走井餅老舗(はしりいもちろうほ)
八幡/和菓子、甘味処
走井餅(はしりいもち)は、滋賀県の名物和菓子現在の「走井餅老舗」現当主は数えて十代目昔ながらの味を守り続けている老舗和菓子走井餅は江戸時代中期の明和元年(1764年)に大津で創業、湧水「走井」を用いて、初代井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことが始まりなんだとか!走井餅は、細長い形状をしていて、全体が真っ白な餅で包まれているお餅上には丁寧に押された印があり、見た目からも手作りの温かみを感じられるね蓋をあけるとお餅のほんのりとした甘い香りが漂う〜一口かじると、外側の餅はやわらかく、もちもちとした食感が楽しめました中の餡(あん)は滑らかで、餅とのバランスが絶妙!餡には、しっとりとしたこしあんが使われており、上品な甘さが口の中に広がりましたお餅のやさしい甘みと相まって、飽きのこない美味しさだね!一つ食べると、もう一つと手が伸びてしまう、そんなヤミツキになる魅力があるね走井餅は、シンプルながらも深い味わいが楽しめる和菓子で、伝統の味を守り続ける職人の技が詰まっているのも魅力のうちの一つお茶との相性も抜群!関西へ訪れた際には、ぜひ味わっていただきたい和菓子でした!今回は友人がプレゼントしてくれたのでようやく食べることが出来ました!とっても素敵なプレゼントありがとうございました!
名物やわた走井餅(はしりいもち)やわた走井餅老舗岩清水八幡宮一宮の鳥居前創業明和元年(1764年)走井の名水を用いて、井口市郎右衛門正勝が餡餅を作ったことに始まります。とっても柔らかくてお店の方が水平にお持ち帰りください🤲と言います。緊張🫨する〜笑消費期限は、翌日まで!余計なものが入っていないので素朴で美味しい😋10個入り箱…1400円5個入り箱…740円1人で2〜3個ペロリと食べれそうです♪岩清水八幡宮へ行かれたら是非食べてみてください❣️♦︎やわた走井餅老舗(はしりいもちろうほ)京都府八幡市八幡高坊一九岩清水八幡宮一の鳥居前)☎︎0120-76-0154
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鯛きち 名掛丁店
仙台駅西口・一番町/たい焼き・大判焼き
仙台で人気の甘味百名店入もしている【鯛きち】さん。いくつか市内に店舗もあるようですが、せっかくなので商店街を進んだ名掛丁店さんへ。人気店で、かなりの人が並んでいましたが、そこはたいやきのいいところ、回転は早めです。店頭で食べている人、持ち帰りの人、そのまま食べ歩く人...手軽なワンハンドおやつですよね。私は食べ歩く人、で!普通に小倉、とかもありましたが、そこやはり観光人(笑)仙台ならでは!?とずんだもち¥220を。小倉もずんだも同じくお豆の餡なんだけど、仙台といったらずんだですよね~ちょっぴりかわいそうかな!?とおもいつつ、お腹をぱっくり...割ってみたら思っていた以上に綺麗な黄緑のずんだあん。中には白いおもち。まさしく、ずんだもち。たいやきの皮も薄めでおいしくて、写真載せますが、見た通り餡がたっぷり!!私の癖が強めのネイルの柄とすごく綺麗なコンビネーションになってしまいました(笑)お土産に持って帰っても喜ばれると思うけれど、やはりアツアツが良い♡ご馳走様でした。
夏でも並んでいる鯛焼き屋さんの鯛きち😄最近食べログ百名店のおかげで、いつも行列を横目で見てました🤤平日の午後、流石に数組並んでいましたがチャンスとばかりに並びました。定番の小倉あんだけにしようかと思いましたが、丁度焼いている緑に白い何かが気になり、二種購入。だだちゃ豆の入ったずんだ餡にマシュマロ?と一瞬思ったけど違いました。白玉入りのずんだ餅鯛焼きは、甘すぎず枝豆の味がしてモチモチあったか白玉と、表面カリッともっちり生地で美味ですぅ👏😆頭も尻尾もずんだ入ってますよ〜😄小倉あん、甘さ控えめで何処から食べても美味しいです🎶(写真撮り漏れ)ここの小倉餡はサンドイッチマンの伊達さんもおすすめ😊旦那もおやつに少し食べられて良かった🎶病院に戻る途中にエスパルにいた恐竜。こんな大口あけてガツガツ食べられるようになると良いなぁ😊2024.10.4
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葵家やきもち総本舗(あおいややきもちそうほんぽ)
北山/和菓子
上賀茂神社の烏居前にあるやきもちのお店です、コチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はもちろんやきもち、味は白餅とよもぎの2種類でどちらも良質な滋賀県江洲米から作った餅で北海道産小豆で作る自家製つぶ餡を包んでいるということ、表面にこんがりとしたきつね色の焼き色がついたお餅、そのもっちりした生地の中にはしっかりした甘みの粒あんが詰まっています。それによもぎの方はそのさわやかな風味もしっかり感じられて美味しくいただけました。
