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會津野 茂三郎
東松山/郷土料理(その他)、そば
2024.3.21「まあだだよ」この看板みてわかる方はいますか?そう!テレビでおなじみ、「オモウマい店」の茂三郎さんのお店です!先日投稿した、miiといったあじさいの季節。仲良し四人のもう一人Aちゃんと、行ってきました✨二人ともなかなか日にちが合わないけどこの日は、ちょうどタイミングがあい、私が「茂三郎さんの蕎麦食べたい😋」って言ったら、滑川町まで遠いいのに、Aちゃん連れて行ってくれました✨道詳しいので、1時間ぐらいで着きました✌️TVで有名だから混むと思い、開店時間1時間前に着きましたが、お客様はまだ1人。TVでみた通り、住宅街にあり駐車場は、お店の敷地内。待ち時間にそばを打つ部屋、弟子40番のそばを売った回数の正の字。茂三郎さんと写真を撮ったりすることができました。私達は、時間余ったのでセキ薬品に買い物にいきました✨(車の中で食べるもの🍪と飲み物🍀Aちゃんは、トイレットペーパー。日常的✌️)開店時間になると、看板が「もういいよ」になり(この日は、私が看板ひっくり返しました😊)、店内に案内されます。一つの大広間にテーブルが何個もあり、會津出身なので提灯も何個も飾ってありました✨私達が頼んだメニューは、もりそばに合鴨の胡椒焼き✨汁が普通の醤油ベースと、それに大根おろしを入れて二種類味わえます✨大根おろしサッパリとして美味しかったです✌️そばを待っていた時間、茂三郎さんは茹でている姿ではなく、お子様連れのお客様に蕎麦アレルギーがないかなど聞いていたり、私達と写真を撮ってくれたりと気さくでした✨また食べに行きたいと思います✨
鬼鎮神社から前から行きたかった會津野茂三郎さんへ😁限定60食らしいので早めにお店へすでに先客オモウマでお馴染みの師匠さんが❗️駐車場の案内していただきましたテレビのまんまです😁車を止め順番の名前を書き外で待つていると師匠さんが蕎麦を打ち始め写真を撮らせていただきました写真300円と茶目っ気があり😆ですが、腕はたしかでお弟子さんも沢山いるのが分かります☺️早めに店内に入れていただきました接客もとても良く店員さんも明るい❗️ニシンの山椒漬け盛りそば大盛り山菜と野菜の天ぷら注文しましたしばし待つとお通しが来ましたいただきます🙏ダシが効いたたまご焼ききのこと蕎麦の実のなめ茸きのこと山菜のなめ茸とても美味しい😋👍👍👍その後にニシンの山椒漬けが来ました食感も良く酸味の後山椒のピリリと舌と鼻から抜ける香りがまたイイ、日本酒がほしくなります❗️車で来たので我慢🥲いよいよ本命お蕎麦が来ましたつゆは2種で甘めのつゆ辛味大根の搾り汁まずは蕎麦だけで喉越しが良く鼻から抜ける蕎麦の香りがたまらん👍👍👍お次は甘めのつゆでいただきダシが効いて美味しい👍👍👍お次大根のつゆでさっぱりしてこれもまたイイ👍👍👍半分食べた後天ぷらがきました揚げたてあつあつ美味しい👍👍👍大きなシシトウさつまいも舞茸蓮根の挟み揚げ多分、自然薯の天ぷらかな❓お腹いっぱい😮💨ごちそうさまでした😋🙏蕎麦お弟子さん接客師匠さん最高でした😁次回もまた行きます❗️
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も~れ2(もーれもーれ)
西新宿/沖縄料理
こんにちワルダナプラコッテ。いつもとはひと味違うひと仕事を終えて、西新宿の沖縄へ。今夜は『も〜れ2(もーれもーれ)』で、琉球ディナーです。こちらのお店は、3階に団体用のテーブル席があって、これまで3度の来店で3回ともそちらのテーブル席を利用しました。今回は11人の大所帯でしたが、この3階のテーブル席をみんなで囲んでワイワイしました。8人以上の場合は、電話をしてからお店に向かうのがおすすめです。ゴーヤチャンプルー、ソーミンチャンプルーなどなど、沖縄料理を存分に味わいました。ぼくのおすすめはメンチカツです。衣のサクサク感とぎゅっとジューシーなお肉をがぶりとすれば、心がエイサーを踊り出します。ハイサイ!エイサー!脱よーがりーひーがりー(※沖縄の方言でやせ細っていること)のために、たくさん食べて飲みました。沖縄といえばの泡盛も、泡盛コーヒーやソーダ割り、ロックとさまざまな飲み方で楽しめます。西新宿で沖縄料理を食べたい時は、も〜れ2にもれなく行くべきです!
