兼六坂 金澤さくら亭(けんろくざか・かなざわさくらてい)
金沢/割烹・小料理、魚介料理・海鮮料理、郷土料理(その他)、かに
2024.5.306月末に籍を入れる娘の前撮り兼六坂別邸エニグマウエディングで撮影しました。スポットは近くのお店です兼六園近くの古民家を利用して和装の写真を撮りました。私は仕事で行かなかったたのですが、すごい嬉しそうだったそうで良かったです😁
2019年金沢の旅兼六園にてガイドツアーの記録その2です。茶室からは計算づくされた滝の眺め滝壺が、ないのは水の落ちる音を楽しむためそして水筋にもこだわりぬいた滝です茶室は三方向の扉が開放されてさぞ、贅沢なお茶会だったのでしょう兼六園内には日本最古の噴水がありモーターではなく150年自然の力で吹き上がっているというから驚き‼️です一番大きな橋は黄門橋橋板は2枚に見えますが実は20センチ下を削っています。1枚では無骨に見えてしまうからです。
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味暦あんべ
鳥取市・鳥取県東部/懐石・会席料理、割烹・小料理、かに
鳥取にきたらとにかくカニを食べなきゃ!!!と思い、うまそうなカニを探してたらあんべさんを発見!!!予約しなきゃ入れないらしく、ちょっと早めの時間に夜ご飯。人生でこれ以上のカニ丼を食べれなそうと思うほど最高の丼でした。
山陰・山陽旅行2023。鳥取、味暦あんべ。親がに漁の解禁日は毎年11月頃から始まり1月頃までなんですが近年は予約も2月の中旬まで受けている(昼は平日のみ)そうで電話をしてみるとその日にあるかどうかわからないので2日前に電話してみて、との事だった。そんな中での親がに丼。ズワイガニの雄はこの地方では松葉ガニと呼ばれ、雌は親ガニ、せこカニと呼ばれております。そんな小さめな親ガニを8〜10杯も使って丼にしています。現在はな、なんと8,000円。この上に親ガニ丼極み(10,000円)もあります。丼が5色の親がにで塗り分けられてる感じで、先ずはシンプルに薄ピンクのかに身。次はかに味噌で絡めた緑灰色のかに身、からの、濃厚なオレンジ生内子醤油漬け。そこにプチプチ濃い赤色の生外子醤油漬け。そして鳥取でも普段食べられない甲羅の中に入った内子の塩ゆで。もう口の中が幸せいっぱい。コロナ禍で食後にマスクをすると蟹の中に埋もれてる感じ(笑)。それにおかわり自由なかに汁でもうお店を飛び出して直ぐ車に轢かれても文句は無いかもなんて気持ちにさせられました。(それは無いか)
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