日乃屋カレー 秋葉原店
秋葉原/カレーライス
秋葉原「日乃屋カレー」賄の豚カレー1250円。秋葉原電気街にある日乃屋カレーさんはチェーン展開のお店でありながらこの秋葉原店のみ独自路線。チラシ(2回目以降はスタンプカード)持参で500gまで増量+ヒレカツの無料トッピングか1kgまでご飯増量が出来るのでめちゃくちゃお得。男飯的なトッピングの種類が豊富で名前もユニーク。今回は豚肉の素揚げがドーンとのった賄の豚カレーを500g+ヒレカツ無料トッピングで。紅の豚っぽいネーミングを付けたそうです。笑ヒレカツが隠れて見えないくらい豚肉が大きい。お皿も大きくご飯の量も500gはかなり大盛りです。こちらのカレーはとろみのある少し辛口ルーなのですが、甘みも感じる奥深いスパイスカレーです。食べ進めると少し遅れてスパイスが感じられるので汗をかきながら食べてる人も多い。福神漬けがのせ放題なのもありがたい。美味しいので大盛りのカレーもペロリいけました。#
日の屋カレー、秋葉原店で1300円くらいの大きな角煮?の乗ったカレー頼んでみました!ご飯の量は500グラムまで選べたのでそれで。1キロにする場合は+500円とのこと100グラム100円ですカレーのスパイシーさと、コクはなかなか良かったですガラムマサラとかも卓上にあって、辛味も追加でき、かなり美味しかったのでまた行く可能性あります福神漬けとの相性も良かったです。
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レストラン山頂
上山/カレーライス、ソフトクリーム、そば
✔️蔵王地蔵尊蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅より100mの距離にある蔵王地蔵尊。標高約1,660mの高地に鎮座するこの地蔵は、高さ2.34mの大きな坐像で、安永乙未年(1775年)に造立されました。完成までには37年もの長い歳月がかけられたといわれ、不思議なことに建立後に遭難者が少なくなり、誰言うとなく「災難よけ地蔵」と呼ばれるようになりました。そして200年以上経った現在にも、祈願すればあらゆる願いが叶い、特に不慮の災難を逃れられると伝えられているのです。毎年春と秋には、それぞれ1日だけの祭礼を開催。蔵王の山と人々を守り続けてきた蔵王地蔵尊を参拝しようと、県内外からたくさんの人が訪れる特別な日となっています。レストラン山頂とどまつで坦々麺を食べました🌶めちゃくちゃ染みました!美味しかったです。
9月のみちのくひとり旅、名古屋から夜行バスで仙台に到着後、駅ナカのカフェ、「杜の香り」でモーニングしたあとは再び高速バスに乗り込み約1時間かけて次の目的地である山形に向かいます。山形からはさらにバスに乗り継ぎ蔵王温泉へ、と言っても温泉とかに興味があるわけでなくワタクシのお目当てはロープウェイ、ロープウェイからの360°の大パノラマが楽しみ、ロープウェイの山頂駅にある「レストラン山頂」で軽く小腹を満たすことに。店内はカウンターにテーブル席とあり席数はそれなりにありましたね、10時30分ころと早めの時間ということもありほかにお客さんはなく落ち着いていました。食事メニューは醤油ラーメンに担々麺、いも煮うどんに特製ビーフカレーなどがありラーメンでも1100円と観光地価格ですね。また、サイドメニューには米沢牛コロッケや肉まん、あんまん、ソフトクリームにドリンクなどがありましたね。いも煮うどんも気になるところでしたが、ランチはこの後山形駅に戻ってから食べる予定だったのでココではソフトクリームと玉こんをいただきました。そのソフトクリームはなめらかな口当たりと濃厚に感じられるミルク感がたまらないですね、それにロープウェイのリフトを模ったチョコレートも可愛らしくてイイですね、美味しくいただけました。この後は山頂から雄大な景色を楽しもうと思っていたのですが、食べている間にみるみるうちに雲がかかってきて食べ終わって外に出た時には一面真っ白で景色どころかすぐ目の前すら見づらいくらいでチョット残念でした(笑)
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