ぱんだの散歩
西陣/和菓子
京都にあるぱんだの散歩に行って来ました。隣りにイートインスペースがあるので、テイクアウトはもちろんですがイートインすることもできますよ。限定ぱんだんごを注文。種類もいろいろあって選ぶのも楽しくて良かったですね。お団子の他にどら焼きやパフェ、お汁粉がありました。ぱんだんごはノーマル、星、ハートの3種類あったので、今回はピンクのハートが付いたぱんだんごをセレクト。黒胡麻で描いた目がタレ目で愛嬌がある顔がキュート。お団子は注文してから網で焼いてくれるので出来立て熱々がいただけます。柔らかいもちもちの団子に甘辛のみたらしソースが美味しかった。
【パンダの散歩】お散歩セット640円ふわふわどら焼き360円*季節ごとに変わるパンダのお団子🐼🍡今の季節は紅葉持ってる~🐼🍁これは可愛くて食べるの気が引ける🤣お散歩セットはパンダ団子2本とお抹茶🍵苦いのが苦手で抹茶オレで対応して頂きました🙇♀️スタッフさんも優しくて癒されたぁ~🐼次はどんなパンダ🍡になるのか楽しみ~。また行こう🐼❣️**
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永楽屋 本店(えいらくや)
河原町/和菓子、甘味処、かき氷、カフェ
2025.3.3🎎ひな祭り♬灯をつけましょぼんぼりに〜お花をあげましょう桃の花〜🎤🎶五人囃子の笛太鼓🪈🪘〜今日は楽しいひな祭り🎎永楽屋手拭いお雛様🎎昨日やっとお正月バージョンから交換しました😅💦♦︎永楽屋本店京都府京都市中京区河原町通四条上がる東側
【京都・永楽屋本店】●京都四条河原町通りに面している一際目立つ「永楽屋」さん本店が有ります。●創業は、株式会社永楽屋、代表取締役社長の十四世、「細辻伊兵衛氏」で、細辻家としては約1200年、綿布商としては、京都で14代、江戸初期の1615年の創業ですから、何と2024年で409年目の超老舗店です🤩●こちらのお店は、ご飯に合う黒い辛いもの(佃煮)とお茶に合う白い甘いもの(菓子🍘)を取り扱う、今で言う『二刀流』のお店なのです。●まず、黒い辛い物の代表的な商品は、「一と口椎茸(佃煮)」、「ちりめん山椒」、「おぶみそ」が有ります。・「一と口椎茸」は、国産の肉厚な椎茸だけを厳選し、じっくりと時間をかけて炊き上げ、その後、しばらく寝かせ、醤油の風味と椎茸の旨味が混ざり合い、まろやかな味わいを醸し出し、温ご飯🍚や、お茶漬とも相性抜群の自慢の逸品ですよ😋・「ちりめん山椒」は、ちりめんじゃこと実山椒を炊き上げた京佃煮で、実山椒のぴりっとした風味が食欲を唆ります。・「おぶみそ」は、味噌の香りに椎茸、昆布、浅利、鰹、貝柱の5種類の具材を混ぜ合わせたお味噌仕立てで、お粥やお茶漬にピッタリですね😊●白い甘い物の代表的な商品は、「琥珀柚子(こはくゆず)」、「重腸(ちょうよう)」、「みかさ」なども有ります。・「琥珀柚子」は、寒天菓子で、柚子がほんのりと透けて見え、外側のしゃりっとした歯ざわりと、内側のつるりとなめらかな食感を是非味わってくださいね。・「重腸」は、菊の花を型どった琥珀で、 ほんのり塩味が効いた紫蘇風味に、ふっくらと甘く炊き上げた小豆、たっぷり使われた風味豊かな抹茶が特徴の菓子です。・他の店舗でも良く見かける「みかさ」とは少し違い、北海道十勝産の粒餡に刻み栗🌰を入れた「やや大ぶりのみかさ(三笠/どら焼き)」で、しっとり感があり、抹茶🍵と相性が良いと思います🙆♂️[お店情報]☀︎喫茶室は、11:00~19:00(L.O.18:30)☀︎定休日:無休☀︎カード💳、電子マネーは可能です。☀︎バーコード決済も可能です。☀︎全席禁煙🚭[アクセス]☀︎阪急電車🚃京都線「河原町駅」3番出口から出てすぐです🚶☀︎市バス🚌四条河原町バス停下車、徒歩2分🚶
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然花抄院 京都室町本店(ぜんかしょういん)
烏丸御池/カフェ、和菓子、甘味処
