走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
京都八幡市国宝石清水八幡宮神社⛩石清水祭が行われる頓宮斎館❣️平安時代は頓宮極楽寺が有り、鳥羽の戦いで焼失して後に頓宮斎館が創建されました‼️頓宮は回廊のある建物のことで平安時代はもっと壮大でした❗️国宝石清水八幡宮神社⛩も回廊が有り重要文化財でとても綺麗です❣️石清水祭は863年から行われ、毎年深夜9月15日男山石清水八幡宮神社⛩を出発頓宮斎館まで行列は、現在に蘇る平安絵巻と言われています❗️京都の葵祭、奈良の春日祭、石清水祭が三大勅祭の一つです‼️走井餅老舗、走井餅は八幡の名物で抹茶、和菓子、甘味処あります!京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車石清水八幡宮神社⛩一の鳥居⛩くぐりすぐ、徒歩5分
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
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