鶴屋吉信(つるやよしのぶ)
西陣/和菓子、甘味処、どら焼き
京都の和菓子を頂きました。京菓匠鶴屋吉信本店1803年創業江戸時代の京菓子文化の伝統を大切に守り続けている鶴屋吉信本店の和菓子です。・京観世・柚餅・羊羹印象的なのは、秋桜の小径という羊羹可愛すぎる😍※コスモスがゆれる秋の野の情景を琥珀と挽茶羊羹であらわしました。(お店のHPより)8月下旬から10月中旬までの販売季節の生菓子も素敵です。ちなみに他にも私の好きな羊羹があります。・春の花はらり・年始の梅にほふ・初春の桃きらら・母の日の感謝の花季節を感じる贈り物😊
鶴屋吉信京都限定祇園祭『こんちきちん』先日、祇園祭山鉾巡行の帰り鶴屋吉信にて購入。今日、孫シッターの後息子家族来て夕飯の後にみんなで🎶こんちきちんて言いながら食べました♪しっとりした生地(阿闍梨餅の感じに似てました)と上品な餡子がとても美味しかったです😋
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EDOCCO CAFE MASU MASU
御茶ノ水/カフェ、和菓子、甘味処
🚩EDOCCOCAFE「MASUMASU」江戸っ子カフェ「マスマス」神田明神の境内にあるカフェで裏メニュー抹茶スコーンJR御茶ノ水駅から徒歩6分。抹茶スイーツを愛する男子おかまっちゃさんがプロデュースした抹茶スイーツ。抹茶あんバタースコーン(450円)※テイクアウト限定裏メニューのためメニューに記載はしていない。あんこと抹茶バターをスコーンでサンド。スコーンは温かくて、バターがとろける。外はサクサク、中はしっとり。スコーン自体にも抹茶が練り込まれ、甘さ控えめ。抹茶バターの塩気とあんこの甘さが合わさり、甘じょっぱさがたまらない。以前伺ったときは製造者がいないため食べられず、リベンジ!11〜12月前半までは提供し、年末年始は忙しくなるから販売休止。紙の容器で提供されるため、写真撮影用に皿は持参。テイクアウト限定のため店前の立食カウンターや交流館前にあるベンチでいただける。詳細はプロフィールURLからブログをチェック!📍住所:東京都千代田区外神田2-16-2神田明神文化交流館内☎️電話番号:03-6811-6622⏰営業時間:10:00~17:00(L.O.16:30)テイクアウトコーナー9:00〜17:00💤定休日:なし 🚞アクセスJR御茶ノ水駅、東京メトロ千代田線新御茶ノ水駅から徒歩6〜7分
2020年、心機一転を図るため神田明神へ。その時に立ち寄ったカフェで写真映えしそうなスイーツも味わえてよかったなぁ(^^)
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走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
名物やわた走井餅(はしりいもち)やわた走井餅老舗岩清水八幡宮一宮の鳥居前創業明和元年(1764年)走井の名水を用いて、井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことに始まります。とっても柔らかくてお店の方が水平にお持ち帰りください🤲と言います。緊張🫨する〜笑消費期限は、翌日まで!余計なものが入っていないので素朴で美味しい😋10個入り箱…1400円5個入り箱…740円1人で2〜3個ペロリと食べれそうです♪岩清水八幡宮へ行かれたら是非食べてみてください❣️♦︎やわた走井餅老舗(はしりいもちろうほ)京都府八幡市八幡高坊一九岩清水八幡宮一の鳥居前)☎︎0120-76-0154
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葵家やきもち総本舗(あおいややきもちそうほんぽ)
北山/和菓子
上賀茂神社の烏居前にあるやきもちのお店です、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はもちろんやきもち、味は白餅とよもぎの2種類でどちらも良質な滋賀県江洲米から作った餅で北海道産小豆で作る自家製つぶ餡を包んでいるということ、表面にこんがりとしたきつね色の焼き色がついたお餅、そのもっちりした生地の中にはしっかりした甘みの粒あんが詰まっています。それによもぎの方はそのさわやかな風味もしっかり感じられて美味しくいただけました。
【京都・葵家やきもち総本舗】<和菓子屋>🍘・今から75年程前、昭和25年(1950年)に創業された「葵家やきもち総本舗」も上賀茂神社界隈の代表的な和菓子屋さんです。・和菓子の作り方は、創業当初から試行錯誤を繰り返しながら、その都度改良を重ね、現在の焼き餅に至りました。・焼き餅の外側の餅の原料は、滋賀県江州産の羽二重糯米を使い、普段おはぎなどで使われる糯米とは少し違い、いつまでも柔らかくもっちりとした食感が感じられます。😋・餡は北海道十勝産の高級大粒小豆が🫘使用され、この大粒の小豆を使うことによって、口に含んだ時、しっかりと小豆の粒の触感が楽しめますよ😋素直に美味しい😋デス‼️・また、こちらのお店では、よもぎを使った焼き餅があるのもこの店の特徴で、当初は緑豊かな地元のよもぎを使っていましたが、現在は、気候的にも比較的、涼しい蔵王で採取されたよもぎを使い、年中お店でお買い求めできるようになっております。✌️・お店の商品は、ウェブサイトで通信販売されておりますので、遠方でも手軽に手に入れることができます。(๑・̑◡・̑๑)😋・全国菓子大博覧会でも、さまざまな賞を受けておられ、焼き餅以外にも、「おはぎ」や「赤飯」、夏には冷たーい🥶「アイスもなか」といった商品も置いておられますので、四季を通じてさまざまな和菓子が頂けます🍘🍡😋・こちらのお店の包装紙には葵祭の御所車が描かれ、創業者の杜下長一(もりした・ちょういち)さんの時代に作られたもので、葵祭のやきもちは、上賀茂神社の神事にも用いられ、地元の方はもとより、全国から歴訪される観光客の方々にご愛好されております。😊[お店情報&アクセス]☀︎営業時間:9時〜17時☀︎無休☀︎京都市営地下鉄北山駅下車、徒歩25分🚶 ☀︎市バス37系統・9系統西賀茂車庫行き上賀茂御園橋下車徒歩5分🚶♀️
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