赤坂一龍 別館(アカサカイチリュウ)
赤坂/韓国料理
【東京赤坂】赤坂で飲んだ帰りに寄った韓国料理屋さんで、看板メニューのソルロンタンを注文。これが驚くほど絶品!韓国料理は好きで、よく食べに行きますがソルロンタンはここが一番だったかも。韓国料理店ならではの、おまけも大量に運ばれてくるので、お好みでキムチをトッピングするのも最高。このエリアの飲食店では珍しく、遅くまで空いているのも嬉しいポイントです。
おはようございます。本日は文化の日。11月最初の休日は韓国料理から始まります。訪れたのは赤坂の名店『赤坂一龍別館』です。こちらのお店は24時間営業で、そこはかとなくガッツを感じます。注文したのは名物の「雪濃湯(ソルロンタン)」1,650円(税込)。ソルロンタンは、牛の肉や骨を長時間煮込んでつくるスープです。素朴な味わいのスープなので、お好みで塩を入れて食べるのがおすすめ。ご飯ともよく合います。それから、飲んだ後にも良さそうだなと思いました。また、ソルロンタンを注文すると付け合わせの小皿料理がたくさん付いてくるのもうれしいポイント。特に、キムチは本場韓国の味を実感できるイチオシの一皿です。日本のスーパーでよく見るキムチよりも、少し辛味が強いのが個人的には好きでした。ソルロンタンと小皿、ごはんでお腹いっぱい。休日のよい幕開けとなりました。みなさんも赤坂で飲んだ後に、赤坂で韓国料理ランチをする際には、ぜひ足を運んでみてください!
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和牛焼肉 黒と赤
赤坂・永田町・虎ノ門/韓国料理、焼肉、その他
先日、会社の食事会でと一緒に赤坂ある「和牛焼肉黒と赤」へ行ってきました。まず、お店に入った瞬間から高級感が漂い、落ち着いた雰囲気に包まれていました。私たちは個室を利用したのですが、プライベート感があり、会話もしやすく、ビジネスディナーにぴったりの空間でした。特に和牛の質が素晴らしく、口に入れた瞬間にとろけるような柔らかさに驚きました。肉の旨味が凝縮されており、どの部位も独自の風味が楽しめました。焼き加減は自分たちで調整できるスタイルですが、スタッフが適切なアドバイスをくれるので、焼きすぎることなくちょうどいいタイミングで食べられました。サイドメニューも充実していて、特にキムチやナムルなどの小皿料理が焼肉との相性抜群で、一緒に楽しむことができました。さらに、店員さんのホスピタリティも素晴らしく、常に笑顔で接してくださり、細やかな気配りを感じました。オーダーの際の対応も迅速で、料理や飲み物がスムーズに提供されたので、とても素敵な食事会になりました!「和牛焼肉黒と赤」は、料理の質、雰囲気、サービスすべてが高水準のお店で、大切な人との特別な時間を過ごすのに最適だと思います。ぜひまた訪れたいと思います。
―赤坂ランチレポート―No.497赤坂見附駅より徒歩1分、特徴が異なる"黒(黒毛和牛)"と"赤(あか牛)"という2種類の和牛にこだわった焼肉を提供してくれるお店「和牛焼肉黒と赤」黒毛和牛は"鹿児島黒牛"、"宮崎有田牛"、あか牛は"熊本阿蘇あか牛"と厳選された和牛のみを使用、湯葉と豆腐の店「梅の花」が新規業態として2021年に赤坂にオープンしたお店。旧店名"和種焼肉KUROTOAKA"から昨年10月より店名を漢字に変更。ランチMENUは"焼肉ランチ"、"タン・ハラミランチ"、"和牛ローストビーフ丼"、"和牛しぐれ煮ビビンバランチ"。今日は「和牛ローストビーフ丼」を注文😋サラダ、スープ、キムチ(カクテキ)付き。ローストビーフには国内流通量0.6%と希少性が高く、柔らかさとヘルシーさを兼ね備えた上質な旨味が特徴だという"熊本阿蘇あか牛"を使用。これが惜しげもなくご飯に巻き付けられた贅沢な丼。和牛本来の味と香りが楽しめるというこのあか牛の味わいに深みを加えるのはタマネギやニンニクを煮込んで作るという自家製ダレ。薬味の生姜はマスト!わかめスープに入った牛すじ肉でも和牛をしっかり満喫できるのが嬉しい。解放感のある空間で最高級の和牛を楽しむ事ができるこのランチ、かなりリーズナブルに感じるかも。和牛焼肉黒と赤港区赤坂3-10-1対翠館ビル3F和牛ローストビーフ丼1650円@takuya_sakoh様、ご協力ありがとうございました😊
