山陰のお寿司ヒトトセ 境港駅前店(【旧店名】大漁丸 みなとさかい店)
倉吉・三朝周辺/回転寿司
境港の駅近くにある回転寿司。あんまり見かけないネタの仕入れもあり、美味しくいただきました😋この建物の上の方には温泉施設もあり、建物の近くには足湯もあります。水木しげるロードを散策し、ほっこり休憩してからお寿司を堪能するのも良きですよ😊
鳥取県境港駅直結の回転寿司。寿司が大好物の私。北海道の有名寿司店や、東京のおしゃれな寿司屋も良いけれど、私の心を奪うのは、ここ。境港ってどこかわかります??うーん、田舎笑笑。水木しげるロードがあって、年に何回かクルーズで寄港します。寄港すると必ずここでお寿司を頂きます。この回転寿司が理由で、境港は私の大好きな寄港地です。普段は、静かな町だと思うんですが、こんな小さな町にクルーズ船が泊まると、小さな町は大忙し。こちらのお寿司屋さんも大忙し。若い店長さん、いつも頑張ってる。休憩ちゃんと取れてるかなって毎回心配してますよ。写真のイクラ軍艦は、店長さんに頼んで、一番高いお皿に乗せて、イクラを山盛りにしてってお願いしたものなので、メニューには無いです。あしからず。とにかく安い!!北海道や東京の半額です。そして山陰地方でしか味わえないネタの数々。今年は食べれるかわからないですが、また絶対食べに行きまーす!
外部サイトで見る
星評価の詳細
鞆の浦(とものうら)
福山駅周辺/懐石・会席料理、魚介料理・海鮮料理、創作料理
鞆の浦に行きました。よく撮影に使われていますよね。常夜灯は映像でよく見た気がします。昔ながらの商家が立ち並び風情のある町です。瀬戸内の中央に位置する鞆は内海の潮の干満の分岐線にあたり、内海を航行する多くの船はこの潮に乗っての航法であったので「潮待ち」をここでおこなっていたそう。この船着場の雁木は文化八年(1811年)に、常夜灯は(安政六年1859年再建)に造られたもので、いずれも花崗岩製です。なお、船着場に臨む建物は背後の保命酒問屋旧中村家(県史跡鞆七卿落遺跡)に関連。明治以降、鉄道の開通、汽船の就航等により「潮待ち」をする船もなくなりましたが、今日でも当時の港の活況を彷彿させる港湾施設がよく残っています。沖に突出する波止・常夜灯・雁木とよばれる階段状の船着場・港に面している豪商、廻船問屋とその土蔵等々、江戸時代の港町新の繁栄ぶりを示すものです。
久しぶりの鞆の浦です。ドラマ流星のロケ地はもう何も残っていなかった🙁鞆の浦も人はほとんど歩いていない。
星評価の詳細
星評価の詳細
ふじたや
宮島口/あなご
あなご飯で唯一ミシュラン1つ星を獲得されている『ふじたや』さんに行ってきました!あなごめしは3000円と少しお高めですが何の説明も不要で最高の美味しさでした🙆🏻♂️大行列が出来るとの事だったので事前に電話でシステムを聞くと10:00からウエイティングボードが出るとの事で10:00に名前を書きに行き、オープンまでの間厳島神社に参拝に行きました👍オープンは11:00からで、お店の横にはウエイティングルームがあり、オープンまでには人だかりが出来てました。丼に大きな木のフタが乗った状態で提供され器も熱々です✨見た目はキレイで上品です濃いすぎない絶妙なタレはあなごともお米ともよく合います👍提供まで時間がかかるので時間に余裕があった方がいいお店です⭕️あなごめし3000円🔷ふじたや🔷宮島フェリー改札口より徒歩20分営業時間11:00~17:00定休日不定休
『あなごめしふじたや』広島県の離島宮島にある、のお店。お昼すぎの14:00ごろに伺ったところスムーズに案内していただき着席。3人で訪れましたが、その日は食べ歩きで1人1つは食べれる自信がなく、相談したところグループで1つだけでも注文可能。申し訳なさをいくら注文で誤魔化しました。そんな店員さんの優しさを感じながら登場したのは広島名物。みがしまったあなごと、タレがたっぷりかかったご飯は言わずもがなおいしい。ホタテの汁物も水菜が入っていて絶品。山椒は言えばもらえるので、あなごめしにかけて食べると2度美味しいのでおすすめ!ぜひ宮島観光の際は訪れてみてください!
外部サイトで見る
星評価の詳細
