焼がきの はやし
宮島口/魚介料理・海鮮料理、和食(その他)、シーフード
.焼がきのはやし(廿日市).❁生がき❀焼がき✿カキのしぐれ煮✾かきめし.宮島行ったら牡蠣は牡蠣屋って毎回行ってたけどここも良かった✨️結構な行列出来るお店👣夏なのに牡蠣を大きくて新鮮🦪さすがです👏こんなに沢山牡蠣食べたの久しぶり過ぎて幸せだった〜💕どれも美味しい🥰夏も牡蠣を美味しく食べれる宮島、羨ましぃ〜🤩.📍〒739-0588広島県廿日市市宮島町505−1.☎0829-44-0335.OPEN➤➤➤➤10:30~16:30定休日:水曜日.🚗駐車場なし🙅♀️.🦪イートインのみ.
宮島で1番といっていいほど牡蠣が有名なお店🦪宮島のいい所は一年中生牡蠣が食べれるところ牡蠣は生でも焼いても煮ても揚げても漬けても美味い定番過ぎるお店ですが、基本は全て揃ってるし何より商品の回転早いから食材は新鮮だと思いますご馳走様でした🥢📌------------------------------------------店名:焼がきのはやし住所:〒739-0588広島県廿日市市宮島町505−1時間:10:30~16:30休日:水曜日------------------------------------------📌お酒関係アカウント⇒@yasu_takabu@yasuhide_takabu様、ご協力ありがとうございました😊
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味暦あんべ
鳥取市・鳥取県東部/懐石・会席料理、割烹・小料理、かに
鳥取にきたらとにかくカニを食べなきゃ!!!と思い、うまそうなカニを探してたらあんべさんを発見!!!予約しなきゃ入れないらしく、ちょっと早めの時間に夜ご飯。人生でこれ以上のカニ丼を食べれなそうと思うほど最高の丼でした。
山陰・山陽旅行2023。鳥取、味暦あんべ。親がに漁の解禁日は毎年11月頃から始まり1月頃までなんですが近年は予約も2月の中旬まで受けている(昼は平日のみ)そうで電話をしてみるとその日にあるかどうかわからないので2日前に電話してみて、との事だった。そんな中での親がに丼。ズワイガニの雄はこの地方では松葉ガニと呼ばれ、雌は親ガニ、せこカニと呼ばれております。そんな小さめな親ガニを8〜10杯も使って丼にしています。現在はな、なんと8,000円。この上に親ガニ丼極み(10,000円)もあります。丼が5色の親がにで塗り分けられてる感じで、先ずはシンプルに薄ピンクのかに身。次はかに味噌で絡めた緑灰色のかに身、からの、濃厚なオレンジ生内子醤油漬け。そこにプチプチ濃い赤色の生外子醤油漬け。そして鳥取でも普段食べられない甲羅の中に入った内子の塩ゆで。もう口の中が幸せいっぱい。コロナ禍で食後にマスクをすると蟹の中に埋もれてる感じ(笑)。それにおかわり自由なかに汁でもうお店を飛び出して直ぐ車に轢かれても文句は無いかもなんて気持ちにさせられました。(それは無いか)
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鞆の浦(とものうら)
福山駅周辺/懐石・会席料理、魚介料理・海鮮料理、創作料理
鞆の浦に行きました。よく撮影に使われていますよね。常夜灯は映像でよく見た気がします。昔ながらの商家が立ち並び風情のある町です。瀬戸内の中央に位置する鞆は内海の潮の干満の分岐線にあたり、内海を航行する多くの船はこの潮に乗っての航法であったので「潮待ち」をここでおこなっていたそう。この船着場の雁木は文化八年(1811年)に、常夜灯は(安政六年1859年再建)に造られたもので、いずれも花崗岩製です。なお、船着場に臨む建物は背後の保命酒問屋旧中村家(県史跡鞆七卿落遺跡)に関連。明治以降、鉄道の開通、汽船の就航等により「潮待ち」をする船もなくなりましたが、今日でも当時の港の活況を彷彿させる港湾施設がよく残っています。沖に突出する波止・常夜灯・雁木とよばれる階段状の船着場・港に面している豪商、廻船問屋とその土蔵等々、江戸時代の港町新の繁栄ぶりを示すものです。
久しぶりの鞆の浦です。ドラマ流星のロケ地はもう何も残っていなかった🙁鞆の浦も人はほとんど歩いていない。
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