地下鉄烏丸御池駅から歩いて5分ほどの場所にある甘味処「然花抄院」です、平日の夜に再訪です。前回はコチラのお菓子をいただいたのですが今回はイートインでの利用、店内はテーブルとソファ席合わせて6卓ほどの席数、立派な中庭もあってすごく風情ある雰囲気ですね、17時20分ころとラストオーダー間際の訪問でしたが、まだ3組ほどのお客さんがみえました。メニューには焼きたてみたらし団子やおしるこ、くりーむあんみつ、チョコレートパフェなど魅力的な甘味がいろいろと並んでいて、それらのスイーツも食べたかったところですが、この日は30分ほどの時間調整での利用だったので断念、おとなしくドリンクのみを注文です。いただいたのは抹茶、ドリンク単品でもお茶菓子が付いてきました、こういうの何気にうれしいですね、抹茶も苦すぎることなんてなくほどよく風味が楽しめる感じ、お茶菓子とともに美味しくいただきました、ごちそうさまでした。
大阪のお友達、京都案内②やっぱり京都らしいお店を。お庭を見ながら。いつもなら1時間くらいは並ぶの覚悟のお店なんですが…この日は曇り空☁️いつ雨が降ってもおかしくない空。その上めちゃくちゃ寒い🥶と言うことでか?行列はなく、すんなり入店‼️福善哉を頂きました♪ドリンクは選べます。善哉、めちゃめちゃ美味しいです。入り口入ると、すぐの所でお土産買えます。奥に入るとカフェスペース☕️トイレは、町家風。お外へ、庭の横を通ってとても趣あります😄駅からは少し遠いですが、雰囲気良いのでオススメです😁
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さるや
出町柳/カフェ、和菓子、甘味処
【さるや】下鴨神社と言えば、みたらし団子でした…初めて申餅いただきました。甘さ控えめで、モチモチしていて美味しかった。お茶もついて450円です。葵祭りの申の日には、小豆の茹で汁で搗いた御餅が神前に御供され、ほんのりと“はねず色”に輝くこの御餅のことを都人は「葵祭りの申餅」と呼んで親しんでいたそうです。はねず色とは、明け方の一瞬、空面が薄あかね色に染まる様子。食べることで身体を清め、元気の気をいただき、無事息災に過ごせるようにとお祈りした故事にならい、下鴨神社の申餅を140年ぶりにさるやさんが、復元したそうです。
葵祭⑤葵祭午後の部スタートを見送って宝泉堂おやすみ処『さるや』にてソフトミルク大納言あずき🫘@500円でクールダウン🍨赤い毛氈のおやすみ処がたくさん設けてあって木漏れ日の中微風が涼しくて🌿🌬️ほっこりしました♪2枚目は、賀茂葵日持ちが2週間とのことである人に送りたくて購入。3枚目は、代表の銘菓『申餅』これは、日持ち2日…自分用です。4枚目…🐶チワワ♂コタロウ君石川県から車で来られていました。お孫さんが葵祭の巫女としてアルバイトされていて葵祭に駆けつけられたとのこと。お母様も合流。地震の話や犬の話🐶素敵な時間を過ごしました⏰下鴨神社さるや(下鴨神社境内)☎︎075-781-1051.5.16
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鶴屋吉信(つるやよしのぶ)
西陣/和菓子、甘味処、どら焼き
京都の和菓子を頂きました。京菓匠鶴屋吉信本店1803年創業江戸時代の京菓子文化の伝統を大切に守り続けている鶴屋吉信本店の和菓子です。・京観世・柚餅・羊羹印象的なのは、秋桜の小径という羊羹可愛すぎる😍※コスモスがゆれる秋の野の情景を琥珀と挽茶羊羹であらわしました。(お店のHPより)8月下旬から10月中旬までの販売季節の生菓子も素敵です。ちなみに他にも私の好きな羊羹があります。・春の花はらり・年始の梅にほふ・初春の桃きらら・母の日の感謝の花季節を感じる贈り物😊
鶴屋吉信京都限定祇園祭『こんちきちん』先日、祇園祭山鉾巡行の帰り鶴屋吉信にて購入。今日、孫シッターの後息子家族来て夕飯の後にみんなで🎶こんちきちんて言いながら食べました♪しっとりした生地(阿闍梨餅の感じに似てました)と上品な餡子がとても美味しかったです😋
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走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
名物やわた走井餅(はしりいもち)やわた走井餅老舗岩清水八幡宮一宮の鳥居前創業明和元年(1764年)走井の名水を用いて、井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことに始まります。とっても柔らかくてお店の方が水平にお持ち帰りください🤲と言います。緊張🫨する〜笑消費期限は、翌日まで!余計なものが入っていないので素朴で美味しい😋10個入り箱…1400円5個入り箱…740円1人で2〜3個ペロリと食べれそうです♪岩清水八幡宮へ行かれたら是非食べてみてください❣️♦︎やわた走井餅老舗(はしりいもちろうほ)京都府八幡市八幡高坊一九岩清水八幡宮一の鳥居前)☎︎0120-76-0154
