です🍜表面がぷくぷくと泡立っていて見るからにおいしそう😍トッピングはチャーシュー、きくらげ、海苔、青ネギなど早速頂きましょう‼️【スープ】ネガティブな臭みは皆無なとてもマイルドでクリーミーで口当たりの軽いアワアワのスープ優しいながらも豚骨の旨味やコクの厚みがしっかりしていてめちゃ美味しい~「豚骨カプチーノ」🐽と言われるのも納得の旨さ✨✨【麺】博多一幸舎さんと同じく、"製麺屋慶史"さん謹製の特製細平打ち麺バリカタでお願いしましたよ~パツンと歯切れ良くスルスルと食べ進められますついつい替え玉したくなりますが、次もあるのでグッと我慢😭【チャーシュー】脂身と赤身のバランスの取れたバラチャーシューも秀逸です卓上には味変アイテムが色々用意されていて、自分好みにアレンジ出来ますよ~生ニンニクと高菜を追加してパンチある味になりました😋臭みやクセの強い豚骨ラーメンのお店が多い中、マイルドで優しい口当たりながらしっかりと旨味を引き出しておられるのが観光客や海外の方にも人気なのでしょう✨是非極上の泡系豚骨を召し上がってみて下さいね~‼️帰り際にご挨拶してNONOODLE,NOLIFE.ステッカー進呈させて頂きました😊とっても美味しかったですご馳走様でした。他の投稿はこちら→@k_kazukun大阪をメインにオススメのグルメ情報を投稿してます
【百名店】「この一杯、ただ者じゃない」博多とんこつの真髄、ここに極まる。[最寄駅]博多駅→徒歩6分程度店の外に立った瞬間、まず鼻を突くのはパンチのあるとんこつの香り。この匂いがもう、すでにうまい。期待感をグイグイ引き上げてくる。平日夜の21:30に訪問。店内はすでに満席、10人ほどの行列。でもご安心を。回転が早いので30分ほどでカウンターに着座。その後も列は絶えず、まさに人気店の証明。店員さんは皆元気で活気もあり、待ち時間も苦じゃない。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉特製ラーメン(全部のせ)¥1,350-+◉替玉¥150-▶︎▶︎▶︎着丼した瞬間、これはもうヴィジュアルで勝ち確。木耳、ネギ、海苔、煮卵、チャーシュー2枚、そしてぷるっぷるのワンタンが3つ。具材のデパート状態。テンション上がる!スープを一口。おや?と思うほどまろやかでクリーミー。外のあの濃厚なとんこつ臭とは裏腹に、飲みやすさすら感じるバランス型。だからこそ、替玉はマストアイテム。一玉じゃ足りん、これはもうおかわり必至です。チャーシューはやや薄め&ちょい硬めで、存在感は控えめ。けれども主役はスープと麺。脇役に徹してる感が逆に潔くて良し。味変にはテーブルに置かれた“しょうが”を投入。これがなんと紅しょうがじゃない、ナマのストレート生姜!ピリリとキレが出て、また違った表情を見せてくれる。芸達者な一杯。総じて、「博多でとんこつを語るなら、まずここに来い」そう言いたくなる実力派。またすぐ行きます。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
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