【京都・葵家やきもち総本舗】<和菓子屋>🍘・今から75年程前、昭和25年(1950年)に創業された「葵家やきもち総本舗」も上賀茂神社界隈の代表的な和菓子屋さんです。・和菓子の作り方は、創業当初から試行錯誤を繰り返しながら、その都度改良を重ね、現在の焼き餅に至りました。・焼き餅の外側の餅の原料は、滋賀県江州産の羽二重糯米を使い、普段おはぎなどで使われる糯米とは少し違い、いつまでも柔らかくもっちりとした食感が感じられます。😋・餡は北海道十勝産の高級大粒小豆が🫘使用され、この大粒の小豆を使うことによって、口に含んだ時、しっかりと小豆の粒の触感が楽しめますよ😋素直に美味しい😋デス‼️・また、こちらのお店では、よもぎを使った焼き餅があるのもこの店の特徴で、当初は緑豊かな地元のよもぎを使っていましたが、現在は、気候的にも比較的、涼しい蔵王で採取されたよもぎを使い、年中お店でお買い求めできるようになっております。✌️・お店の商品は、ウェブサイトで通信販売されておりますので、遠方でも手軽に手に入れることができます。(๑・̑◡・̑๑)😋・全国菓子大博覧会でも、さまざまな賞を受けておられ、焼き餅以外にも、「おはぎ」や「赤飯」、夏には冷たーい🥶「アイスもなか」といった商品も置いておられますので、四季を通じてさまざまな和菓子が頂けます🍘🍡😋・こちらのお店の包装紙には葵祭の御所車が描かれ、創業者の杜下長一(もりした・ちょういち)さんの時代に作られたもので、葵祭のやきもちは、上賀茂神社の神事にも用いられ、地元の方はもとより、全国から歴訪される観光客の方々にご愛好されております。😊[お店情報&アクセス]☀︎営業時間:9時〜17時☀︎無休☀︎京都市営地下鉄北山駅下車、徒歩25分🚶 ☀︎市バス37系統・9系統西賀茂車庫行き上賀茂御園橋下車徒歩5分🚶♀️
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榮太樓總本鋪 本店(えいたろうそうほんぽ)
日本橋/和菓子、大福、せんべい
東京日本橋にある老舗の和菓子屋さんです、バレンタインにコチラのお菓子をいただきました。そのいただいたお菓子はからだにえいたろうと書いてある箱に入ったお菓子の詰め合わせ、中身はスローカロリーどら焼きに糖質をおさえたようかんと不健康極まりない生活を送るワタクシのことを心配してくれたのか、カラダに優しいお菓子をいただきました、ありがたいことです。そんなカラダに優しいスローカロリーどら焼きですな、スローカロリーと言っても味は普通に美味しいどら焼きでしたね、ようかんも同じくで美味しくいただけました。
以前から気になっていた日本橋榮太郎総本舗焼きたて名代金鍔とコーヒーのセット(605円)をいただきました。和菓子屋さんのおしゃれな店舗の一角にカフェスペースがあるのですが、気軽においしい和菓子がいただけるのってとっても嬉しい。金鍔と言うと四角いものを想像しますがこちらは丸型、刀の鍔の形です。薄く伸ばした小麦生地で餡を包んでから成型し、ごま油で焼き上げる、江戸からの製法とのこと。あつあつふっくらの金鍔は初めていただきましたが、あんこも生地もとーってもおいしくて幸せになりました。作られているところも拝見できるので職人さんの手つきに釘付けになります。つぎはあんバターも食べたいし、あんみつパフェもおいしそうだし、あんこカフェオレも気になる。接客もとても丁寧で居心地も最高でした。日本橋駅からすぐなので、また近いうちに伺います。お友だちへのお土産も色々と購入したので渡すのが楽しみ。
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仙巌園 両棒屋(じゃんぼや)
鹿児島市/和菓子
《仙巌園両棒屋》@鹿児島★☆☆予約不可、カード可、電子マネー可、禁煙両棒餅3種450円(税込)体調:軽い疲れ「「じゃんぼ餅」とは、つきたての餅やもち米粉を使っただんご串を2本さして、とろみのある砂糖醤油ダレをかけて食べる、鹿児島県で古くから親しまれている料理である。「じゃんぼ餅」は、「両棒餅」と書く。」byうちの郷土料理(農林水産省)私は秘密のケンミンショーで見たことがあって、気になっていました。もちろん市内でも食べられるし、売っているところはしばしば見かけましたが、仙巌園で休憩がてら、って言うのがいいなと思いました。広々とした休憩スペースになっていて居心地良かったです。席数そんなに多く無いですが、メニューが両棒餅のみなので、そんなに長居する人はおらず、待ったりはしなかったです。混んでいるタイミングに当たってしまったら、仙巌園を軽く散歩してから戻ってくれば、入れ替わってると思います。行ったタイミングでは、メニューは両棒餅3種と、手焼き両棒餅(自分で焼くやつ)の2択でした。今は両棒餅はしょうゆ味のみになっているらしいですが、3種の中でしょうゆ味が一番美味しかったので、別に良いかなとも思います。夜のためにお腹をとっておきたかったので、2人でひと皿にしました。サービスで温かいお茶がいただけるのですが、2つくださってとても親切だなと思いました。両棒餅はとても柔らかく、お餅なのにお腹にたまらず、ぺろりと食べてしまいました。味はしょうゆ、みそ、きなこ黒糖の3種でそれぞれ美味しかったですが、しょうゆが個人的に思う一番でした。両棒餅は見えるところで焼かれているので楽しいです。旅行感あるし、お腹に溜まり過ぎないし、美味しいし、仙巌園観光のひと休みとしてとっても良いなと思いました。仙巌園に行ったらぜひとも寄りたいところです。
仙巌園で両棒餅を頂きました。諸説あるらしいですがはじまりは谷山城主・谷山隆信が餅を作って2本の串を刺し、味噌と黒砂糖を煮詰めたものをかけて提供したのが初まりという逸話があるそう。こちらはみたらし、みそ、きなこの3つの味が楽しめます。お茶🍵もついて450円はお安いですよね。餅は柔らかく3種の味も間違いない!是非おすすめです☆
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