西新宿5丁目駅の出口の近くにある小さな沖縄料理店です。店内はテーブル席が二組とカウンター席が4名分とかなりこじんまりとしたお店です。ランチタイムはレジで注文と支払いを済ませてから、お料理が席に運ばれてくるシステムです。セルフサービスでお水や麦茶は自分で紙コップについで席まで持っていきます。今回はタコライスにハーフサイズの八重そばをつけました。八重山そばが先に来ましたが、通常の縮れた平麺の沖縄そばと異なり、つるつるとした細い丸麺でした。タコライスはチーズをかけてレンジでチンをしたのかなと思うのですが、かなり内側が熱くなっていてハフハフしました。個人的に沖縄そばのスープをタコライスにかけてしゃばしゃばにして食べるのが好きです。
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山翠(さんすい)
水戸/あんこう、郷土料理(その他)、鍋(その他)
水戸まで食べに来ました🤗あんこう鍋‼️1度神田で食べたんですが、水っぽくて🌀本場のあんこう鍋を食べたくて😅普通のあんこう鍋とどぶ汁のあんこう鍋があります。こちらは、どぶ汁のあんこう鍋😆一人前6050円‼️どぶ汁は、あん肝をすりつぶして味噌スープで伸ばした物です。鍋にする前に部位の説明を受けましたが、煮込んだらどれが何なのか、身の所しかわかりませんでした😅神田で食べた物とは、大違いでした◎
「山翠」_水戸市@2024/03_春分毎年恒例の"冬~早春"の茨城観光のメインイベントは『山翠(sansui)』さんの「鮟鱇鍋」を食す@2024/03/21の四季の生活、美味いもの編です。水戸市内のメインストリート、泉町に所在する「山翠」さんは、六十余年の老舗だけあって変わらぬ風格ある佇まいです。帳場で迎えてくれた女将さんに、昨年来の再訪を挨拶し2階の個室「山の間」へ案内される。例年、「あんこうフルコース」をお願いするのですが、寄る年波でしょうか食が細くなり、数年は完食をできず店屋に申し訳ないなの思いで、今回の料理は「郷土梅コース」を予約しました。「刺身盛り合わせ(ハーフ)」をお願いし、合せる酒は茨城県笠間市の純米大吟醸酒「霞山」から「神亀」からの「渡船」へと冷酒を呑みまくりです(笑)相方は毎度のことながら麦酒Onlyです(爆)「先付け」奥久慈地方に伝承する「刺身こんにゃく」は茨城の郷土料理です。「あんこうの供酢」湯でさっと茹でて霜降りにした身、皮と袋、茹でた肝を焼き味噌に練り込んだ甘酢のタレにつけていただきます。「納豆天婦羅」水戸らしい納豆料理ですね。「あんこう鍋」大皿が鍋の食材、いわゆる鮟鱇の”七つ道具”「正身・皮・肝・エラ・水袋(胃袋)・ヒモ(卵巣)・アラ(背骨)」です。毎年の使い回し画像で<(__)>火の通りが早いので、煮込まずササッといただきます。➡具材を全て食そうとすると、〆の雑炊に辿り着けなくなるのでご注意下さい(笑)フルコースだけに供される七つ道具の取りを努める「柳(頬)」の「柳焼」は”骨までコラーゲンを愛して”はありませんが、先にお願いした「刺身盛り合わせ(ハーフ)」で充実の夕餉となっています。〆の雑炊はあんこう鍋を用意してくれたお若い研修生(良く教育されたアルバイト)の仲居さんにお任せし、茨城の郷土料理を堪能したソロソロ一行でした。2024/03/21_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu茨城県水戸市泉町2丁目2−4https://maps.app.goo.gl/fsNsUd2232LkPPCDA
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