高倉町珈琲 水戸店
水戸/カフェ
水戸の河和田町にある高倉町珈琲に行ってきました。広い駐車場があります。席もたくさんあるのであまり待たずに入れます。今日は帆立パングラタンと高倉町パンケーキを注文しました。パングラタンは柔らかいパンの中にトロトロで熱々の帆立グラタンがはいつています。サラダも多くのっていました。パンケーキはソースが選べます。クリームをチョイスしました。甘過ぎず美味しく食べられました。
ゴルフの帰りに晩ご飯を食べたあとは「高倉町珈琲」水戸店で時間調整⁉️高速道路が渋滞していますので💦お友達3人とくだらない話しばかりしてました🤣昔からみんな変わらないなぁ〜😆いただいたのはコーヒーではなく黒みつカフェ・オ・レ‼️クリームの上に黒蜜がかかっています!うわ口だけ啜ると黒蜜の甘みが!疲れた体は甘いものを要求します!1時間程話し込んで帰路につきました!お陰様で渋滞なし!ストレスなく無事ご帰還😆お疲れ様でした!・オ・レ
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亀じるし 本店(カメジルシ)
水戸/ケーキ、和菓子
水戸の国道50号線沿い見川町にある亀じるし本店に行ってきました。冬の時期に期間限定で食べられるみかん大福と焼き芋豆大福を購入しました。みかん大福は丸ごと一個みかんが入っていて白餡の相性が良くさっぱりしています。焼き芋豆大福は芋餡の豆大福です。こちらも程よい甘さです。梅サブレは14枚入って1000円。水戸のお土産ちょうどいいです。
茨城県水戸市にある和菓子屋さんです、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はごろごろ豆大福、その名のとおりごろごろと表面に見えているお豆のビジュアルがなんとも素敵ですね、味の方も柔らかくもっちりした食感の生地に優しい甘さの粒あんと豆のほどよい塩気がマッチしていて美味しくいただけました。
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駿河屋(スルガヤ)
水戸/洋菓子(その他)
水戸の東台にある小さなカステラ屋さんです。毎日焼き立てのカステラがお店のショーウィンドウに並んでいます。箱付きだと1000円からですが、今回は自宅用なので箱なしで850円で購入しました。毎回一つカステラを購入するとサービスで切り落としを一つつけてもらえます。カステラは甘すぎずみんなに喜ばれます。
駿河屋さんの卵とじそば🥚年明けてから油物控えてるのでイカのかき揚げは月一と決めました😅卵とじそばとっても美味しいんですよ😋サービスの野菜の天ぷらも乗ってるので満足👍湯呑みにインスタントコーヒーのサービスもあり。私のようにお年頃の方には卵とじそばおすすめですよ👍👍👍油物控えられてタンパク質も取れる😆@non_be_様、ご協力ありがとうございました😊
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カフェ アキッサ(cafe akissa)
那珂・常陸太田/カフェ、カフェ・喫茶(その他)
ひたちなか市佐和にあるカフェアキッサに行ってきました。国道6号線から少し入った所にある小さなカフェです。季節ごとにメニューが変わるので何度も行きたくなる大好きなカフェです。今回は、チキントマトライムスープ、冷製コーンスープのサラダ付きセットと、デザートにはチェリーのフロマージュブラン、ヌガーグラッセをオーダーしました。スープもケーキもどちらもとても美味しくて大満足でした♪!2月の口コミ投稿キャンペーン!
ひたちなか市にあるおしゃれカフェアキッサさんにお邪魔しました。こだわりのメニューはどれも美味しくって、毎回ゆっくりできます。カラフルなサラダは栄養満点☆常連さんを大切にされている本当にくつろげるカフェだなって思います。・
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山翠(さんすい)
水戸/あんこう、郷土料理(その他)、鍋(その他)
「山翠」_水戸市@2024/03_春分毎年恒例の"冬~早春"の茨城観光のメインイベントは『山翠(sansui)』さんの「鮟鱇鍋」を食す@2024/03/21の四季の生活、美味いもの編です。水戸市内のメインストリート、泉町に所在する「山翠」さんは、六十余年の老舗だけあって変わらぬ風格ある佇まいです。帳場で迎えてくれた女将さんに、昨年来の再訪を挨拶し2階の個室「山の間」へ案内される。例年、「あんこうフルコース」をお願いするのですが、寄る年波でしょうか食が細くなり、数年は完食をできず店屋に申し訳ないなの思いで、今回の料理は「郷土梅コース」を予約しました。「刺身盛り合わせ(ハーフ)」をお願いし、合せる酒は茨城県笠間市の純米大吟醸酒「霞山」から「神亀」からの「渡船」へと冷酒を呑みまくりです(笑)相方は毎度のことながら麦酒Onlyです(爆)「先付け」奥久慈地方に伝承する「刺身こんにゃく」は茨城の郷土料理です。「あんこうの供酢」湯でさっと茹でて霜降りにした身、皮と袋、茹でた肝を焼き味噌に練り込んだ甘酢のタレにつけていただきます。「納豆天婦羅」水戸らしい納豆料理ですね。「あんこう鍋」大皿が鍋の食材、いわゆる鮟鱇の”七つ道具”「正身・皮・肝・エラ・水袋(胃袋)・ヒモ(卵巣)・アラ(背骨)」です。毎年の使い回し画像で<(__)>火の通りが早いので、煮込まずササッといただきます。➡具材を全て食そうとすると、〆の雑炊に辿り着けなくなるのでご注意下さい(笑)フルコースだけに供される七つ道具の取りを努める「柳(頬)」の「柳焼」は”骨までコラーゲンを愛して”はありませんが、先にお願いした「刺身盛り合わせ(ハーフ)」で充実の夕餉となっています。〆の雑炊はあんこう鍋を用意してくれたお若い研修生(良く教育されたアルバイト)の仲居さんにお任せし、茨城の郷土料理を堪能したソロソロ一行でした。2024/03/21_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu茨城県水戸市泉町2丁目2−4https://maps.app.goo.gl/fsNsUd2232LkPPCDA
水戸市にある郷土料理の老舗。アンコウ見た目はグロテスクだが寒い冬の鍋料理は最高です。あん肝と味噌を練り合わせ炭火で焼いた固形物を溶かして作る味噌仕立ての鍋。白身魚らしさのある淡白ながらしっかりした味わい。
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