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葵家やきもち総本舗(あおいややきもちそうほんぽ)
北山/和菓子
上賀茂神社の烏居前にあるやきもちのお店です、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はもちろんやきもち、味は白餅とよもぎの2種類でどちらも良質な滋賀県江洲米から作った餅で北海道産小豆で作る自家製つぶ餡を包んでいるということ、表面にこんがりとしたきつね色の焼き色がついたお餅、そのもっちりした生地の中にはしっかりした甘みの粒あんが詰まっています。それによもぎの方はそのさわやかな風味もしっかり感じられて美味しくいただけました。
【京都・葵家やきもち総本舗】<和菓子屋>🍘・今から75年程前、昭和25年(1950年)に創業された「葵家やきもち総本舗」も上賀茂神社界隈の代表的な和菓子屋さんです。・和菓子の作り方は、創業当初から試行錯誤を繰り返しながら、その都度改良を重ね、現在の焼き餅に至りました。・焼き餅の外側の餅の原料は、滋賀県江州産の羽二重糯米を使い、普段おはぎなどで使われる糯米とは少し違い、いつまでも柔らかくもっちりとした食感が感じられます。😋・餡は北海道十勝産の高級大粒小豆が🫘使用され、この大粒の小豆を使うことによって、口に含んだ時、しっかりと小豆の粒の触感が楽しめますよ😋素直に美味しい😋デス‼️・また、こちらのお店では、よもぎを使った焼き餅があるのもこの店の特徴で、当初は緑豊かな地元のよもぎを使っていましたが、現在は、気候的にも比較的、涼しい蔵王で採取されたよもぎを使い、年中お店でお買い求めできるようになっております。✌️・お店の商品は、ウェブサイトで通信販売されておりますので、遠方でも手軽に手に入れることができます。(๑・̑◡・̑๑)😋・全国菓子大博覧会でも、さまざまな賞を受けておられ、焼き餅以外にも、「おはぎ」や「赤飯」、夏には冷たーい🥶「アイスもなか」といった商品も置いておられますので、四季を通じてさまざまな和菓子が頂けます🍘🍡😋・こちらのお店の包装紙には葵祭の御所車が描かれ、創業者の杜下長一(もりした・ちょういち)さんの時代に作られたもので、葵祭のやきもちは、上賀茂神社の神事にも用いられ、地元の方はもとより、全国から歴訪される観光客の方々にご愛好されております。😊[お店情報&アクセス]☀︎営業時間:9時〜17時☀︎無休☀︎京都市営地下鉄北山駅下車、徒歩25分🚶 ☀︎市バス37系統・9系統西賀茂車庫行き上賀茂御園橋下車徒歩5分🚶♀️
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仏蘭西焼菓子調進所 足立音衛門 京都本店
福知山/洋菓子(その他)、アイスクリーム、ケーキ、和菓子
京都府福知山市足立音衛門京都本店福知山市へ娘と買い物に行った時に寄ったお店。写真の栗のバターサンドですが、モンブランを食べているような感じです。凄く美味しい💕カロリーを見てびっクリ😅100gあたり502キロカロリー‼何グラムあるのか計ってみると88gありました!と、言うことは…約440kcalやばいやばい!😱美味しいものはカロリー高いですね😅こちらのお店の商品で栗のパウンドケーキ1本12000円するのも有りました😲✱ソフトクリームはJAF会員証を見せると30%割引になります。お店の紹介(ホームページより)栗のふるさと京都、「丹波」の地で、栗オタク「おとえもん」が世界中から厳選した素材をつかって、母親が自らのお子さんに作る安心安全なお菓子作りのように一つ一つ素材に向き合い、心を込めた製品をご用意しています。栗をたっぷり使ったお菓子の数々は、全国のお客様からのお取り寄せや、主要都市の百貨店でも販売中です。
足立音衛門の和栗のケーキと王様のフルーツケーキをいただきました和栗のケーキは大きな栗が入っていてとても美味しかったですきっと京都でも有名な和菓子のお店なのでは⁈と思います王様のフルーツケーキはまだ食べてないのですがこれもきっと美味しいはず楽しみです
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